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在日外国人にも日本語習得の機会を! [blog]

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26319390Q8A130C1MM8000/?n_cid=NMAIL007

我が国をより平和にする為には、
国として、国の重要な方針の一つとして、
海外から来た日本在住の外国人を対象にする
日本語教育にも力を注ぐ事が望ましい。

例えば、日本人のほぼすべてが
英語を難なく自由に話せる状況であれば、
そんな必要はないかも知れない。

知っている人は知っているだろうけど、
私の少ない経験では、
フィンランドではほぼ誰もが外国語である英語を話す。
小さな村のスーパーマーケットでさえも、意思疎通に問題がない。
トナカイの肉のハンバーガーを売る小さな店でも、
勿論レストランでも、誰もが英語を話す。

日本とは対照的な環境がそこにある。

日本では、読み書きは出来ても、上手く話せる人は
まだまだ少数派だとしか思えない。

日本語は、比較的簡単な英語との比較では、
その習得がとても難しい。
私も純粋の日本人だが、日本語は得意とは言えない。
子供の時に勉強しなかった為か、知らない単語が多過ぎる。
また、読めても書けない漢字が多過ぎる。

日本人でも難しい日本語だから、
海外から来た外国人が (一般論として)
そんな難解な言葉をうまく使える訳がない。

でも、日本で不自由なく働き、不自由なく生活しようとすれば、
その難解な日本語の習得なしには、問題が多過ぎる。

その国の言語が分からないと、どれだけ気まずいか、
実体験なしには、その実感は分からないもの。

日本語は通じない、英語も通じない、ロシア語しか通じない
そんな環境に一度だけ身を置いた事があるが
あの時の心境は、今でも忘れられない。

お互いの意思が通じないと、分からないが故に、
誤解が生じたり、恐怖感に襲われたりするもの。

外国人を受け入れる方針が国にあるなら、
受け入れる事によって生じ得るトラブルを極力避ける努力が必要。
日本語教育に必要な国の予算は当然だすべきだろう。
それが、犯罪件数の増加抑制に寄与するはず。
いわば、国内向けの安全保障対策になる。









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なぜ中国産食品が危険なのか!それには訳が。 [blog]

http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e3%80%8c%e5%8d%b1%e9%99%ba%e3%81%99%e3%81%8e%e3%82%8b%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e7%94%a3%e9%a3%9f%e5%93%81%e3%80%8d%e3%81%8b%e3%82%89%e8%ba%ab%e3%82%92%e5%ae%88%e3%82%8b%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ab%e3%80%81%e9%a3%9f%e5%93%81%e3%81%ae%e3%80%8c%e5%8a%a0%e5%b7%a5%e5%ba%a6%e3%80%8d%e3%82%92%e4%b8%8b%e3%81%92%e3%82%88%e3%81%86/ar-BBIqiMZ?ocid=oa-cinqueter014#page=2

中国産食品のリスクが言われて久しい。

例えば、「毒入りギョーザ」の事件など、
いくら物忘れの早い日本人でも
衝撃的だったから、覚えている事だろうと思う。

この記事は、そうした中国における「事の実態」が書かれている。

日本人の事だから、無い事をある様には書かない。

ある事が、そのまま、ある様に書かれているのだろうと思う。

そうした事が事実なら(事実だろうと思う)、もう記事を
そのままお読みになる事をおすすめ。

自分の身を守るのは、すべて自己責任だから。
















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ガソリン・エンジンで頑張るMAZDA [blog]

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25752980W8A110C1000000/?n_cid=NMAIL007

ヨーロッパ市場では、そんなに遠くない将来に、
ガソリン・エンジンの車がEVなどに代る流れになっている様だ。

ノルウエーのオスロの街では、テスラの車がやたらと目に付いた。
あのTのマークが付いた冷却用の空気の取り入れ口のないマスクの
大型なタイプの車だ。

日本ではハイブリッドの車が、結構な数走っている感がある。
EV車も最近では見る事がある。

そういう最近の傾向とは裏腹に、
私がガソリン・エンジン車を選択し続けるには、理由がある。

ハイブリッドやEVの車は、まず、その車両価格が高すぎる。

それらの車は、いくら燃費が良くても、
たまの土日にしか、しかも短距離しか、車に乗らない私には
根本的に多くのガソリンを消費することが無いので
リッターあたりの走行距離が2倍や3場合に伸びても、
車両価格の大きな差を帳消しに出来る事はない。

