So-net無料ブログ作成
Visit my YouTube: https://www.youtube.com/user/NickEcrivain

Copenhagenの人気スポットNyhavn [blog]

https://youtu.be/hZNIkzhEVPM

Nyhavnと言えば、その名前を知らない人でも
いつかどこかで見た事のあるなじみの景色。

いわゆる「deja-vu」と言われるほど有名なNyhavn。
日本語では「ニューハウン」と言うらしい。

私も今までその名前は知らなかった。
でも、何故かこの場所の映像は記憶の中に存在する。

この色とりどりの並んでいる建物。
その前の運河にたたずむ数々の船。
その全体が醸し出す雰囲気。

いつの日からか無意識の中に存在していたその情景が
現実に目の前にいま出現している。













タグ:Copenhagen Nyhavn
nice!(0)  コメント(0) 

Proactiveという文化 [blog]

[Proactive]という言葉。

この言葉をジーニアス英和大辞典で調べてみると、
「先取りする」とか「進取の気性に富む」とか書かれている。
どうもしっくり来ない。

Oxford現代英英辞典で調べてみると:
(of a person or policy)
Controlling a situation by making things happen
Rather than waiting for things to happen and
Then reacting to them.

この解説だと「納得」する。

その反語の[reactive] (=showing a reaction or response)との対比で、
語られるこの言葉の本質がよく分かる。

ではなぜ[proactive]を日本語に翻訳すると、
そんな説明になるのかと言うと。

私の感覚では、そんな[proactive]と言われる言葉の文化が
一般的に日本人の文化の中には、見当たらない、から?

私の人生の中で、人生の活動範囲が狭いせいか、
そうした[Proactive]な人を見る事はまずない。
こちらから誘い水を投げかけると、即反応する人は多いけど、
自分からリードしてくる人は、いてもかなりの少数派だ。

報道関係など、言論を生業とする人々は例外かも知れないけど。

言葉と文化はお互いに密接な関係がある。
英語圏の文化の中には[proactive]な文化がある為に
そのように別の言葉を使ってポイントを外さず言い換えられる。

他方、そうでないと思われる一般の日本文化では、
そうした事が未発達であるが故に、
適切な解説が見当たらないのかも。














nice!(0)  コメント(0) 

DFDS Seaways 船内廊下の様子 [blog]

https://youtu.be/Urv6rhkuB94

DFDSシーウェイズは、
OsloとCopenhagen間を就航している。
Osoを出港すると、Swedenの南部の陸地に並行して南下、
真っ直ぐCopenhagenに至る航路だ。

船の大きさから言って、いわゆる「クルーズ」と呼べる。

でもどちらかと言うと、大衆向きな感じがする。

このビデオは、船内の「廊下」を撮影したもの。
その廊下の通路を見る限りにおいては、
豪華客船との比較で、遜色はない。

DFDS社に関する情報は、このビデオを参考に:
https://www.tumlare.co.jp/guide/cruise/dfds/










nice!(0)  コメント(0) 

騙されても「話せば分かる」と言い続ける太陽政策 [blog]

https://www.msn.com/ja-jp/news/world/%e3%81%9d%e3%82%8c%e3%81%a7%e3%82%82%e9%9f%93%e5%9b%bd%e3%81%8c%e5%8c%97%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e3%81%ab%e7%94%98%e3%81%84%e9%a1%94%e3%82%92%e3%81%99%e3%82%8b%e7%90%86%e7%94%b1/ar-AAsLuDd?ocid=oa-cinqueter014#page=2

「話せば分かる」?

そうだろうか?

話してわかったのだろうか?

あまりにも理想を追い求めるだけで、
何ら実のある結果を出せず、
現実をありのままに直視出来ない太陽政策。

真面な思考回路の人には到底理解出来ない事を考える、
地に足つかぬ、空中を漂う様な政権。

傍から見ていて、愚かとしか言えない。

でも、それが韓国の現実。
何を期待出来ようか?











nice!(0)  コメント(0) 

OsloからCopenhagenへの船旅 [blog]

https://youtu.be/aNGlBaA22KA

今回の北欧への旅、
その交通手段は色々だった。

StockholmからはOslo迄、国際列車。(途中で通関は無し)
OsloからFlamまでは、専用バス。
FlamからGudvangenまでの間のフィヨルド観光は、船。
GudvangenからVossまでは、専用バス。
VossからMyrdalまではBergen鉄道。
MyralからFlamへ戻る時はFlam鉄道(観光列車)。
それから一旦Osloに戻る時は、専用バス。
Osloから対岸のCopenhagenへは、この船。(DSDF Seaways).
昔このDSDFの航空貨物担当の営業マンが、
日本の窓口業者の担当者と一緒に、お越しになった事を思い出す。

