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「やる」か「やらない」か、それが問題だ! [Smart Agingを心掛けたい。]

https://www.msn.com/ja-jp/health/healthy-lifestyle/%E8%80%81%E5%8C%96%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AF%E9%A3%9F%E4%BA%8B%E3%81%A7%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%EF%BC%9F-20%E4%B8%87%E4%BA%BA%E3%82%92%E8%A8%BA%E3%81%9F%E6%A8%A9%E5%A8%81%E3%81%8C%E6%95%99%E3%81%88%E3%82%8B%E3%80%8C%E8%80%81%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84%E6%9C%80%E5%BC%B7%E9%A3%9F%E3%80%8D/ar-BBOUsjp#page=2

人は、加齢と共に、それを実感として意識し出し、
より長く若さを保ちたいと思うもの。

上記URLの内容などは、
知識として知っていても、
実際に実践しないと結果を出せない。

即、こうした知識を役立てたいものですね。

まずは「行動」あるのみ!


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尖閣諸島の略奪の手法 [日本を変えよう]

尖閣諸島の略奪の手法

櫻井よしこ氏の著作「日本の試練」の中で、
中国による領土略奪の常套手段について言及されている個所がある。 

氏は中国とインドの間の領有権問題について述べ、
中国の狡猾な尖閣諸島略奪の手法が、
その中国による印中国境地帯における領土問題と対比して
同じ手法であり中国に騙されないようにと警告している。

一般の日本国民にはあまり知られていない印中間の領土問題。 
その一つが、インドの最北端に位置するジャム・カシミール州の領土問題。 
もう一つが、インド最果ての地アルナチャル・プラデシュ州の領土問題。 
東はミャンマー、北はチベット自治区、
西はブータンと接するほぼ北海道と同じ広さの地で、
インド最後の秘境とも言われているらしい。

チベット問題や新疆ウイグル地区の問題は、
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%88%E5%95%8F%E9%A1%8C

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E7%96%86%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%82%B0%E3%83%AB%E8%87%AA%E6%B2%BB%E5%8C%BA
マスコミにも取り上げられる事があるので、
その詳細まで知らなくても、
それらの問題の存在は広く知られていると思う。

今や中国は南シナ海でも
一方的に広範囲に渡ってその領有権を主張し、
自国の外方向への拡張政策は、
転移機能が活発な悪性癌細胞の如く
四方八方に拡大してきている。

日本の尖閣諸島も、
中国が狙う国家利益の標的の一つで、
日本が隙を見せれば、いつ咬みついて来るかも知れない。 

日本の見地で言えば、
尖閣諸島はゆるぎない日本の領土であるが、
そこを狙う中国は、
そこに両国間の領土問題ありとして、
その解決を棚上げするという姿勢を示している。 

そうした外交的手法は、
前述の印中間の国境地帯における領土問題の扱い方法と同じだ。

あの手この手を使い途中であきらめることなく
執拗に食らいつこうとその機会を狙っている。 

それが中国の本質的な姿だから、
我が国の防衛が真っ当に機能するように、
自衛隊が
軍隊としての普通の機能を発揮できるように、
その制度的欠陥を改めなければならない。

他国の軍なら、
テロリストや工作船や海賊船を、国際法に乗つ取って
制圧する為のすべての行動が許される。 

それに反して、
日本の自衛隊は
「監視して」、「呼びかけ」、「停止を求めて」、「説得を試みる」位しか出来ない。
説得に応じなければ「追尾」するしか出来ない。 (何も出来ないのである)

相手から攻撃を受けても
相手にまともに反撃出来ないので、
国を守る機能を発揮出来ない。 

それが現実のようであるが、
それでは自衛隊は、侵略者に対して何も出来ない。
任務に就くご自身の身を守る事もままならない。

そんなアホナことを是認する気持ちは
真面な日本人の一人として私には全くない。
是非とも即刻改める必要ありと信じる。

それを邪魔するのは「平和憲法」と呼ばれる虚構だ。

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さすがプーチン、外交の本道を行く [国防]

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36895720V21C18A0000000/?n_cid=NMAIL007

これこそが外交の心髄をあらわにしている反応だ。

プーチンとしては、日中間の中距離ミサイル保有数の
超アンバランスなどは単によそ事。

日本に向いていると言われる中国の何百ものミサイルが飛んで来たら
日本の今の現状では日本は対抗する手段は皆無で
在日米軍も対応できないと言われる困った現実などよそ事。
そんな事にはロシアとしては関心はない。。。

自国の利益のみが重要で他国の事など眼中に全くない。

日本もこうした外交策(対中国の国防手段)を取るべきだが、
日本の憲法が真っ向から「邪魔」している。
だから、国防機能が発揮できない無防備の状態。

そういう日本の状態だと、国民はきちんと理解しているのだろうか?

