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目覚めよ日本、現実を直視せよ ブログトップ

「オバマ氏、ついに怒る」との見出しの記事を読んだ。 [目覚めよ日本、現実を直視せよ]

http://www.nikkei.com/article/DGXKZO93226400V21C15A0PE8000/

オバマ氏もやっと理解できたみたい。

中国の何たるか、その現実を認識するに至ったらしい。
だから、「南シナ海での作戦」が彼によって承認された。

中国は、この実例からも明確に分かるように、
現在でもその活動をやめない「侵略国」なのだ!

相手がアメリカでも、自己の利益追求の為には、引き下がらない。

チベットが侵略され、新疆ウイグルも呑み込み、
今は南シナ海で、力で持って、本来領土でない所を領土としようとしている。

尖閣も当然その対象に入っている。

隙あらば、攻め込もうとしている。
それが中国の姿なのだ。

中国の日本や南シナ海への侵略を阻止しなければ、
何処までその行為が拡大されるか分からない。

台湾も呑み込もうと思っているし、

現実にアメリカの地にもちょっかいを出していると聞く。

中国はロシアとは仲良くしようとしているように見えるが
ロシアもその内そうした対象になり得ることもあり得る。

中国は、例えて言えば、悪性の治る見込みのない癌で、
周りの迷惑を顧みず、増殖を繰り返すのみ。
根本的につぶさない限り、治癒は不能だろう。

日本は、せめてそのとばっちりを受けないように、
しっかりと自国を自分の力で守れるように努めるしかない。
それが分からない人はバカ以外の何物でもない。

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まずは現実に目を向けて、事実関係を把握しよう [目覚めよ日本、現実を直視せよ]

http://www.kantei.go.jp/jp/headline/heiwa_anzen.html

上記の首相官邸のHP記事はお読みになられただろうか?

国際間の関係において、日本国内事情と違って、
日本の法律は通じない。

脅威から日本を守る機能や法律がないので、
攻め込まれない様にする為には、抑止力を高めるしかない。

国際間の紛争を未然に防止するのに不可欠な抑止力の強化。
それが今の日本には緊急に必要とされる事項。

紛争の火の粉が日本に降りかからないと思うのは、
大いなる「幻想」であって、全く有り得ないこと。

どれだけ日本が差し迫った危険にさらされているか、
過去からの統計はその危険性を雄弁に語っている。
日本の平和を脅かす事例は、枚挙にいとまがない。

そうした脅威を日本国民が感じる事がないとしたら、
そうした事実をこれまで広く国民に開示してこなかった事や
適切に報道されてこなかった事が罪です。

今や平和を脅かす脅威は至る所に存在する。
その影響は拡大の一途をたどる感があります。

日本がこれまでたいしたトラブルに巻き込まれていないのは
奇跡の様。
そんな平和な空気の中で暮らしていたのでは
現実の脅威を認識できないのかも知れません。

現実を直視すれば、一国のみで排除できない脅威を
多国間の協力でもって助け合うべき時期に、
「戦争法案反対」だとかいうのは、、
何を寝ぼけているのでしょうね。













現実に即応しないと国の安全を担保できない [目覚めよ日本、現実を直視せよ]

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO87907370Q5A610C1I10000/

時代の環境が変われば、
それに対応できるように改正するのは当たり前。

現実を無視しておれば日本の平和や安全が脅かされる。

平和や安全を積極的に確保するために
責任を持つべきは時の政権。














平和の為に戦う。 [目覚めよ日本、現実を直視せよ]



私もこの意見に賛成だ。 
平和を希求するからには戦わなくてはならない。

矛盾するようだけど、それが真実だ。

戦う気概を亡くした民族は、
他の民族に滅ぼされてしまう。

日本も今その危機に直面している。
中国の侵略の為の動きはその最たるもの。

チベットやウイグルの先例はその事実を裏付ける。
フィリピンやヴェトナムの例もある。
誰がその現実を否定できようか?
誰もできない。






正しい歴史認識 [目覚めよ日本、現実を直視せよ]



隠されていた歴史事実は、
時間の経過とともに明らかになる。
歴史事実は、何が本当だったのか、
本当の事を知ることから始まる。

この記事は、それまで知らなかった私には、
正しい歴史認識にとても役に立つ。





「自虐史観」は、もうやめよう [目覚めよ日本、現実を直視せよ]