毎日毎日、年中長距離を走る必要のある人なら
燃費の良さは物を言うかも知れないが、
私の場合は、燃費の差のメリットを享受できる事はない。

ガソリン車はもう半世紀乗り続けているので
慣れているし違和感はない。

ディーゼル車は一時期会社の車を乗っていた事があるが、
あれは私の好みに合わない。

世間の非ガソリン車へ移行する潮流に逆らい
ガソリン・エンジン車に更に磨きをかけて
結果を出しつつあるMAZDAの技術には
大いに敬意を表したい。

















タグ:MAZDAの技術
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この記事面白いので、そのままお読み下さいね! [世界は多様]

http://deepbluepigment.myartsonline.com/nchut.html

この記事の中身は、
随所に
「納得の行く」記述で、
ちりばめられている。

む~ん!
事実関係が、
とても上手く表現されている!

脱帽!











ついでに、「韓国」のウソについても、
資料の一つを付け足しておきますね:

http://kenjya.org/korea_uso.html

日本人は、こうした現実から目を背けず
「直視」すべきですね~。



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脅威への対処能力が日本にあると言えるのか? [国防]

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26065840U8A120C1000000/?n_cid=NMAIL007

いずこの国も国防問題は懸念の種。

英国の陸軍参謀総長も
「敵に出遅れれば先制攻撃能力や
脅威への対処能力が失われる」と言っている。

然り!

我が国にも同じ理屈が当てはまる。

なのに、今のFAKE憲法下では、
脅威への対処能力を持てない。

やっと、自衛隊が軍隊として認められる段階になるかならないか
そんな訳の分からない境地を彷徨っている状態だから。

実質的に、真面な国防機能があるとは言えない様だが
未だに多くの日本人は、自国による国防機能付与に躊躇している。

自国で自国を守れなくて、誰が守ってくれる?
日本が独自に国防努力をせずに、米国が血を流してくれるとでも?

そんなばかな! あり得ない!

自国の力で自国を守れないのは、独立国ではない。
それは、どこかよその国の属国でしかない。

もういい加減に、アメリカのポチはやめよう!!












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モルデイブがやばい! [blog]

http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%81%8c%e3%83%a2%e3%83%ab%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%96%e3%81%ae%e5%9c%9f%e5%9c%b0%e3%80%8c%e5%8f%8e%e5%a5%aa%e3%80%8d%e3%80%81%e5%90%8c%e5%9b%bd%e5%85%83%e5%a4%a7%e7%b5%b1%e9%a0%98%e3%81%8c%e9%9d%9e%e9%9b%a3/ar-AAv1lNz?ocid=oa-cinqueter014#page=2

いま、モルディブが危ない!

中国に乗っ取られそう!

上記URLのNEWSによれば、

「モルディブの対外債務の約8割は中国が占めており、
モルディブが返済に行き詰った場合、
島やインフラ設備をさらに中国に引き渡さざるを得なくなる可能性がある」
と指摘されている。

そうしたやり方で、武力を使わずに、
静かに侵略してくるのが、
中国のやり方の一つ。

日本では、北海道などで、
日本の国土が中国により静かに買われている様だ。
そのような記事をどこかで読んだ記憶がある。

日本国内の土地売買の時、
実質の買主が日本人でないと判明した場合には、
その取引をいつでも無効に出来るような効力のある法律が欲しい。

更に、外国人に対しては
日本の国土を売れない事も法律に規定したいもの。

もう一つ、過去に外国人が買った物件に関しては、
必要とあらば、日本国が強制的に
その所有権を収奪出来る事も立法化してもらいたい。

自国の国防という観点から、
そうした遡及効は例外的に必要だろう。



















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ハル・ノートの事を今一度見てみよう [blog]

http://www.kenjya.org/nichibeiharu.html

ハル・ノートの名前は誰もが知っている。
それがどんなひどい内容だったか、
頭の中にはイメージとしてぼんやり存在する。
でも、自分の言葉で、それをつぶさに説明は出来ない。
少なくとも、私には出来ない。

