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自分で意識して、自分でやるべき認知症防止策 [blog]


https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46227270Y9A610C1MM0000/?n_cid=NMAIL007

老人の誰もがなりそうな認知症。

認知症対策は本来
各個人が「意識して自分で」やるもの。

医者でなくとも、 今はネットで検索すれば、
大抵の事はすぐに分かる時代。

自分で問題意識を持てば、これから何をどうすべきなのか
いとも簡単に情報を入手できる時代。

だからネットを活用しない手はない。

予防の為に必要な知識が得られれば、
ひたすら防止の為又は延期の為に、出来る努力を尽くすべき。

まずは、各個人が自分の問題だと認識して、
その防止の為には、自分自身で努力をすべきであって、
国家の介入は必要最小限で良い。

「天はみずから助くる者を助く」とはよく言ったものだ。
Heaven helps those who help themselves.
Aide-toi, le ciel t'aidera.
Aiutati che Dio t'aiuta.

はは~ん、どこの国でも、同じことを言うのだな。



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[Here is Hong Kong - NOT China] [blog]

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46220410X10C19A6EA2000/?n_cid=NMAIL007

香港は中国ではない!

何人かの香港人から、そう言われるのを以前から何度も聞いている。
香港在住の香港人からも、米国在住の香港人からも、
大阪在住の香港人からも。

だから、中国国内での強権発動のやり方は、
到底受け入れられるものではない!

それ故、あんなに多くの香港人の方々が立ち上がったのだろう。
道を埋め尽くす人々の画像を見ると、驚く程の人数のデモだ。

当然だと思う。 
手には [Here is Hong Kong - NOT China] と書かれたプラカード。

何をかいわんや。


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薬の値段や内容など気にしない日本の常識は“世界の非常識”だって。 [blog]


http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e8%96%ac%e3%81%ae%e5%80%a4%e6%ae%b5%e3%82%84%e5%86%85%e5%ae%b9%e3%82%92%e3%81%82%e3%81%be%e3%82%8a%e6%b0%97%e3%81%ab%e3%81%97%e3%81%aa%e3%81%84%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%ae%e5%b8%b8%e8%ad%98%e3%81%af%e4%b8%96%e7%95%8c%e3%81%ae%e9%9d%9e%e5%b8%b8%e8%ad%98/ar-AACqlW1?ocid=oa-cinqueter014#page=2

確かに、我々日本人は、医者に処方される薬の値段には
いちいち前もって聞くとか、出される薬の内容がどうなのか
出される前に、根ほり葉ほり聞く事は無いですね~

出された薬に不安や分からない所があれば、
今や大抵インターネットで検索すれば分かるから
後で調べればいいし。。。

その日本人の気にしないのは普通だと思っているけど
それが世界では普通ではないらしい。

欧米では国によっては、医者は薬を処方しても
薬は患者に直接出さないし、
薬局も、医者の処方箋が無いと、薬を売らないとか。

確かに医者に薬を指定されたら、
大抵の人は、何ら抵抗なくその指定された薬を飲む傾向がある。

私の様に、血圧が高いから降圧剤を飲めと医者から言われても
降圧剤は飲みませんと正面切って医者に言う人も珍しいのかも。

信頼のおける循環器内科の先生に降圧剤を飲みなさいと言われたら
ひょっとしたら、おとなしく従うかもしれないが
当然その前に、その根拠をおたずねすることになる。
当然降圧剤のdemeritも説明されるだろうから。

でも、ほかの科の先生が、異口同音に
塩分を避けなさいだとか、その薬の問題点も口授することなく
一様に型通りに「降圧剤」を進めるのなら、それは違うだろうと反論したくなる。

薬というものは、確かに一時的に病状の緩和に寄与する場合もあるだろう。
でも、血圧は高すぎても低すぎても問題になる。
血圧を下げることによるリスクも承知する必要がある。

昨今の、マニュアル通りの画一的な「降圧剤を飲め」という医者の指導は
薬品メーカーの売り上げ拡大のみに加担しているとしか思えない。
降圧剤は、がんになりやすいと言われている事は耳に入ってこない。

話はそれてしまったが、やはり何事も自分で客観事実を検証することによって
医者の言うことを鵜呑みにすることなく、自分で事実関係をチェックの上
自分の責任で判断する習慣をつけたいものだ .