先の大戦後、日本人は事あるごとに、中国や韓国から、
「日本は侵略戦争をした」とか、「A級戦犯を合祀している
靖国神社に参拝している」とか、既に正式にかたの付いた話を
何度も蒸し返され、実直な日本人は、そのたびに自虐の念に
さいなまされて来た傾向がとても強い。

そのように非難され続けてきたのは、一つには、
戦後日本人が自信を失い、もう一つは、歴史の事実が
どうだったのか、勉強不足で本当のところが良くわかって
いなかったから、それらの国々から言われるままに、
事実を確認せずに誤った認識をしていたから,
反論する術を持ち合わせていなかったからであろう。

でも、そのような自虐史観は、もうそろそろやめにしよう。
歴史をよく勉強し、その歴史上の本当の事実を正しく
理解し認識できれば、過去の失った自信を回復することができる。

そもそも、日本が侵略戦争をしたという前提に誤りがある。
本当の所は、日本は不本意ながら、日本の存亡の危機に直面し、
存続するためには、戦争を回避できない状況に送り込まれた
というのが実情だった。 現実に、当時の占領軍の
マッカーサーは、アメリカ合衆国上院軍事外交合同委員会で、
その旨を証言している。 「日本が戦争に飛び込んでいったのは、
安全保障上の必要に迫られてのことだ」と。 
彼は朝鮮戦争を経験して、やっとその事が分かったらしい。

残念ながら日本人の意識の中に、不本意ながら、
植えつけられてしまった、誤った自虐的なイメージとなった
その要因は、簡単に言えば、戦争で何もかも失い、
失意のどん底にいた時に、7年間もの長きに渡って
占領軍の管理下に置かれ、言論の自由はなく統制され、
彼らの都合のいいように再起不能なまでに洗脳され、
完全に骨抜きにされてしまったからだろう。

だから、ことあるごとに、中国や韓国から、既にかたがついた
話を蒸し返されると、国際的ルールを熟知しない過去の
一連の無知な日本の指導者たちは、誤って国家として、
それらの遠慮の知らない自己中の塊の国に対し
誤った対応を繰り返し、その不適切な誤りの繰り返しが、
日本人全般にも誤った認識を与え続けた。 
もうこれ以上の誤りの上塗りは罪悪に値する。

過去に我々が一般的に罪悪感を感じたのは、
中国に対しては「シナ事変」、「満州事変」と「南京事件」
でしょう。 しかし「シナ事変」に関しても「満州事変」に
関しても、中国人に罪悪感を抱く必要は全くない。
そんな根拠は何処にも全くない。 「南京大虐殺」の話も
戦後「東京裁判」の法廷で、「突如湧いて出た」事実無根の
でっちあげ。 それを裏付ける根拠には枚挙に暇がない。

アメリカは、実際に日本軍と戦闘を交えることによって
身をもって経験した、その日本人の持てる凄さに驚愕し、
将来、日本によって報復される可能性を想像し、
大いに恐怖感を抱いたのでしょう。 だから、
占領軍が戦後処理をする際に、
日本人が二度と立ち上がれないように、
二度とアメリカに歯向かうことのないように、
徹底的に日本人を再起不能にしようと考えたのでしょう。
日本の財閥など力のある組織を解体したと同時に、
日本人の頭の中を徹底的に洗脳したのです。
国土が無差別爆撃で焼け野原となり、
敗戦というとてつもなく大きなショックをまともに受け、
敗北感とつのる虚しさ襲われ、心に大きな空洞が
開いていた時でしたから、占領軍のそれらの目的が
遂行可能になったのでしょう。
占領下の言論統制下では、言いたいことも言えなかった
そうです。 敗戦後、マスコミや日教組、その他の左翼
などによる「自国を否定する宣伝」も大いに悪影響を
与えました。

他方、韓国に対しての罪悪感は、「韓国併合」や
「創氏改名」などが指摘されます。 でも、
それらも共に誤った認識です。

韓国は日本に併合される前に、既に歴史上、
元や漢の植民地であったという事実が、
歴然としています。 でも、彼らは、
侵略され続けた中国に対しては、それを理由に
謝罪を求めたことはありません。 同時に、
イギリスの植民地であった中国も、
イギリスに対し、謝罪を求めたことは、
一度もありません。 彼らが、
ことある事にその都度日本に謝罪を要求するのは、
「日本政府が安易に謝罪に応じるから」です。
他の国は、どこの国も、謝罪を求められても
突っ張ります。 基本的に、大前提として、
戦争は国際法上、「合法」なのです。
だから、戦争で人を殺しても罪にはならないのです。
現実に国家が他国に謝罪するなどというような
非常識は、「どこの国もしない」。
「日本だけが特殊」なのです。

