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Namba Parksのイルミネーション [blog]

https://www.youtube.com/watch?v=h0oeFnsg85k

大阪の玄関口の一つ「難波」。
関空へ空から到着した訪問者の多くは、
南海電車でここ「難波」に入る。

特急料金を払い、紺色の車体のラピートを利用して入るのも良し。
空港急行なら特急料金なしで乗れるので、そちらを利用するのも良し。
乗車時間はそんなに大差はないが、確実にゆったり座れるのは
指定席車両のラピートに軍配が上がる。

終着駅難波に着くと、その駅の「すぐそば」に、この「Namba Parks」がある。
場所は線路沿いの西側に当たる。

ここでの冬季の夜のイルミネーションは、いつ始まったのか知らないが
少なくとも3年前からやっているのは承知している。
この3年間毎年この時期に私は訪れているから。

この添付のURLは今年のごく最近に見に行った時の記録。
どんなものなのかご覧ください。


















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Illuminated Namba Parks of Osaka [blog]

https://youtu.be/h0oeFnsg85k

I have been to Namba Parks at Namba, Osaka this year too.

It is named as "Namba Parks" which is located
at the west side of Namba station, Nankai Line.

Its an oasis covered by trees in a big city Osaka..

It is crowded by people in summer time,
but, people to visit there in cold winter are limited.

For young couples, it may be a good dating spot.
That's why it might be rather convenient to see less people around them.

In late November every year,
this spot will be illuminated at night.

This above URL is of this Nambe Parks which I filmed
from a starting point close to the south entrance to Namba station.

Would be delighted if this could be of your interest.












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日本の自主防衛は当然のこと [国防]

https://newsphere.jp/world-report/20171205-3/

この記事は今ではもう当たり前の事を
「おさらい」しているにしか過ぎないが、
その当たり前が日本ではまだまだ当たり前でない。
そんな現状に日本の問題がある。

「米識者の間で、日本に自主防衛を<求める>声が高まっているようだ」
との事に、さもありなん。

だがしかし「日本に自主防衛<させる>とき」との表現は、聞き捨てならない。
米国主導で日本がやるべきものではない。 日本が独自の判断でやるものだ。

{早期に憲法改正をして自衛隊を世界基準の「軍隊」に再構成すること}は
何度も繰り返し主張されてきていること。

「自国の力で自国を防衛する」と言うのは当たり前のこと。
なのに憲法の改正さえも、遅々として進まぬのは、
日本人が事の重要性を理解していないからだ。

未だに「何もせずとも」日本は平和でおれるものと「勘違い」している。

日本を取り巻くリスクを理解しようとはしないし、
自国では何もせずとも、アメリカが自動的に
勝手に守ってくれるものと幻想を抱いているだけ。

そんな話は「あり得ない」!という事が何故理解不能なのか、
まったく理解できない。

日本の平和と国民の安寧を確保する為には、
「即」憲法全面改正。 「即」自国の力で国防が出来る体制を整える。
「核武装」の実現も、その現実的な選択肢に入る。

自主的に自国防衛が出来た上で、米国との同盟で、
世界平和に資すると言うのがあるべき姿。



















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空き巣にやられたら、ここまでできますか? [blog]

https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e3%80%8c%e7%a9%ba%e3%81%8d%e5%b7%a3%e8%a2%ab%e5%ae%b3%ef%bc%92%e5%ba%a6%e3%80%8d%e8%a2%ab%e5%ae%b3%e8%80%85%e3%81%8c%e5%9f%b7%e5%bf%b5%e3%81%ae%e2%80%9c%e6%8d%9c%e6%9f%bb%e2%80%9d-%e8%87%aa%e5%ae%85%e3%81%ab%e9%98%b2%e7%8a%af%e3%82%ab%e3%83%a1%e3%83%a9%ef%bc%99%e5%8f%b0%e3%83%bb%e3%83%80%e3%83%9f%e3%83%bc%e6%9c%ad%e6%9d%9f%e3%81%ae%e3%83%af%e3%83%8a%e2%80%a6%e6%98%a0%e5%83%8f%e3%82%82%e3%81%a8%e3%81%ab%e5%ae%b9%e7%96%91%e8%80%85%e7%a2%ba%e4%bf%9d-%e5%85%b5%e5%ba%ab%e3%83%bb%e5%8a%a0%e5%8f%a4%e5%b7%9d/ar-BBGhLwR?ocid=oa-cinqueter014#page=2

素晴らしい! お見事! 