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歴史事実が一つ明らかに。。。 [blog]

https://www.msn.com/ja-jp/news/world/ソ連、4島領有主張で弱点を認識-機密文書判明、ロシアも懸念/ar-AAChgEe?ocid=spartandhp

この記事、あなたは何を思いますか?

北方四島について:
「ソ連の主権が明記されておらず、
領有を主張する上で弱点になるとソ連指導部が認識」と書かれていますね~

何をかいわんや!

決定的な歴史事実がないから、
ラブロフは、なかったことをあたかもあったかのように
歴史事実として認めよと焦っている。

そんな一方的なでっち上げの歴史事実を、事実として認められる訳がない。

北方四島は、戦争中ではなく、終戦「後」に、ソ連が無理やり「強奪」したもの。

敗戦国になった日本は、戦争に負けたがゆえに、今まで理不尽を強いられて来た。

そうではありませんか?

史実は一つ。 事実はその内明らかになるもの。
ロシアにこれ以上、身勝手は許せません。

おかしな今の日本国憲法がまともなものになれば、
日本はその持てる実力を背景に、ロシアにものが言える様になるでしょう。

日本をまともな国に変える事ができるのは、我が国の国民しかいません。

皆さん、現実をありのまま、直視しましょう。
色眼鏡を外せば、事実が見えて来ます。

問題意識を持ちましょう!




タグ:北方四島
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何故に「日本がいい国だ」と外国人は思うのか? [blog]

何を根拠に「日本がいい国だ」と外国人は思うのか?

最近日本を訪れる外国人は、うなぎのぼりに多くなっている気がする。

物見遊山のみを目的とする短期の旅行者は、この際このテーマの対象としていない。
私が対象とするのは、それなりの期間日本に滞在して、
日本の何たるかを体験しようと試みる、日本の愛好家を対象とする。

いつからそんな事が始まったのかは知らないが、
30歳以下の若い人々には、国と国との協定で、
Working Holidayと言われる制度が設けられ機能しているらしい。
若い人に若いうちに他の文化に触れる機会を与える素晴らしい活動だ。
その制度を利用して海外に出かける日本人もいる。
同時に、その制度で日本に来られる若い外国人も少なくない。

その制度を利用してか、最近は大阪でも、外国人の滞在者を多く見受ける。

例えばフランスやイタリアなどででは、日本と違って、
大学を出たからということで、ご本人が希望する正社員の地位を
即希望できる環境にない様だ。

日本では卒業すれば、就職先を探し、落ち着くという風習があるが、
前述の国々では、きちんと企業に雇われる前に、
自分で仕事達成能力を自前で身につけなければならない様だ。
つまり、企業が新入社員を育てるという風習はないようだ .

西洋人の間で、日本語熱の存在を私は感じる。
週一の夜会で会うヨーロッパ出身者の若者は
その習得度の差こそあれ、ことごとく日本語をやっている若者が多い。

世界中で通じる米語の国のアメリカ人でさえ、日本語を勉強している。
それも一人や二人ではない。 その事実を目の当たりにして、
多くの米国人を含む外国人が何故か日本に興味を示している。

私は、まだその疑問に答えを見出してはいない。
しかし、彼ら外国人の関心事には私は大いに興味がある。





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望めば高い、外国語習得の為の壁 [blog]

「Nicky、あなたはluckyだよ!」と私の友達は日本語で言う。
「なんで?」と私は答える。

日本語を勉強しているフランス人のわが友は、
日本語学習の進捗度合いのそのテンポに、
ひょっとしたら、ご満足いただけていないのかも?


彼女はアメリカ留学の経験もあり、
フランスでありながら、その英語能力は、目を見張るものがある。
ご本人曰く、アメリカの(教養人)と同等以上に英語を「上手く」話せる、と言う。

過去の長期に渡る彼女との文通で、私もその言語能力に疑いを持たない。
日本滞在中に彼女と口頭で話したこともあるので、英語の関する限り
卓越した言語能力をお持ちであることに、まったく疑いはない。
Skypeでも話すので、私の判断に間違いはない。

でも、こと日本語学習に関する限りでは、彼女の日本語習得は  
「思うようにはいかない」様子だ。

彼女の最終的な目的が何であるのかは私は知らない。
でも、何としてでも、日本語に上手くなりたいと言う希望は伝わってくる。
私は彼女の間違った日本語を訂正する役目を担っている。
私のお手伝いが少しでもお役に立てるなら本望だと思っている。

