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契約条件だけが良くても、結果OKとは限らない! [海外事情]

http://www.msn.com/ja-jp/news/money/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%8D%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%81%8C%E6%85%8B%E5%BA%A6%E3%82%92%E6%80%A5%E5%A4%89%E3%81%95%E3%81%9B%E3%81%9F%EF%BC%81-%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%AF%E5%B3%B6%E3%81%AE%E9%AB%98%E9%80%9F%E9%89%84%E9%81%93%E3%81%A7%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%8C%E4%B8%8D%E5%BF%AB%E6%84%9F/ar-BBp5kJq?OCID=LENDHP#page=2

「受注さえしてしまえば、その後は杜撰」。
中国らしいですね~!

「安物には、瑕疵がある」の見本みたいなもの。

日本のことわざにもありますよね。
「安物買いの銭失い」

インドネシアには、そんな格言は無いのかな?

中国なら相手にきっと言いますよ。
「おまえが悪いって」ね!

中国では他人に迷惑を掛けるのは当たり前。
迷惑を掛けられる方が悪いみたいだから、
絶対自分の方が悪いなんて言わない。

目に見えるコストの問題は理解できるけど、
蓋を開けると、「結局よりコスト高」になる道を選択した自由を
部外者が云々できないものだから、
自己責任ということしかないだろうね。
お気の毒としか言いようがない。

















北海の様子を撮影したものの [海外事情]

https://www.youtube.com/watch?v=dqPF6ivew5U

ヨーロッパ大陸と向いのイギリスとの間の「北海」。

ドイツのHamburgと、オランダのAmsterdamの間の北海を
イギリスの誇るキューナード社のQueen Elizabethで往復した。

これはその乗船時、船室の横のベランダから撮影したもの。

あの有名な北海ブレント原油は、
多分この北海のどこかで取れる原油なのだろうと想像したが、
詳しい事は調べていないので頭の中にはない。

NYやDubai 原油相場など、
世界的な原油相場の下落で、このほど日本の航空会社も
Oil Surchargeの請求を取りやめにしたというnewsも聞かれる。
多額の追加料金が有無を言わさず現実だったころが懐かしい。

同様に、ガソリン価格も昔の¥100/Lに限りなく迫っている。
日常的に生活に車の必要な人々には朗報だ。

お蔭で貿易収支の黒字にも大いに貢献している。

昨今のそうした原油相場の下落事情が続く中、
ふと思い出した「北海」の様子を思い出したのでUP。
でも、北海の海自体には、何の特徴もないただの海。













タグ:北海

粉ミルクに平気で「毒」を混入させる中国 [海外事情]

http://www.msn.com/ja-jp/news/other/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E6%BF%80%E6%80%92%E3%80%8C%E8%94%91%E8%A6%96%E3%81%A0%EF%BC%81%E3%80%8D-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%80%81%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E8%AA%9E%E3%81%A8%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%A7%E3%80%8C%E7%B2%89%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%80%8D%E3%81%AE%E8%B3%BC%E5%85%A5%E6%95%B0%E4%B8%8A%E9%99%90%E3%81%AB%E9%81%95%E3%81%84/ar-BBnWWKe#page=2

「中国人蔑視」クレームはお角違い。
自国の「粗悪粉ミルク」や「毒ミルク」を許した
中国国内事情をまず反省すべし。

毒入りに比べれば可愛いもんだ。

この記事にも見られるように、中国では、
乳児の飲む粉ミルクに「毒」を入れることを平気でやる。

自分さえ良ければ、他人のことなどどうでもいい、
と言う傾向がある。
だから、中国では、お互いに「他人は信用できない」のだろう。

大気が汚染されても、河川が汚染されても、
そんなことどうでもいいから、基本的には野放しになっている。

こんな比較表現を見たことがる:
「相手が悪い」という発想の国が中国、
「相手に悪い」という我が国とは、話が合う訳がない。













これでは宗教は罪悪(信仰の自由はあるとは言うものの。。。。) [海外事情]

http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%e3%82%b5%e3%82%a6%e3%82%b8%e3%81%a8%e3%82%a4%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%80%81%e5%af%be%e7%ab%8b%e6%bf%80%e5%8c%96%e3%81%ae%e8%83%8c%e6%99%af-%ef%bc%92%e5%9b%bd%e3%81%a8%e3%82%82%e8%a8%88%e7%ae%97%e3%81%9a%e3%81%8f%e3%81%8b/ar-AAgl0UJ?ocid=oa-cinqueter014#page=2

宗派の違いで、
お互いに喧嘩をしなければならないのはナンセンス。

なぜ仲良くできないのか、理解に苦しむ。

世の中多様なのだから、
いろんな点で違う相手でも尊重すれば、
諍いを起こす事も無いはずなのに、
どうして、そんな普通の事が出来ないのか分からない。

宗派が違っていてもいいではないか!
諍いの原因になるような宗教ならば、
いっそきっぱりやめればいい。

宗教が問題の原因になるのなら
そんなものを後生大事にする気が分からない。

永年肌身に染みついた文化や習慣などを
すぐにやめてしまうなど出来ない事かも知れないけど、
宗教などに頼らなくても、普通にまともな人生を送れるのに。

それを説いたら、別の宗教みたいに思われるのだろうか?

何故宗教が必要なのか、私には分からない。















またチュニスでテロか! [海外事情]

http://www.nikkei.com/article/DGXLASFK25H02_V21C15A1000000/

チュニスの博物館で日本人がテロの被害に遭ったことが
先日のように思い出されるが、またテロか!