このDSDF社の船は、Dress Codeはなかった。

この画像は航海途中の様子。











nice!(0)  コメント(0) 

手抜きの仕事は命取りになる。 [世界は多様]

http://www.huffingtonpost.jp/2014/06/20/kono-statement_n_5514122.html

政治決着のみを目的とした、
事実関係の裏付けを取らなかった
日韓両国による事前の打ち合わせにより
文章を共同作成した、恣意的な作文。
それが「河野談話」の様だ。

そういう事情だったっから、
両国で対外的には「非公表」が合意されていた様子。

そんな中身だから、政府は見直しなどできないので
「見直しをしない」と表明したのであろう。
そう考えれば、辻褄が合ってくる。

http://www.huffingtonpost.jp/kan-kimura/comfort-women-issue_b_5074477.html
この記事にもあるように
「とりあえず謝っておけばどうにかなるだろう」式の
日本式の適当な発想で安易に考えてやったのであろう。
今振り返れば、幼稚過ぎる。

当時は韓国や韓国人の事情など、無知であった事がうかがえる。

この過去の過ちの事例は反省を促してくれる好材料だ。

インターネットがこんなに発達した現在では、
こんなおろかな事は起こりにくい筈。

我々はいながらにして大抵何でも
いと簡単に知る事が出来る時代だから。

当時韓国人の何たるかを知っておれば、
まさかこんなへまはしなかっただろうと思う。

一番不名誉なのは、そうした事実を素直に認めない
そういう態度が国益に対し、どれだけ害毒となってきたか
そんな事を認める事も出来ないから今の現状があるのだろう。
お粗末過ぎる!!

http://ironna.jp/article/458













nice!(0)  コメント(0) 

あなたは、田母神論文をお読みになったことありますか? [blog]

あなたは、田母神論文をお読みになったことありますか?

http://www.asyura2.com/08/senkyo55/msg/865.html
http://nipponjine.exblog.jp/12644241/

私は、今日初めて読みました。
で、この論文のどこが不都合なのでしょうか?

私の認識では、とても「まっとうな」論文ですね。
日本は「侵略」国家ではありません。

そんなこと、過去の歴史を勉強すれば分かる事。

分からない人は、多分、GHQに洗脳されたままの人や、
プレスコードを未だに守り、日本を悪く言うことしか能のない
マスゴミの陰謀の影響にから未だ目覚めない人。

田母神氏が突然更迭されたのは、彼の論文が事実とはそぐわない
日本が「侵略」したと主張する村山談話の内容と相入れないから。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/danwa/07/dmu_0815.html

時の政府は、日本が侵略したと言う誤りの村山談話を
踏襲してきているので、その反対論の田母神論文を容認できない。
ただそれだけのこと。

つまり、侵略したのか、してないのか、十分な検証をすることもなく、
「前例に右へ倣え」の姿勢を示している。
それは、中国や韓国などによる反発を適度に処理する能力がないし、
国会では野党からの追及を上手くかわせないからだろう。

日本を貶めるごみの様な連中を排除し、正しい歴史認識を新たにする、
そんな欲求を持たない、自分の頭で考えない人が多いのだろう。

歴史の真実はその内明らかになる。
偏向報道をする嫌いのあるマスゴミの記事を鵜呑みにすることなく、
客観的事実をしっかり見分けて、日本の名誉が回復される事を望む。















 



nice!(0)  コメント(0) 

以前に書いたかも知れないけど、何度でも。。。 [blog]

平和を唱えれば、平和を確保できる?


日本国憲法の前文箇所は、無責任極まりない。

「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、我々の安全と
生存を保持しようと決意した。」 何を寝ぼけたことを書いている。

そんな絵空事を前提とする、この憲法と命名されたものは、
明らかに日本の憲法としての資格がない。 そんなことで
日本国が守れると錯覚している人々はアホ過ぎる。 

そんなのは全くあり得ない。

この指摘は幾度も幾度も過去から指摘されている。 
しかるに、そんな絵空事を訂正しようという実際の行動が
全く進歩していない。

それはなぜか?