あっぱれと言うしかないですよね! 

その執念のお気持ち、よ~く分かります!

所で、お読み頂いているあなたのおたくは、
今まで空き巣の被害に遭われた経験はありませんか?

我が家は、有ります。 残念乍ら。

我が家の場合は、人目に付きにくい、裏の窓から入られました。
鍵のついた部分の窓中央部のガラスが小さく破られ、
窓を開けられたのです。

当時、裏は生垣で外からは見えにくくなっていましたから
その盲点を突かれたのでした。

警察の方が何人も来られ、足型や指紋などを採取されましたが
結局、犯人逮捕には至りませんでした。

二階の造りつけのもの入れはことごとく荒らされ、
被害も少額ではありませんでした。

その後、これでもかと、再度侵入されないように、
防犯の為の処置はしましたが、
積極的に相手を捕まえる為の「仕掛け」などは考えませんでした。

この記事を拝見して、頭の下がる思いをしておりますが
ご本人は、さぞかしご満悦な気分ではないかと想像します。
達成感を感じられたでしょうからね。

素晴らしい! ホントに!

出来れば、事の次第の詳細を、
ご自分の体験談や工夫の数々など、
人には言えない極秘の部分だけ隠して、
お書きになればいいのにと思いますが、いかがでしょうか?















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先の戦争は決して日本の侵略戦争などではなかった。 [事実は、いつまでも隠せない]

この記事は是非お読みになる事を
日本国民の皆様におすすめしたい:

https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e6%97%a5%e7%b1%b3%e3%81%af%e6%88%a6%e3%82%8f%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%9f%ef%bc%9f-%e3%82%a2%e3%83%a1%e3%83%aa%e3%82%ab%e3%81%ae%e4%bf%9d%e5%ae%88%e6%b4%be%e3%81%8c%e5%94%b1%e3%81%88%e5%a7%8b%e3%82%81%e3%81%9f%e3%80%8c%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%aa%e3%83%b3%e5%b7%a5%e4%bd%9c%e5%8f%b2%e8%a6%b3%e3%80%8d%e2%80%95%e2%80%95%e8%a9%95%e8%ab%96%e5%ae%b6%e3%83%bb%e6%b1%9f%e5%b4%8e%e9%81%93%e6%9c%97/ar-BBGhyrK?ocid=oa-cinqueter014#page=2

既にその事実関係を御存じの方も、少なくないとは思いますが、
まだ「ご存じでない方」も少なくないのではないかと想像します。

この記事の中に、こんな詩も紹介されています:

《Oh, America! Thou perverted the law and trampled down justice.
George Washington and Abraham Lincoln,
now in the nether world weep of thy injustice.

あゝアメリカよ、汝は法を曲げ、正義を踏みにじった。
ジョージ・ワシントン、アブラハム・リンカーン、
今や黄泉にて汝の非道に涙す。[足羽雄郎訳]》

そして、こんな説明があります:

「先の戦争は決して日本の侵略戦争などではなかった。 
にもかかわらず、
アメリカのトルーマン民主党政権は東京裁判を行い、
日本の指導者を侵略者として処刑した。

このことは、
公正と正義を重んじたアメリカ建国の祖、
ワシントンやリンカーンの精神を裏切る行為だ。

日本はむしろアメリカに反省を求める形で碑文を書くべきではないかと、
コーエン氏は語ったのだ。

この詩人の問いかけに、私たちはどのように答えるだろうか。」

この問いかけは、日本人であるあなたにも投げかけられているのです。

こうした歴史事実は、その内すべての日本人にも知られる所となるでしょうが、
より多くの皆さんが、より早くお知りになるように、お手伝いできれば幸せです。


日本は誰と戦ったのか コミンテルンの秘密工作を追及するアメリカ [ 江崎道朗 ]

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天皇陛下の退位に伴い、皇太子さまが即位 [blog]

https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%ef%bc%91%ef%bc%99%e5%b9%b4%e5%8d%b3%e4%bd%8d%e6%99%82%e3%80%81%e3%80%8c%ef%bc%91%ef%bc%90%e9%80%a3%e4%bc%91%e3%80%8d%e3%81%ab%e2%80%a6%e6%94%bf%e5%ba%9c%e3%81%8c%e6%a4%9c%e8%a8%8e/ar-BBGh5vR?ocid=oa-cinqueter014#page=2

政府の試案、陛下の退位と皇太子様の即位で、
なんと「10日間の連休」、
大歓迎ですね!