しかし、そのハル・ノートが、
日本が戦争に踏み切るきっかけとなった事に間違いはなさそうだ。

そんな重要な事が日本人は教えられていないと言われる。

フーヴァー大統領が
「裏切られた自由」という本を書いているみたいだ。
原語の題は「Freedom Betrayed」
Secret History of the Second Wold War and Its Aftermath.
Hoover Institutionの発行みたいだけれど
Amazonのkindle版なら1,239円で手に入りそう。

1946年5月、フーヴァー元大統領とマッカーサーの対話の中で
我々日本人が知りたい「誰が第二次世界大戦を起こしたか」が
明確に語られている様だ!

そんな事はあちこちに書かれているので、
よく御承知の方も少なくない筈。














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他国のものを強奪して、よく言えるな~ [blog]

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25953070Q8A120C1EA3000/?n_cid=NMAIL007

よく言うよ!

他所の国のものを横取りした中国。

仲裁裁判所で、中国の主張が否定されたのも無視して、
不法に自国の領有権を主張する中国。

力ずくで自国のものにしたのは明白。
そんな、強奪の様な事を平気でやるのが中国。

そこへ、米軍が「航行の自由」作戦をやるのは、
そんな中国の野蛮行為を認めない為には必要。

この一例が、中国の本質を如実に物語っている。

そんな「何をするか分からない」中国だから、
そんな事を勝手にやらさない為には、
それに対応できる軍事力の保持が欠かせない。

憲法の前文は「あり得ないこと」なんですよ!
いくら我が国が紳士の態度でいても、
隙を見つけて、いつ攻め入って来るか分からないのが中国。

そんなこと、誰にでも推測できそうなことなのに、
未だに「平和ボケ」している日本人がどれだけいる事か。

不思議だね~














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中国が世界の先頭に立つ国家になるという習近平の演説 [blog]

https://www.nikkei.com/article/DGXKZO25861530Y8A110C1TCR000/?n_cid=NMAIL007

この習近平の演説、恐ろしい!!!

中国はまともな国際ルールを無視し
なんでもありの「何をするかも知れない国」だから。

現実に南シナ海では、自分勝手に、
我が物顔でしたい放題。

尖閣諸島も、隙あらば自分の物にしようとしている。

更に、沖縄も狙われている。

そんなのは、まだまだ序の口かも知れない。
次は何をしでかすか、大いに不安が募る。

チベットや新疆ウイグルの問題だけではない。

アフリカでも中近東でも、中国による
武力によらない実質侵略が進められているようだ。
中国に金を出させると、みんな取られるのが分からないみたい。

日本の国土も国の規制が無いのか、
中国人により既にかなり買収されているというNEWSもある。

あの国の侵略は阻止せねば、日本もその内乗っ取られる。
中国の武力行使を許さない対策が必要だが、
それには憲法改正なしには出来ない。

なのに、日本の平和が、対策無くして守れると根拠なく主張する
妄想から目覚めない日本人が多過ぎる。

自力で国防が出来なければ、ホントにやばい!
何を考えているのかね~















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川崎重工に「拍手」! [blog]

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25908490Z10C18A1EA6000/?n_cid=NMAIL007

川崎重工に「拍手」をお送りしたいですね~!  

すごい! やりましたね!

私はもちろん川崎重工とは縁もゆかりもありません。

でも、一日本人として、日本企業が
海外でそうした偉業を獲得されたというNEWSを聞くと
何故か、嬉しくなるのです。

我が国の国民や企業が世界で活躍できる
そうしたNEWSの更なる輩出を期待しております。


















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