それは多くの日本国民の頭が、敗戦後の進駐軍だったGHQによる
「日本人洗脳作戦」に未だに染まり続けていて、
現実に覚醒していないからだ。

WGIPという話はすでに多くの人々の間では周知の事実だろう。

敗戦後もう70年以上も経過しているのに、
自主性に乏しい傾向の強い日本人は
未だにGHQが策定したプレス・コードを守り、
マスコミは必要な事を書かない。

そんな状況下でGHQが作ったと言われる日教組や
無知な左翼と呼ばれる連中が未だに「戦争憲法」反対だとか、
あり得ない錯覚の上に、あり得ないことを喧伝している。

無知な連中は、そうした主張に反応して、
自分があたかも平和主義者であるかの如く錯覚している。

世界の現実を、その事実を色眼鏡を通して見るのではなく、
「ありのままの事実」を先入観なく客観的に見れば分かる事だが、
世界は悪意で満ち溢れている。

その最たるものが一党独裁の「中華人民共和国」。
あの国には、自由も、人権も、何もない。

それどころか、国境という観念も無く、
他国に侵略する行為を未だにやめようともしない。 

歴史を見れば一目瞭然だが、
隣国のチベットを武力で侵略しそこの人々を蹂躙した。 

その後全くの異教徒で異人種の新疆ウイグルも
同様に侵略して蹂躙した。 

そうした事実はあまりにも有名だが
日本人には、どちらかと言うと単なる「他人事」で、
自分らとの将来における関わりを、
意識しようとはしていない。

他国への侵略は異民族のチベットやウイグルだけではない。 
ヴェトナムともフィリピンとも、
南シナ海をめぐり問題を起こしているのは
現在進行形の事実だから誰もが知っていること。

でも、そうした事態を
日本人の間でどれだけ問題視されているのか、
あまり見えて来ない。

その南シナ海での覇権問題も、問題の中の一つでしかなく、
日本との関係においては、尖閣問題がある。 

日本の国の立場から言えば、尖閣は明確に日本国の一部であるから
何も国際問題は存在しないという認識の立場であろうが、
見方を変えれば、それは詭弁の様なもので、
その尖閣を我が物にしようとする
中国という国の存在自体が問題である。 

中国の日本に対する野望は尖閣だけにとどまらず、
沖縄もその対象となっている様子。

いやいや、アメリカとの二国間で
ハワイ以西を中国の覇権範囲にしたい意向だから、
日本国そのものも飲み込もうとしている蛇の様な国だ。

リスクは中国のみに留まらない。 
北朝鮮もいつ何をしでかすかも知れない。

金正恩がその気になれば、
いつミサイルを撃ち込まれるかも知れない。

そこで問題点は、日本はそうしたミサイルを
完全に間違いなく打ち落とせる体制にない事。

移動式ミサイルで
一度に多くのミサイルが同時に発射されれば、
もうお手上げだというのが現在の日本の状態。

少なくともこうした二国によるリスクは否定できない。 
でも、今の日本国憲法と呼ばれるものがそのままである限り、
日本のリスクは払拭できない。

日米安保により、
日本の安全は片務的に米国により担保されている
と考える向きもあるが、現実には、日本が攻められた場合、
まずは日本自体が自国防衛を図る必要があるにも関わらず
現実には、やられてしまう迄は
日本は手出しが出来ない縛られた状況にある。

でも、やられた「後」では、遅すぎる。
やられた「後」では、反撃もできない。

現状ではミサイルが発射されれば、
10分以内に日本に届く状況にあるみたいで、
移動式ミサイルであるがためにその発射の前兆も
前もって掴めないとすれば、
米軍の反撃も時間的に間に合いそうにもない。 

つまり、日米安保条約は
実質的には時間的に間に合わない、
役に立たないものなのかも。

そうした多くの現実的なリスクを前にして、
まだあなたは、日本が自力による
軍事的対応をする必要がないと主張されますか?

北朝鮮が攻撃されない理由は、何だと考えますか?

日本も中国や北朝鮮などから攻撃されないようにするには
どんな方法があるとお考えですか? 

私には現実に可能な方法は一つしかないと考えます。
それを可能にするためには、過去に米国から押し付けられた
訳の分からない憲法と呼ばれるものを一旦廃棄して、
新しく今の時代に合った憲法を作る必要が
あると信じております。 

世界の状況を見れば、その作業は緊急を要する事で
一刻の猶予もありません。

必要なことを何もしないで無為に時間を浪費するのでは、
健全な日本人であると胸を張って歩けません。 

自国の国防の為にも、世界平和に資する為にも
日本は世界にその模範を示す必要があります。 

将来に禍根を残さない為にも
今何をすべきか真剣に考え行動に移すべきだと思います。 
無作為の作為は許されません。
















 



nice!(0)  コメント(0) 

ノルウエイは森の国 [blog]

https://youtu.be/56Upz9HonZY

OsloへはStockholmから国際列車で陸路から入った。

2017/08/14 (Mon)

10:36 Oslo駅発の国際列車に乗った。 目指すはNorwayの首都Oslo.