我が国の重大な行事、
国民の一人一人の心が一つになって、
日本国民の皆さん全員でお祝いしましょう!

元号の改正で、
気持ちも引き締まる思いがします。

世界に類を見ない日本民族。
世界に貢献できる日本民族。

其の為には、受け身の姿勢ではなく、
もっとPROACTIVEになれる様、
努力したいものですね。

今のITの時代は、それを可能にしてくれる可能性があります。
多くの大和民族の一人一人が、我が国をより良くする為にも、
世界の平和と発展の為にも、
遠慮せずに、積極的に発信していきたいですね。













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「話せば分かる」と思っている日本人 [日本人論]

「話せば分かる」と思っている日本人

日本社会の中で、一般に普通の日本人同士で話しをする限りにおいては
話す相手にも話す内容にも寄るが、「話せば分かる」場合が多い。

余程の変人か奇人でもない限り、普通の人と話すときは、
その話の内容に合理性があれば、それを相手が受け入れるか否かは別としても
話としてその内容を理解してもらえるもの。

所がどうだろう。 相手が同じ価値観や世界観を持つ日本人とは異なる
まったく異国の人が相手の場合は、日本人に通じる様には通じない場合がある。

特に利害が相反する場合は、話は全く通じない。 国益が反する北方四島問題などが
その典型的な実例だ。

海外と関係する生活の領域を持っている人なら、長い人生の途上にて
いろんなことを経験する機会はあり、そうした経験を通じて、徐々に
人間社会全体の中の多様性を認識させられることがあるとは思うが
その生活圏が日本国内を出る事のない人々にとっては、
日本人社会独自の文化や習慣や風習などがあり、
そうした日本社会で通じる共通認識を共有した上での
日本独自のものの考え方や受け止め方をするもの。

そこに異端の考えは入り込む余地はまったく有りませんね。

その日本で当たり前の普通の認識を土台として発想し、交渉しようとすると
その交渉は概して失敗に終わる。 なぜかと言うと、日本人は「和」を尊重する民族で
自己主張をする前に、相手に必要以上に譲歩して、丸く収めようとする嫌いが
顕著に強いからだ。 日本人社会では普通の「和を持って尊しとする精神」が
あたかも諸外国でも通用するものと錯覚しているから、そんな言動に至るのであろう。

でも、そんな日本のルールが他国でも通用する場合はあったとしても例外だろう。

卑近な近隣諸国の数々の不思議な例を見れば分かる。 例えば朝鮮半島や中国。 
それらの国々で見られる例は、日本のそれとはまったく異なるもの。 

決着がついたものでも理由を付けて、恥外聞もなく、話を蒸し返してくる。
そんな実例は周知の事実なので一つひとつここで取り上げる必要はないと思うが
それがまぎれもない事実だ。 事実を自己流に曲げて、無いことを有る事の様に主張する
なんて、恥ずかしくて、恥ずかしくて、日本人には出来ない。

そういう言動を平気でする人種と「話せば分かる」なんて有り得ない。 100%以上有り得ない。

今のITの時代は、情報が豊富にあり、適切な判断をする為の情報も容易に手に入るが、
昔は情報収集が乏しく、国を代表する大臣クラスでも、諸外国の実情に関する勉強が
出来ていなかったのだろうかと想像する。 事実関係を横に置き、事実と真摯に向き合わず
問題処理の為の「間に合わせの処理」をしてきたので、おかしな談話が多い。 
何とか談話とか言うのが複数あるが、どれも間に合わせの、見当違いなものになっている。

過去の時点で知らなかったとしても、今現在の時代では、それが妥当だったのか否かは
簡単に再評価できる。 間違いは間違いとして清く認める勇気が望まれる。

それをしないと、不名誉は死んだ後でもいつまでも付きまとう。

まあ、引っ込みがつかなくなって、合理性に基ずかないにもかかわらず
「我を通す」人が目に付くが、ご本人には、そんなつもりもなく
自然体でやっているのなら、もう治しようのない病気なのかも。