思うに国民の多くは、いまだに「安全神話」に毒されている。

そんな状況で「平和憲法」などと言って
「自国防衛に無関心」な事は、
とても愚かな事だと思う。

多分未だに多くの日本人は、
中国がどんな国なのか、
どれだけ悪意に満ちた国なのか、
今までチベットや新疆ウイグルを始め
モンゴルにもインドに対しても等々、
どれだけ酷い事をしてきたのか、
又、現在でも南シナ海でも、今後も尖閣諸島などにも、、
全方位的に国として対外的に暴力をふるい続けている。

そうした事情など全く知らないからなのだろうと思うが。。。。

事実から目をそらさず、真面に理解出来て、
そのひどさを認識できれば
「平和憲法」などという全くの「妄想」が
単なる「妄想」であることに気付くだろうに。




タグ:外交とは
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BergamoのSanta Maria Maggiore大聖堂の前とその周辺 [blog]

https://youtu.be/bWy66LWEF2E


Basilica Santa Maria Maggioreと言えば、
ここ北イタリアのBergamoのものだけではない。

InternetでBasilica Santa Maria Maggioreと打ち込めば
Romaにもある様だ。

でも今回訪れたのはBergamoの旧市街チッタ・アルタにある
この大聖堂。 ケーブルカーでそこを訪問した。

旧市街はその広さは適度にこじんまりしている。
その中で一番の見ものは、やはりこの大聖堂。

その内部は別のURLでYouTubeの中で紹介している。
ここでは、その大聖堂の玄関とその周辺を撮ったものを
upしました。

Bergamoを訪れたらここを見ずしてBergamoに行ったとは言えない。
Best place in Bergamo !



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米国の「INF条約」破棄は日本の国益にも資する現実 [国防]

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e7%b1%b3%e5%9b%bd%e3%81%ab%e3%80%8cinf%e6%9d%a1%e7%b4%84%e3%80%8d%e7%a0%b4%e6%a3%84%e3%82%92%e6%b1%ba%e6%96%ad%e3%81%95%e3%81%9b%e3%81%9f%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%81%ae%e8%84%85%e5%a8%81/ar-BBONJqQ?ocid=oa-cinqueter014#page=2

事情はよく理解できる。

日本の国防の為にも
米国の平和維持の為の戦略の為にも
「INF条約」は、即刻破棄される事が望ましい様だ。
それ故、日本も後押しをすべきなのは明明白白だ!

我々は中国の圧倒的な脅威をよく認識する必要がある。

世界の事情は(法律と同様に)知らないでは済まされない。

日本人はお人好しを即刻卒業すべきだ。
いつまでも「無知」では居られない。

この状況が本当に理解できたならば、
我々日本人が、今何をすべきなのか、
分からない訳がない!

日本は、いつまでも無防備な裸でいるのはよくない。
自国の国防を速やかに出来る様にする必要がある。
其の為には、まずは、憲法を即刻改める事が先決。

いつまでも、合理的な理由なく、夢物語の世界にいてはならない。
現在の「憲法」と呼ばれるものを、温存する事が、
どんなに「罪」な事か!
どんなに「愚か」な事か!

その事が分からないなら、もう痴呆状態そのものだ。
国民すべてが痴呆では居られない!

ちなみに、Bloombergの社説では、反対の意見が書かれています:
https://www.bloomberg.com/view/articles/2018-10-23/trump-shouldn-t-walk-away-from-inf-treaty




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Approaching Milano 2018/09/05 am [blog]

https://youtu.be/b9OHvHszVf8

香港発01:05 cx233便で、西方向にMilanoに向けて飛び、
滞空飛行時間が約12時間25分なのに、
Milanoに着くのは現地時間が朝の7:30頃。
12時間も飛だのに、
着いたら現地の時間では6時間強しか時間が経っていない。

当たり前だと言えば当たり前だけれど、
ちょっと妙な感じもする。

飛行機に乗る人ならいつも目にする座席の前の映像装置。
これはMilanoに到着する前の空の上での位置確認映像。
もうすぐMilanoに着くことがわかる。

https://youtu.be/f1UOd1O3qVk

これは、そのMilanoの空港に着陸する時の
着陸前の映像。
着陸時にはその振動で撮れる画面はどうして揺れてしまう。


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性善説は通用しない諸外国 [異文化故の誤解]

