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Fushimi Inari Taisha (Torii) 4 - well taken [blog]

https://www.youtube.com/watch?v=9xgeN0WVcs4&feature=youtu.be

At this 4th part of climbing Torii passage, it's rather getting tiring for me to climb.
It's not just walking a flat space - climbing up a low height mountain.

Daily I walk a gentle slope in Osaka when I go to office.
But it's not a long slope. In a couple of minutes, you can walk up to the top.
On the contrary, this Fushimi's slopes are very long.
Good for the exercise of muscles.

I thank god of slope.
Thank you.





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Fushimi Inari Taisha (Torii) 3 [blog]

https://www.youtube.com/watch?v=UJpqYaqnTBQ&feature=youtu.be

This will be the 3rd part of my video of Fushimi Inari,
introducing its plenty of TORII (鳥居).

In my another video to follow, you will see that
the so many TORII is named in Japanese Senbon Torii,
which means a thousand Torii.

I am not sure how many.

The day I was there was a Japan's national holiday.
That's why I came across so many Japanese visitors there.

At the same time, visitors from abroad were also many.
In this video, can you hear Italiano is spokenn by someone ?

Not ony Italiano but also I heard Frech and Spanish as well this day
in such a small limited world of a Japanese religion.
It will mean that this Fushimi Inari will be appealing extensively its value
as a sight seeing site.

I recommend you to visit here one day, if you have not seen there yet.




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伏見稲荷大社の鳥居 (2) [blog]

https://www.youtube.com/watch?v=18_gz8MxPKY&feature=youtu.be

すでにご承知の方も多いだろうが、
京都の伏見稲荷には「千本鳥居」というのがある。

自分ではその数を数えた訳ではないので、
その名の通り「千本」も鳥居があるのかないのか分からない。

でも、その数の多さには驚かされる。

その鳥居を写真で見た事のある人は多いだろう。
あの朱色の色をした鳥居が大量に並んでいるあの写真。

以前から気にはなっていたが、2018年4月29日の日に
思い切って現地を訪ねてみた。

その時の鳥居の中をくぐって歩くビデオの二つ目がこれ。

最近目にした何かの統計では、この伏見稲荷が結構人気だとの事。

一つアドバイスをするとすれば、ここへは
電車で行く方がいいと思う。
自動車で行ったが、周りには駐車場はそんなになく、
車の駐車にはちょっと苦労した。



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fushimi Inari Taisha's Torii [blog]

https://www.youtube.com/watch?v=jJHT_6ox1Os&feature=youtu.be

Do you know the Torii's passage ?

If you visit Fushimi Inari Taisha of Kyoto, you can experience it.

Just as you can see from this video, the passage made up of
these plenty of Toriis continues up to the top of low height mountain.

I haven't counted the number of Torii, but its name being "Senbon Torii"
there might be one thousand or more.

It will the system that believers or followers to the Inari shrine will pay for
to make it his/her own Torii on which his/her name and its foundation date
will be engraved.

You cannot see such names and dates on the Torii in the direction
when you go up toward to the top of the mountain.
But, when you go down the Torii passage,
you can see the name of the person on the left side
with the dates on the right side.

(Please see another video to see them when I'm walking down the torii passage.)

Recently I found that this Torii of Fushimi Inari is gaining popularity
among visitors from abroad too.
That's why I was motivated to visit this Fushimi Inari and visited it
for the first time on this April 29, 2018.

While walking through the passage, I could hear French, Itariano,
Espanol and Thai to say nothing of English, Chinese and Korean languages.




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2018-04-29 Today I visited Kinkaku-ji temple. [blog]

https://youtu.be/1T7qJfZo7so

Today I have been to Kinkaku-ji temple of Kyoto.

It's a world famous temple shining in bright Golden color.

As one of the Japanese, I am happy to see that our country
has this wonderful treasure - a precious gift given to our people.

in my long life, I had visitors (mostly on business) from various countries.
And, I took each one of them to Kyoto to let them see this treasure.
So, I don't know how many times I had visited this Kinkaku-ji temple so far.

But, in the past, I have never filmed this temple in my video.
Today is really the first time to film it in front of this temple.
It means I have not visited this temple for more than 3 years
since I started filming and uploading to YouTube.