だから、ご自分を客観的に見る事ができない為に平気でおられるのかも。

国民に人を見る目が無かったのは、昔は情報が無かったという事情もある。
Internetを存分に活用できる昨今。 判断材料は格段と増えたので
今後はそうした情報を活用したいものですね。












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雲海と富士山 2016-12-25

https://youtu.be/17wsDFCGraM

めったに国内選の飛行機に乗る事はないが、
飛行機の中から富士山を見たことはある。
でもそれがいつの事だったか、
遠い昔の様で、具体的な事は一切記憶にはない。

昨年、初めて飛行機の中から、富士山を撮影する事が出来た。
一つ目は、昨年すぐにUPしておいたので、ご覧頂けた方もおありだと思う。

これはその第二弾とでも言うか。 
富士山を取り囲むその「雲海」が気になったのでUPしてみた。

頭の中の私の富士山に対するイメージは
ごくありきたりのもので、目新しさは何もない。
でも、現実にその富士山を直接目にすると、
なぜか「興奮を覚える」。

私も疑いもなく日本人の一人なのだろう。

有名になるには、なるだけの魅力がある。













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天皇陛下のお誕生日に参賀 2016-12-23 [blog]

https://youtu.be/nbQlY3v_vWw

今年ももう12月。
昨年の天皇陛下のお誕生日には、
何とか時間に間に合ったので、
初めて参賀に参加させて頂いた。

羽田から一目散に東京駅へ向かった記憶がある。

皇居に入る前の、バッグの中身の検閲後、
二重橋に向かった。その二重橋から始まるビデオがこれ。

やはり日本を代表する宮殿の皇居。
橋を渡ってからでもお立ち台のある広場まで
結構な距離がある。 その道中もカメラを回した。

参賀にお越しになる方々の人数が多いものだから、
途中で立ち止まって写真を撮るのが禁止されている。

中に入ると、天皇家の皆さんはすでにお立ち台に。
すぐに陛下のスピーチが始まった。

参賀の人が多いもんだから、現地の要領を得ない私は
上手くビデオを撮れなかったが、
それでもかろうじて、天皇家の方々のお姿を
何んとか収めることができた。

天皇が退位されるのが2019年の4月30日と決まったから、
今上天皇のこの12月23日の日のお祝いは
今年2017年と2018年の2回を残すだけとなる。

今年のお誕生日は土曜日、翌日が日曜日だから、
さぞかし今年はもっとごった返すのではないかと思う。

天皇陛下のご健康をお祈りして、「ばんざ~い!」

万感胸に迫るものがありますね~
私も紛れもなく日本人の端くれだと再認識させられます。














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はしだのりひこさんの旅立ち [blog]

https://www.msn.com/ja-jp/news/entertainment/%e8%a8%83%e5%a0%b1%e3%81%af%e3%81%97%e3%81%a0%e3%81%ae%e3%82%8a%e3%81%b2%e3%81%93%e3%81%95%e3%82%93%ef%bc%97%ef%bc%92%e6%ad%b3%ef%bc%9d%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%82%af%e3%83%bb%e3%82%af%e3%83%ab%e3%82%bb%e3%83%80%e3%83%bc%e3%82%ba/ar-BBG2sJg?ocid=spartanntp

今日この訃報を見た。
はしだのりひこさん、なくなる。

ええ!
まだお若いのに。。。
私にはとても意外で、まだ早すぎるとしか思えない。

彼の歌「風」は、遠い昔の情景を思い出させてくれる。

私の先輩の足立さんがグループを組んで、ギターを弾きながら歌っていた、
その数ある曲の中の代表曲がその「風」だった。

「花嫁」は、昔カラオケでも歌ったことがある。
それにまつわるエピソードは無いが、思い出の曲だ。
題名を聞くだけで、一瞬その昔にタイムスリップしそうになる。

そうした彼の曲が大ヒットしていた頃が私の青春時代だったのだろうかと思う。
その頃は、その意味があまり分かっていなかった様な気がする。

でも、老人の範疇に入った今は、そうした過ぎ去った若き日々を振り返り
その良き日々の一コマ一コマを思い出す。

謹んで、ご冥福をお祈りいたします。












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