例えば、同じ敗戦国のドイツは、国としては
一切謝っていません。 当然、賠償金も
一切払っていません。 実行してのは
ユダヤ関係に対する個人賠償のみ。

日本は、国家として他国に謝罪する
「常識外の愚行をする国」。 同時に「贖罪国家」です。 
そんな態度だから、なめられるのです。
もうこれ以上、国益を損なわない為にも、
言うべきことは、しゃきっと言わなければなりません。
ゆすりの習慣を持つ隣国に対しては、
正しい歴史認識を身に着けたうえで、
毅然と対処してもらいたいもの。
その為には少なくとも政府関係者等は、
もう一度日本の本当の歴史をよく勉強し、
過去の誤った認識を新たにする必要があります。
その観点から言えば、過去の一連の総理は、
総理失格です。 我が国の利益を守れないようでは、
我が国の総理の資格なし。
国民から吸い上げた血税を、みすみす理不尽に他国に
意味なく供与する愚かな行為は、非国民のする行為です。
そんな事をしてきた過去の為政者には、国政をする
資格などありませんでした。 国政は一にも二にも、
国民の安全確保と国益確保でしょう。
その二点に関しての失格者はオンパレードでしょう。

話が少し戻りますが、韓国の「創氏改名」は、
日本が彼らに強いたものではありません。
彼らが自主的にそれを積極的に望んだのです。
何千年もの間、中国に頭を押し付けられていたのが、
満州事変後、韓国人が満州に行って中国人に会った時、
日本人名を使うと威張られる。 それが「創氏改名」を
望んだ根拠。 朝鮮人に望まれて彼らに改名を許したら、
彼らは喜んで日本名を名乗りたがった。 先の戦争では、
日本の兵隊になりたい韓国人が多かったのも事実の模様。

そもそも「韓国併合」は、日本が日露戦争に勝ち、
韓国を外交権のない保護国としたのが始まり。
日露戦争はロシアを相手に、満州・朝鮮の制覇を争った戦争。
韓国を併合してからは、日本は韓国に投資し、
その国を日本と同じ水準にまで上げようとした。
それこそ莫大なカネを使って、韓国のインフラを整備した。
ハングル文字を朝鮮全土に普及させたのは日本人。
当時、韓国政府の公文書には漢文が使用されていて、
ハングルは誰も使っていない状態だったとのこと。
また、一部の一握りの人間のみが漢文を使える程度
だったとの事。 日本人が韓国人の為の学校を作ったのは、
朝鮮にも日本の「かな文字」のようなものがあると
進言した者がいたからで、そこでハングルを全国的に
義務教育で用いることにした。  後に朝鮮史上
初めてハングルが全土に普及していった。

戦後、日韓基本条約を結ぶ時、外務省の試算では、
日本が韓国に残した資産が、韓国の賠償要求額を
上回っていた。 韓国人は「日帝36年の支配」と、
事ある事にお題目のように唱えるらしいが、
そういうなら、日本側も「日帝36年、寄付のし通し」と
言いたい。

韓国の長年の対日感情は、李承晩政権下の
「反日教育」のナセル業。  中国の反日感情は
江沢民による「反日教育」。 中国の経済発展は
中国における貧富の格差の拡大を意味する。
主として、内陸部の9億人もの農民の不満の捌け口
の為にその「反日教育」が利用されてきた。 
中国には驚いたことにinternetの検査官が
30万人もいると言うではないか。  国にとって
不都合な情報はすぐに削除され、国民の目に
触れないようにしているらしい。

中国は恐ろしい国で、歴史や政治について、
「平気で嘘をつく」。 しかも「政府が公然と嘘をつく国」。
かの国では、問題解決の為に話し合おうという姿勢は
全くなく、日本の主張を聞く耳など持たない。 
ただ、自分たちの主張を押し通すだけ。 
そんな変な未開の国だということを十分認識した上で、
付き合う必要がある。 彼らにこれ以上の付け入るスキを
与えてはならない。 日本の今までの「敗戦痴呆症」は
もうそろそろ治癒されるべきであろう。


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