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意識障害があってホントに運転を許すか? [blog]

このNEWSには、呆れてものも言えない!

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%ef%bc%98%ef%bc%95%e6%ad%b3%e3%80%81%e9%81%8b%e8%bb%a2%e4%b8%ad%e3%81%ab%e6%84%8f%e8%ad%98%e9%9a%9c%e5%ae%b3%e3%81%8b-%e9%81%8e%e5%a4%b1%e9%81%8b%e8%bb%a2%e8%87%b4%e6%ad%bb%e5%82%b7%e3%81%a7%e8%b5%b7%e8%a8%b4%e3%81%b8/ar-AAwlxDY?ocid=oa-cinqueter014#page=2

歳をとれば「物忘れ」は誰にでもあるもの。
それが事故を起こす原因とは言い難いと思う。

しかし「意識障害」は全く別のもの。

運転は「即」やめるべきで、「控えるべき」程度の生易しい事ではない。

おまえ「アホか」と言いたい。

運転は意識が「正常」でないと出来ないもの。

ちょっと信じがたい事だが、
医者が運転を「控えろ」と言ったと言うのがホントなら、
その医者もホントにどうかしている。
そんなの「あり得ない」!

事故に巻き込まれた被害者はたまったものでは無い。
お気の毒に。

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アズナブールの歌「La Bohème」 [blog]

アズナブールの歌「La Bohème」にちなんで。。。。

Wikipediaによると:
「ボヘミアニズム(英: Bohemianism)とは、
自由奔放な生活を追究する事を指す。

そうした生き方を実践する者をボヘミアン(Bohemian)
ないしはボエーム(仏: Bohème)と呼び、
そうした人々が多く住むコミュニティーをボヘミア(Bohemia)という」とある。

Charles Aznavourが歌う「La Bohème」は、まさにその、
英語で比喩的に言う「Bohemian」の事。 
自由奔放な生活を追求する人々。

Wikipediaの説明を更に読めば:
「本来は「ボヘミア人」という意味の「ボヘミアン」という語を、
比喩的に「定住性に乏しく、異なった伝統や習慣を持ち、
周囲からの蔑視をものともしない人々」という意味で使い始めたのはフランス人で、
その起源は15世紀にまでさかのぼる、とある。

これは当時フランスに流入していたジプシー(ロマ)が、
主にボヘミア地方(現在のチェコ)からの民であったことがその背景にある。」 

更に:
「これが19世紀ごろになると、定職を持たない芸術家や作家、
または世間に背を向けた者で、伝統的な暮らしや習慣にこだわらない
自由奔放な生活をしている者をさす言葉に変化した。」とある。

「ボヘミアンたちが多く居住したことによってコミュニティーが成立し、
芸術や文化の発信地となった例が世界各地に多く存在する、との説明あり。

このうち、特に「ボヘミア」と呼ばれ世界的に有名なものは、
主に以下の通り」と説明が続く: 
過去[編集]
• パリ: モンマルトル、モンパルナス
• ロンドン: チェルシー、ベッドフォードパーク、フィッツロヴィア、ソーホー
• ミュンヘン: シュワビング
• ニューヨーク: グリニッジ・ヴィレッジ、ロウアー・イースト・サイド
• サンフランシスコ: ハイト=アッシュベリー、ノースビーチ、ミッション
• ロサンゼルス: ヴェニスビーチ
• ニューオーリンズ: フレンチクォーター
現在[編集]
• ニューヨーク: イースト・ヴィレッジ、ウィリアムズバーグ
• ワシントン: デュポンサークル
• モントリオール: マイルエンド
• トロント: クイーンストリートウェスト、ザ ジャンクション、ケンジントンマーケット
• シドニー: ニュータウン
• メルボルン: フィッツロイ
• アデレード:ノース・アデレード(英語版)

「1965年にリリースされフランス国内で人気を博した
シャルル・アズナブールの『ラ・ボエーム(La bohème)』という曲は、
彼の若い頃のモンマルトルでの思い出を歌ったものである。