乗車時間は何と5時間40分。 
日本と対比して言えば、新幹線で東京ー大阪を往復する程の長い時間。

国境辺りを通過するアナウンスは車内であったが、
誰もpassportのチェックには来なかった。

Osloの中央駅に到着後、すぐにOslo市内の観光に。 
駅前の街中では至る所で建築ラッシュ。
Osloの景気は、どちらかと言うと沸騰気味。 
そのあおりを食らって街は道路も至る所で工事中で
車もまっすぐに走れない様子。 
街は人であふれ行きかう人々を多く見た。 

しかし、一旦郊外に出ると
家屋も少なければ、人影もほとんどなし。

OsloではアメリカのTマークのテスラの電気自動車が意外と目についた。 
大阪でも日々歩く道で見るが、それ以外ではめったに見かけない。

緑の多い森の国で、自然環境は抜群に健康的。 
だけど、良いことずくめではなく、
物価は何もかも、あまりにも高い。 

例えば、日常的に飲む水を買おうと思えば21クローネ。 
観光バスの中で売っていたのは、少し安い感じだったが、
それでも20クローネ。

1クローネは16円くらいだから、小さなプラスチックに入った
ミネラルウオーターが、何と320円くらいする。 
日本の相場の3倍強だ。

その理由の一つが25%の消費税。 
例えば20クローネ x 0.75 = 0.75 15クローネ x 16縁=240円。
つまり税抜きの単価でも、日本の2倍以上する。

この国の国民は、余程の高級取かと思ってしまうが、
どうもそういう事でもないらしい。

日本と違って、社会福祉が整っている為、
国民はせっせと貯金をしなくても心配がない。

そういう社会背景だから、収入をそのまま使えるそうだ。

その制度がいいかどうかは別として、その違いは大きな意味を持つ。

ちなみに、ガイドさんの説明では、北欧では、
Norway --> Denmark --> Sweden の順番に物価が高いとのこ事。 

消費税はこれら3国はほぼ同じの25%だから、
人口の少ない順番に物価が高くなっているのかも。

Norwayは約515万人強、Denmarkは約562万人、Swedenは約975万人。
















nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:旅行

Sweden, Norway & Denmark [blog]

https://youtu.be/YxIfD1XMflQ

2017/08/12 ~ 2017/08/19 Sweden, Norway & Denmark

今回の夏の旅行は、突然
Sweden, Norway & Denmark の3国に決定。

丁度お盆休みの暑い時期を活用して、
暑い日本を脱出し、涼しいこれらの北欧諸国へ。

8月の大阪は猛暑の35度。
北欧は8月でも最高気温はせいぜい20℃止まり。
その差は大きい。

関空17:35発のBangkok経由でStockholmへ。
関空からBKKへは5時間50分のフライト。
BKKからは21:25発night flightで
Stockholmまでは10時間50分のflight。

日本とStockholmの時差は9時間。

到着後専用バスで即市内観光。

Stockholmの市庁舎はこの都市での観光のハイライト。
あのノーベル賞の授賞式の晩餐会はこの市庁舎でやるらしい。

この市庁舎は時間をかけてでも観光する価値ありとの
説明が案内書に書いてあった。

でもその建物や敷地には訪れたものの、
参加したツアーでは中身を見る事はなかった。

晩餐会が開かれる「青の間」と、
舞踏会が催される「黄金の間」は是非見ておくべきだったのに、
自由時間をoptionのドロットニングホルム宮殿観光に参加した為、
ついぞその機会はなかった。

でも、何かを選択して取る事は、
当然その他の選択肢を諦めることになる。

同宮殿は現在の国王も居住する所。
ベルサーユ宮殿を模倣した建物との説明を聞いたが、
確かにその様子は見られた。

特に窓から見る庭のデザインはまさによく似たスタイルだった。

話を少しもとに戻すと、
市庁舎の後は「ガムラスタン」と呼ばれる
Stockholm旧市街地辺りを見て回った。

王宮では衛兵の交代式の様子を目にする事も出来た。
StockholmはScandinavia最大の都市なんだろうけども
大阪と比べてもこじんまりした田舎の街という印象だった。












タグ:北欧紀行
nice!(0)  コメント(0)