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このお話は、以前から聞いていたけど ブログトップ

中国人による日本人の惨殺の歴史 [このお話は、以前から聞いていたけど]

http://yoshiko-sakurai.jp/2016/11/17/6583

確かに、学校でも教えられることのなかった日本の近現代史のこと。

あえて、関連する書物を探しあてて読まない限り、
残念ながら、知るすべのない日本人が多いのではないかと想像する。

まったく、多くの日本人が無知なのは、ご指摘の通りだろう。

私ももう老人の部類に属する人間だが、
お恥ずかしい事に、この「通州事件」の存在を知ったのは、
そんなに昔ではない。

子供の頃の歴史の授業では、
歴史に「興味を持てるような」授業を受けた記憶がない。
何年に何々があったとか、歴史の肝心な部分の教えはなく、
ただその表面のみに触れるだけの、
受験向けの記憶の為のみの授業だったのではないかと思う。

戦後GHQがつくったと言われる日教組は
あえて日本にとっては重要な近現代史を教えない方針だったと聞いている。
そして日本人の脳裏に、不必要な自虐感を植え付けてしまった。

国民を構成するあらゆる人々に一様に広くそうした洗脳がなされたので、
そしてその後、事実に目覚める事もなく、ず~と来ているので、
未だに戦後のGHQの影響を受けたままの人が多い。

そういう事情で、ホントの歴史を知る機会のなかった人が多いのだろう。

でも、もうボツボツおかしな洗脳から覚醒すべき時期が来ている。

本当の歴史を知れば、覚醒できる人も多くでるであろう事に疑いを持たない。

















へえ~、韓国国内では知られていなかったって? [このお話は、以前から聞いていたけど]

http://topics.jp.msn.com/wadai/j-cast/article.aspx?articleid=4876976

「米軍慰安婦」が存在?122人が韓国政府を訴える 日本では「韓国に大ブーメラン」と大盛り上がり- 最新ニュース|MSN トピックス

へえ~、韓国国内では知られていなかったって?

朴槿惠大統領の父が『米軍慰安婦』管理者だったことを!

さあ、さあ、さあ、娘の大統領は今度はどうでるのかな? 
日本の慰安婦問題と言われる有りもしないことを、
散々世界中に吹聴して回ったよね。
忘れたとは言わさないよ!

今度は世界中で父親のことも言い触らすのかな?
それとも、どうするのかな?
アメリカのオバマもどうするのかな?

ないことをあることの様に言って、誇張宣伝をし、
あることは、ないことにするのが、韓国流の作法なのかな?

まともな一般の国民は、かわいそう。



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共通テーマ:日記・雑感

こんな記事を発見! [このお話は、以前から聞いていたけど]

「日本は自衛戦争」マッカーサー証言 都立高教材に掲載
贖罪史観に一石
MSN産経ニュース 2012.3.30

日本が対米戦争に踏み切った理由について、連合国軍総司令部(GHQ)最高司令官だったマッカーサーが1951(昭和26)年、「主に自衛(安全保障)のためだった」と述べた米議会での証言が、東京都立高校独自の地理歴史教材の平成24年度版に新たに掲載される。日本を侵略国家として裁いた東京裁判を、裁判の実質責任者だったマッカーサー自身が否定したものとして知られる同証言を、公教育の教材が取り上げるのは初めて。

昭和の戦争での日本を「侵略国家だった」と断罪した東京裁判に沿う歴史観は、「日本国民は…政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意」で始まる憲法前文にも反映され、「軍隊を持たず」という国際社会でも異質な国家体制の前提となってきた。歴史教育は「贖罪(しょくざい)史観」一辺倒となり、子供たちの愛国心を育んでこなかった。その歴史観が絶対ではないことを示すマッカーサー証言の公教育での教材化は、戦後日本の在り方に一石を投じそうだ。

証言は、朝鮮戦争で国連軍やGHQの司令官職を解任されたマッカーサーが1951年5月3日、米上院軍事外交合同委員会の公聴会に出席し、朝鮮戦争に介入した中国への対処に関する質疑の中で言及。連合国側の経済封鎖で追い詰められた日本が、「主に自衛(安全保障)上の理由から、戦争に走った」と述べた。

都の教材は、この部分の証言を英文のまま掲載し、《この戦争を日本が安全上の必要に迫られて起こしたととらえる意見もある》としている。

教材は、江戸時代以降の日本の歴史を、東京の歩みとともに紹介する『江戸から東京へ』。都教委が都立高校の全生徒に平成23年度から配布している。都民の意見をもとに改訂した24年度版は、全新入生約4万3千人に配布する予定。

『江戸から東京へ』に掲載されたマッカーサー証言については、月刊「正論」5月号(3月31日発売)が詳しく紹介している。

渡部昇一・上智大学名誉教授の話「連合国から東京裁判の全権を委任されたマッカーサー自身が米議会で『日本の自衛戦だった』という趣旨の証言をしたことは、村山談話に象徴されるように東京裁判を背負ったままの日本にとって“超重大”であり、すべての日本人が知るべきことだ」

■村山談話 戦後50年の平成7年8月15日、当時の村山富市首相が発表。わが国が「遠くない過去の一時期、国策を誤り、戦争への道を歩んで国民を存亡の危機に陥れ、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与え」たとし、「痛切な反省の意」「心からのお詫(わ)びの気持ち」を表明。以後の内閣もこの見解を踏襲してきた。



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