彼の親もモンマルトルに流れてきたアルメニア人であったが、
彼はこの曲を、モンマルトルがボヘミアンたちの根城だった
最後の日々への別れの歌であると述べている」と、
その代表的な「Montmartre」の記事の中にも書かれている。

時間もお金も、何も自由にならない勤め人の身の上の私には、
「Bohemian」達が実践した生き方がまぶしく羨ましく思う。

タグ:ボヘミアン
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異国文化の香りのするセリフに遭遇 [異文化交流]

昨日、客が急ぐ小口の商品を、郵便局のEMSで発送した。

通常あまり取り扱わない商品で、
EMSの郵送料を客先に前もって伝える為に
仕入先のメーカーから、その重さを確認してもらっていたが、
実際は、違っていた様で、
前通知した郵送料よりも3kg分、より多くの郵送料を払う羽目になった。

客先との契約は商品を発送する段階まで(郵便局に渡す前)の単価で
その先の郵送料は先方負担、但しその額は、郵便局による確定前は
正確には分からない。 今回は、前通知の金額と実際の金額との間に
3kgという大きな差が生じた。

船積の場合の3kgの差なら殆ど影響はないが、EMS発送の場合は
その差が大きな郵送料の差となる。

こちらからの前通知した郵送料で先方はその再販先と契約している筈だから
その大きな差は先方に迷惑を掛ける事必至。
だから、その事実関係をその裏付けする資料を添付して、客にありのままを説明した。

そこで客から帰って来たメッセージ:

。。。。said he's looking forward to the 3kg of whiskey that you've included in the shipment :)

(。。。。の部分にはその会社の責任者の名前が記されていた。)

なんとそんなにうまくWITの効いたセリフが言えるのか!
思わず相好を崩す形となってしまった!

この種の機転の利いたセリフ(お茶目なセリフ)は、
我々の日本人社会の中ではおそらく聞いた事がない。

日本人には、あまりJOKEを飛ばす習慣がないからだろう。

久しぶりに遭遇する異国文化の良い香りだった。





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「タコ」が値上がりしている様だ。 [blog]

タコが値上がりしている様だ。

特にスペインやイタリアなどでの消費意欲の向上が
輸入増を招いている為らしい。

タコを好んで食べる日本の消費者には、迷惑な話だけどね。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29434750W8A410C1XQD000/?n_cid=NMAIL007

昔は、「タコ」の持つその形から、悪魔のさかなと呼ばれていたらしい。

その為、「タコ」を好んで食べるのは日本人と
一部のヨーロッパの人々だった様だが、
昨年(2017年)の統計を見ると、
にわかに「タコ」に人気が上がって来たのか、
特に「スペイン」や「イタリア」で
消費量が急増している様だ。

日本人の食文化の一つの「タコ」を食べる習慣が
海外でも伸びているのは、それを是と見るか非と見るかは
人によるだろうけれど、
その「タコ」の値段が値上がりしている事は
タコ愛食者にとっては、歓迎される事ではない。

日本を訪問するその訪日客の絶対数が増え、
日本食が他国の人々にも愛される傾向にある事は、
それ自体は歓迎されるべき事なのだろうけれど、
その結果、この「タコ」の例の様に
日本の消費者に負担を強いる事になるのは
歓迎したくないねえ。



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サクラのトンネル「背割堤」 [blog]

https://www.youtube.com/watch?v=gCLmE9t_Faw&feature=youtu.be

今年はサクラの時期にバタバタしていて
お花見所ではなかった。

通りすがりの道で、少しだけ桜の開花を見たが、
それだけだった。

だから、去年の背割堤へ行った事を思い出す。

友達に教えて頂いた此処の桜は、見事だった。
動画に記録してあったので、いつでも思い出した時に見れるのが便利だ。

https://www.youtube.com/watch?v=gCLmE9t_Faw&feature=youtu.be

別の友達が春休みの時期を利用してカタールのDoha経由で韓国に来ていたとのこと。
その友達はこの9日に帰国の途についた様だが、
韓国で満開の桜を見たとの事。

大阪より少し気温の低いソウルだから、
開花の時期は大阪よりは少し後だったのだろう。
でも、「ソウルでも桜が咲くとは」知らなかった。

2018/04/11





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