チュニスは友達の母親の出身地だと聞いているので、
機会があれば、一度は訪れてみたいと、
前々から計画を温めているのに、
2度もそのテロの現実を前にすると、
臆病な私は尻込みしてしまう。

パリで大々的なテロがあった矢先にチュニスでもか!
不特定多数を巻き込むテロは被害者に非がないので
到底許せるものではない。
でも、少人数でやるテロは、防ぎにくい。

テロを醸成しない雰囲気や環境を作る方向で
世の中を良くしたいとみんなが考えていると思うが、
個人的に何が出来るのかとても歯がゆい。












トンネルを抜けると。。。。 [海外事情]



「トンネルを抜けると、そこは雪国であった」とは
川端康成の「雪国」で有名。

でも、「トンネルを抜けると、そこは」は雪国だけではない。

この米国の西海岸付近に位置するヨセミテ国立公園にも
「トンネルを抜けると」がある。

そこには、目を見張る程に美しい谷間が出現する。
その美しいValley Viewの景色をご覧頂きたい。

シエラネバダ山脈の懐に広がる約3,000km2の国立公園。

谷底から1,095mの高さのEl Capitan,
花崗岩としては世界最大の一枚岩。
世界中のロッククライマーの憧れらしい。

丸いドームを縦半分に切り落としたような形のHalf Dome。
頂上まで1,443mの巨大な岸壁、
古代の氷河で出来たものと言われている。

他にBridalveil Fallなどにも訪れた。

中でも私の一番のお気に入りの一枚の風景もアップした。
多分Sentinel Bridgeから撮ったMerced Riverとその背景。

口座開設













然もありなん [海外事情]

http://www.msn.com/ja-jp/news/money/%e4%b8%96%e7%95%8c%e3%81%ae%e8%a3%bd%e9%80%a0%e6%a5%ad-%e3%80%8c%e6%8b%a0%e7%82%b9%e3%80%8d%e3%81%8c%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%81%8b%e3%82%89%e3%83%99%e3%83%88%e3%83%8a%e3%83%a0%e3%81%ab%ef%bc%9f%ef%bc%9d%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%83%a1%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%a2/ar-AA9aYTx?ocid=oa-cinqueter014#page=2

「然もありなん」と言うのが自然体での感想。

中国事情の特殊性を考えたら、
出来る限り早期に、
出来るだけ多く、
これまでの中国依存の部分を
出来る限り減らしたい。
出来れば、中国なしでやりたい。
そう思うのが自然だろう。

中国人でさえ信用していない中国製品。
他国の誰が信用するだろうか?

その点ヴェトナムは信頼のおける国。
海外からのヴェトナムへの投資が更に増えて
同国の産業や経済が著しく発展することを
心からお祈りする。

















ラップランドのホテル [海外事情]



ラップランドのSaariselkaで宿泊したのが
このRiekonlinna Lapland Hotel.

このビデオでは一番最後の方に出てくる
横長の形をしていた。

ホテル前のホテルの名前もアップした。

ご覧のとおり辺り一面真っ白な雪の世界。

気温は零下10度~零下15度の辺り。

そこそこの大きさのスーパーが一件あったが
とても田舎だった。





















タグ:Lapland's hotel

First Night in Rovaniemi, Finland [海外事情]



Our tour got started from arriving
the first destination which was Rovaniemi
- a famous town with Santa Claus village.

Looks like that aurora can be observed
in this Rovaniemi too, if you are lucky.
But, our stay of one night there
was nothing - nothing was gained.

we strolled the main street
(which is in this video) following
the leading of our tour guide.
And encountered the McDonald's shop
locating at the northernmost place.

In Finland you can buy beer at supermarket
but you need to go to a liqueur shop
run by Finnish government for other
stronger alcholic beveriges such as
wine, whiskey, brandy and other liqueurs.

There was a hotel named "Santa Claus Hotel"
nearby, from which the sound of night club
or something was comming out even at the time
before dawn - it was perhaps around 3:00 am
when a car was running scattering something on
the road to prevent freezing.

It was a real quiet night.




















わかりにくい中国の内情 [海外事情]

http://topics.jp.msn.com/wadai/cyzo/article.aspx?articleid=5756125

中国リスクに関するお勉強ができました。
ありがとうございます。

中国に進出されておやりになっている皆さんなら、
中国でやることのリスクをいかに最小化できるか、
日々工夫を凝らして、危機の分散化を図り、
対策を実行されていることだろうと思います。

いや~、タイ国までが、そんなリスクを包含しているとは、
あまり意識にはありませんでした。
プミポン国王の影響力は甚大という噂はかねがね耳にしています。
その国王が影響力を行使できなくなった暁には
タイ国の政治や経済がどうなるのか、
将来的に不安に思う状況はわかりそうな気がします。
中進国の運命と言えばそれまでですが、
益々経済的にも国力を伸ばして行ければ
そんな大きな不安要因にはならない、
いや、なって欲しくないというのが私の気持ち。

確かに拉致問題が上手く片付けば、
日本は北朝鮮と国交回復というシナリオも成り立ちます。
北朝鮮が韓国と外交上入れ替わる可能性も視野に入れておく、
そんな発想は従来の私では、考えつかない発想でした。
韓国とは、それなりに、緊密な取引上の関係があるから、
どうしても贔屓目に見てしまっていたのかもしれません。

中国の今後の動向が、気になります。
特に環境破壊や自然破壊などが
日本を含め、地球規模で影響が出るみたいだから、
安閑としておれません。

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