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36666210Y8A011C1CC1000/?n_cid=NMAIL007

日本人特有の、世界には通用しない「性善説」が
制度を作るベースになっているから、そんな不都合が起こる。

諸外国と関わる分野の人は、世界の現実を知らなければならない。

まあ、憲法の前文からして、世界ではあり得ない性善説をベースに
書かれていて、それで違和感を感じない日本国民が多い様だから
どれだけ多くの人が外国事情の現実に無知なのか推測できるが。。。

「人は悪い事をするものだ」という前提で思考し行動を起こさなければならない。

ビザなしで入国させるなど、もってのほかだろう!!
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建設的な話は、どうして出来ないのか? [blog]

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e5%9b%bd%e3%80%81%e5%af%be%e8%a9%b1%e8%a6%81%e6%b1%82%e3%82%92%e6%8b%92%e5%90%a6-%e5%b7%a5%e4%ba%8b%e5%86%8d%e9%96%8b-%e5%89%8d%e3%81%ae%e3%82%81%e3%82%8a-%e6%94%bf%e5%ba%9c%e9%96%a2%e4%bf%82%e8%80%85%e3%80%8c%e6%9c%ac%e6%b0%97%e5%ba%a6%e7%a4%ba%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%8d-%e8%be%ba%e9%87%8e%e5%8f%a4%e5%af%be%e6%8a%97%e6%8e%aa%e7%bd%ae/ar-BBOwMs8?ocid=oa-cinqueter014#page=2

辺野古反対の意見は前から聞かれるが、
それなら
それに代わる説得力のある「合理的な対案」を
出しておられるのだろうか?

ただ「反対するだけ」なら、
反対の為の反対。
何ら、問題解決を図ろうとする姿勢が見えない。

それでは、万年反対するしか能の無い
どこかの野党と同じではないか。

「反対、反対」と
単に気勢を上げるだけでは、
なんの解決にもならない。

そうした事を「争点」にせずに
建設的な対応をすべきだろうと思う。



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違和感を感じさせるフランスの文化 [blog]

http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%88%e3%81%aa%e3%81%84%ef%bc%81%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%8c%e3%83%95%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%81%ab%e5%b8%b0%e5%9b%bd%e3%81%97%e3%81%a6%e6%84%9f%e3%81%98%e3%81%9f%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%82%af/ar-BBOwJ8S?ocid=oa-cinqueter014#page=2

確かに、これらのどれもこれも、
我々日本人には違和感がかなり強くありますね~!


「機転を利かさないフランス人」。
いくら個人主義の国だからと言っても、
後に並んで待っている客を無視して、
対応中の客と、のらりくらりと、
無駄なおしゃべりを続けられたら、
あんた「ええかげんにしいや!」と言いたくもなる。

ひどい場合は、店員同士でおしゃべりをして、
客に対応しないケースも経験した事がある。

あんたら、何の為にそこにいるの?
そう言いたくなった事のある私。


「周りを構わないフランス人」。
私も経験させられた。
パリのルーブルのセーヌを隔てた向いの
駅を改造して作られた美術館に入場する時に
その横で多くの人が列を作って並んでいた時の事。
前に並んでいたカップルが、いちゃいちゃしていて、
列の前がかなり開いたのに、続いて前に動かないので、
そのカップルを飛ばしたら、後から来て前に割り込むではないか。
「おまえらちゃんと並べ!」と言いたかったが、
それを彼らに分かるフランス語で言えなかった。


「トイレ事情の劣悪なフランス」。
これはどこの国でもよくある事で、
フランスに限った事ではない。
日本の事情が「良すぎる」と思うしかないのかも。


でも、それらがフランス事情なんでしょうね~
日本の良さを再認識させられる。


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「毒キノコ」の情報 [blog]

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e3%82%b7%e3%82%a4%e3%82%bf%e3%82%b1%e3%81%a7%e3%81%99%e3%81%8b%ef%bc%9f%e3%81%84%e3%81%84%e3%81%88%e6%af%92%e3%82%ad%e3%83%8e%e3%82%b3%e3%81%a7%e3%81%99-%e9%91%91%e5%ae%9a%e4%be%9d%e9%a0%bc%e3%81%8c%e5%a2%97%e5%8a%a0%e4%b8%ad/ar-BBOric0?ocid=oa-cinqueter014#page=2

こうした「毒キノコ」の情報は役に立つ。

情報有難うございます!

知らなくて、
うっかり食べてしまって、
死んだなんて事になったら
笑えない。

死ななくても、
下痢や嘔吐に悩まされる事は
まっぴら御免だ。


タグ:毒キノコ
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