この思いは、我々日本人にも類似のものがあると思う。

現実に、アメリカ人やイギリス人などは、
わざわざ 外国語を苦労して勉強しなくても
彼らは自然体で英語が話せる。 


そして、世界の多くの国々で、自分の母国語で
意思疎通に不都合はない。

何とうらやましいことかと、
米国人や英国人及びーストラリア人ニュージーランド人などに対して
思うことがある。

多分同じ思いを我がフランス人の友が日本語に対して思っているのだろう。







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失敗すれば首が「ホントに飛ぶ」国?? [blog]

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45500850R30C19A5EAF000/?n_cid=NMAIL007

この報道が事実なら、北朝鮮は「鬼畜」の国。

腹違いの兄弟を殺害する神経も、何だか理解出来そうな気がする。

我々のセンスでものを言うと、
本来なら、何事もトップの責任だから、
何か粗相をしでかしたら、
その最高責任者であるご本人が、
ご本人自身を処分するのが筋だと思うけどね。。。

部下はお気の毒ですね~




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欧米の常識と日本の常識 [blog]

http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e3%82%bf%e3%83%9f%e3%83%95%e3%83%ab%e3%80%81%e4%b8%96%e7%95%8c%e4%bd%bf%e7%94%a8%e3%81%ae4%e5%88%86%e3%81%ae3%e3%81%8c%e6%97%a5%e6%9c%ac-%e4%b8%96%e7%95%8c%e3%81%a7%e3%81%af%e7%89%b9%e7%95%b0/ar-AAC7PJY?ocid=oa-cinqueter014#page=2

「文化が違う」と言えばそうなのだろう。。。

上記の記事に、下記の事が書かれている:

「欧米では別の感染症にかかるリスクがあるので
かぜやインフルエンザの時は
病院に行ってはいけないというのが常識」。

「つまり、世界の多くの国でインフルエンザには薬を使わないのです」。

どうも「風邪やインフルエンザで病院に行くのは“日本人特有”」の様ですね~。

風邪の症状を緩和する薬はありますが、
風邪自体に効く薬は無いようですね~

しかし、インフルエンザの場合は、罹患しないように
年寄りは予防注射を受けに行きますね。

それが「タミフル」だったのか、何だったのか、、私は知りません。

この記事は、日本人の「特異性」の一つを指摘した記事です。

確かに西洋人の友達は「風邪」などは、病気だと考えていない様です。


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海洋のプラスチックごみ対策

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45440410Z20C19A5MM0000/?n_cid=NMAIL007

鳥や海亀など、放棄されたプラスチックゴミが、たとえば鼻などに刺さり
無残にも被害に遭った悲惨な状態の写真を見た事がある。
お腹の中に相当量の飲み込まれたプラスチックが発見される場合もある。

報道によれば、夥しい量のプラスチックゴミが、海中等で浮遊していると聞く。

そうしたゴミ対策に、我が国の政府が行動起こそうとしている事は評価に値する。

大いに、成果を上げて頂きたい!

我々一般人も、より一層、ゴミ対策に取り組みたい!

海水中等で、環境に影響を与えることなく溶ける材質の研究にも
その成果を期待したい!

この美しい地球を守るのは、我々人類の責務だ。



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このNEWSは、ホントなの!? [blog]

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e5%b8%82%e8%b2%a9%e3%80%8c%e6%b6%b2%e4%bd%93%e3%81%ae%e3%82%8a%e3%80%8d%e3%80%81%e7%99%bd%e8%a1%80%e7%97%85%e6%b2%bb%e7%99%82%e3%81%ae%e6%95%91%e4%b8%96%e4%b8%bb%e3%81%ab%ef%bc%9f-%e5%b0%82%e9%96%80%e5%ae%b6%e9%a9%9a%e5%98%86/ar-AAC6x6b?ocid=oa-cinqueter014#page=2

毎日いろんなニュースを目にする中で
驚きに値するニュースは、殆ど無きに等しいが、
この上記のNEWSは、ホントに驚きだ!

ええ~、それってホントなの???

洗濯のりや液体のりの主成分のPVA。
そのPVAで造血幹細胞を培養したところ、
幹細胞を数百倍にできたという。

大量培養できれば、
臍帯血移植に使う造血幹細胞の不足が解消できたり、
骨髄移植のためのドナーの負担を軽くできたりする可能性がある、とのこと。

なんと素晴らしい発見ではないか!!

その成果に、絶大なる拍手を送りたい!!!

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