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小手先ではなく、抜本的に ブログトップ

観光客の為の滞在時の利便性を整備しよう [小手先ではなく、抜本的に]

http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e3%81%aa%e3%81%9c%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%81%a7%e4%ba%ba%e6%b0%97%ef%bc%9f%e6%84%8f%e5%a4%96%e3%81%aa%e5%9c%b0%e6%96%b9%e9%83%bd%e5%b8%82%e3%81%ae%ef%bd%a2%e5%96%b6%e6%a5%ad%e5%8a%9b%ef%bd%a3-%e4%ba%ba%e6%b0%97%e3%81%aa%e3%81%ae%e3%81%af%ef%bd%a4%e6%9c%89%e5%90%8d%e8%a6%b3%e5%85%89%e5%9c%b0%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%a7%e3%81%af%e3%81%aa%e3%81%8b%e3%81%a3%e3%81%9f%ef%bc%81/ar-AAfUy2d?ocid=oa-cinqueter014#page=1

日本の外国人に対する観光事業。
観光立国を目指す日本を大きく育てる為には、
観光客の心に響く要素を訴えるのがいいに決まっている。

その為には、日本人の得意とする、
きめ細やかなmarketingが功を奏するだろう。

marketの、つまり訪日見込み客の興味や好奇心を熟知し、
それらの要素に合致したところを訴えるやり方の実例を
この記事の中に見出される。

毎年4月になれば、急に蒸し暑くなり、
お互いに水を掛け合うタイ国の正月ソンクランの時期。
そんな時期にタイ人観光客を狙うのは理に叶っている。

雪の降らないタイ国ならではの雪に対する関心、
4月中旬の頃でも桜の花見の出来る東北、
それ以外にも、彼らをより知ることで、
道が開ける筈。

交通機関関係でも、従来の中国語や韓国語以外に、
タイ語の表記の追加も検討してもらいたい。

まずは受け入れ体制の整備が重要で
特に大阪での宿泊設備の充実は必要。

ホテルの部屋が取れないとか、
ホテル代が高騰している現実は
早急に是正する必要がある。













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共通テーマ:旅行

肩こり、腰痛、頭痛 [小手先ではなく、抜本的に]

梅雨ですね!
この梅雨の時期、頭痛で悩む人がいますよね。
雨が降りそうになると、自動的に、
頭痛が始まるのだそうです。

いわば天然の人体の頭脳センサー。 
雨降りを予め感知できる機能が備わっていても、
何もいい事ありませんよね。
天気予報をする訳でもありませんから、
ご本人には余計な有難くない機能なのでしょう。

所で、頭痛以外にも、
肩こり」や「首のこり」に悩む人も少なくありませんよね。

その対症療法で、肩をもんだり、
首をもんだり、シップを貼ったりして、
一時的にその悩みから解放されようとしますが、
残念ながら、根本的な治癒は期待できず、
症状が出ればその都度対応する必要があり、
問題の根本的解決策がないという状態。

そういう症状にお悩みの方に朗報があります。
あなたにこの情報がお役にたつかどうか、
一度よくご検討されることをお勧めします。
詳しくは:

★慢性的な肩のこりや痛みで困っていませんか?




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共通テーマ:健康

消費は依然大きく上向かない [小手先ではなく、抜本的に]

失われた20年で培われた日本人のつつましき消費実態、
その実態が依然継続中とか。

昔に較べて、ホントに日本人はモノを「買わなくなった」。 
それは、大量生産、大量消費が普通の時代だった
右肩上がりのその昔、消費好きだった日本人が、
自分の意思の力のみで、積極的に消費をするのを
やめようと思ったからではない。

それは、日本の経済自体の目に見える衰退により、
一般労働者階級の収入の低下が余儀なくされ、
その結果として、自分では消極的ではあるが、
不本意ながら「買えなくなった」というのが正しい。 
要らないから買わないのではなく、欲しくても買えない、
というのが現実。

最近の新聞等の報道では、アベノミクスのお陰や
外国投資家などの動きの影響で、
日本の株式市場がテンポの速い持ち直し傾向を示し、
その機会に便乗した株売買などでの不労所得が増え、
どうも収入の多い上層階層では、
高級品を買う傾向が出ているとか。 
でも、それは国民全体の極限られた一部のことであろうし、
一般の庶民階級の消費者が、積極的にものを買い始めた
という兆候は聞かれない。 

昔は、デパートなどでも、買い物客で溢れていた光景を
目の当たりにしていた記憶があるが、
比較的低価格商品を売りにしているユニクロなどでも、
常時客で店が溢れかえっているということはない。 
大阪市内の道路も、昔と違い、随分閑散としている。 
荷動きがそんなにないので、トラックなどの往来が
ひっきりなしということもない。 

今は情報社会の時代。 従来の新聞、雑誌、TV以外に、
Internet上では、情報が溢れている。 
情報が必要以上に多すぎると、消費者は「情報疲労」を起こし、
購入の意思決定を放棄する可能性が高まる、と言われている。 
確かにInternet上では、大抵のことが分かる時代にある。 
分からないことの方が少ないのかも知れない。 
でも、あまりにも情報過多だと、その多さにうんざりしてしまい、
最初はモノを買いたいなと思っていても、
実際には購入の意思決定を放棄する可能性が高まるとのこと。 
何事も、やはり「程々」がいいのでしょうか? 

でも、消費不振の最大の原因は大きく落ち込んでしまった
消費者の可処分所得。 まずは国民総体の所得倍増を睨んだ
実効ある政策運営を可能にする方策が望まれる。



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