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事実は、いつまでも隠せない ブログトップ

追い込まれた哀れな人々 [事実は、いつまでも隠せない]



まあ~、開いた口が閉まらない!
堂々とウソをつく国民性は有名だけど、
そこまでやるとは信じられない!!

真実を直視せず、
と言うか、直視「できない」のだろうね。
それとも、「したくない」のだろうか?

永年に渡って、頭が間違って洗脳されてしまうと、
いきなり真実が暴露されても、
それにはついていけないのだろう。

そういう事情は想像は出来る。
しかし、真実を見ようともしない態度はありありとわかる。
あえて、自分らにとって不都合な事実には触れないで、
間違った根拠に必死にしがみつこうとしている様子は、
見苦しいという感覚もないのだろうね。
だから、そんな態度に出れるのだろうね。

お気の毒としか言いようがない。


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歴史の真実を知ろう [事実は、いつまでも隠せない]

1/3【討論!】さようなら韓国、さようなら戦後体制[桜H26/6/14]:

http://youtu.be/E91IjAALWjc @YouTubeさんから

勉強不足の素人にも
よくわかるように討論なさっておられるので、
とても勉強のたしになります。

こうした、真実を堂々と報道される報道機関の
ご活躍は、有難い事です。





破廉恥の極め付けですね、これでは! [事実は、いつまでも隠せない]



これは、まったく信用できない
過去の日本の恥ずべき政治屋の典型的な代表例だ。
やることもやらずに、職務もおざなりに、
しかもこともあろうに、相手国に事前に摺り合わせしていたなんて、
どう考えても腑に落ちない。
誰もがしないだろうことを、あえて極秘裏にやったなんて、
そんな大嘘をいつまでも隠し通せると踏んでいたなら
なおさら国民をばかにしている。
国民をコケにして裏切ったその公僕としての罪は大きい。
この破廉恥罪は永遠に語り継がれるだろう。
この反省材料は風化させてはならない。





誤りの証拠を改ざんするな [事実は、いつまでも隠せない]

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140619/kor14061921020007-n1.htm

河野談話がらみでは、
日韓の関係は最初から破局している。

そんなウソやでたらめで上手く行く筈がない。

河野談話は二国間の負の歴史遺産の「証拠」、

その間違った内容は、
そんなおかしなことがあったという、
過去の歴史の「誤りの証拠」として
永く保存すべきで、
その「証拠」自体には手を加えない。

手を加えて、中身を改ざんすると、
その誤りの歴史の「証拠が消滅する」。
だから、そのまま証拠資料として残す。

それが誤りであることは、すでに周知の事実だから、
それが広く共通の認識として認知されれば、
それ以上は必要ない。
誤りは誤りで、それ以上でもそれ以下でもない。

誤りの検証は内内でやっておけばいい。
外部に漏らす必要はないし、
相手国に公表する必要もない。

関係が「破局」するなんて、
そんなアホナ、何を勘違いしている?
最初からその分野では「破局」している。









そのNewsの続き。。。。 [事実は、いつまでも隠せない]

テーマ:事実は、いつまでも隠せない
1951年米国上院軍事外交合同委員会ダグラス・マッカーサー証言
MILITARY SITUATION IN FAR EAST:
STRATEGY AGAINST JAPAN IN WORLD WAR Ⅱ

The Armed Services and Foreign Relations Committees of the United States Senate – 82nd Congress, Thursday May 3 1951.

Inquiry Into the Military Situation in the Far East and the Facts Surrounding the Relief of General of the Army Douglas MacArthur from his Assignments in that Area.

Senator HICKENLOOPER. Question No.5:

Isn’t your proposal for sea and air blockade of Red China the same strategy by which Americans achieved victory over the Japanese in the Pacific?

General MACARTHUR.

Yes,sir.In the Pasific we bypassed them.We closed in. You must understand that Japan had an enormous population of nearly 80 million people,crowded into 4 islands. It was about half a farm population. The other half was engaged in industry.

Potentially the labor pool in Japan,both in quantity and quality,is as good as anything that I have ever known. Some place down the line they have discovered what you might call the dignity of labor, that men are happier when they are working and constructing than when they are idling. This enormous capacity for work meant that they had to have something to work on. They built the factories, they had the labor,but they didn’t have the basic materials.

There is practically nothing indigenous to Japan except the silkworm. They lack cotton, they lack wool, they lack petoroleum products, they lack tin, they lack rubber, they lack a great many other things, all which was in the Asiatic basin. They feared that if those supplies were cut off, there would be 10 to 12 million people unoccupied in Japan. Their purpose, therefore, in going to war was largely dictated by security.

こちらから全文ダウンロードできます(PlainTextもあります)
Military situation in the Far East. V.1-2 United States.
Copyright: Public Domain
http://hdl.handle.net/2027/mdp.39015005299626?urlappend=%3Bseq=69
HathiTrust Digital Library

産経新聞サイトにも原文があります。
Testimony of Douglas MacArthur(ダグラスマッカーサー証言録)


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