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南シナ海問題の解決は、より多くの国々の力で。。。。 [重要なんですよね、これが。]

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E5%88%9D%E3%81%AE%E6%97%A5%E7%B1%B3%E8%8B%B1%E4%BB%8F%E5%90%88%E5%90%8C%E8%A8%93%E7%B7%B4%E3%82%92%E5%89%8D%E3%81%AB%E4%BB%8F%E5%BC%B7%E8%A5%B2%E6%8F%9A%E9%99%B8%E8%89%A6%E3%81%8C%E4%BD%90%E4%B8%96%E4%BF%9D%E5%85%A5%E6%B8%AF-%E5%8C%97%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E3%80%81%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%82%92%E7%89%BD%E5%88%B6/ar-BBAwooM?li=BBfTvMA&ocid=spartanntp#page=2

中国の南シナ海での
法的根拠にもとずかない暴挙をけん制する為に
フランス軍が合同訓練に参加するということは
とても望ましい。

欧州の国々にとっては
南シナ海はいわば遠い地域の事で
あまり積極的に関心を
持ってもらえないものかと想像していたが
地球規模の問題である事が認識され
実際に態度で示されるという事実が評価に値する。

北朝鮮の暴挙を
他のすべての国の力の結集で抑えこむ必要があるように
南シナ海の問題も、平和維持を目的として、
より多くの国々がその持てる力を結集して
中国を抑え込む必要があるのは言うまでもない。

















憲法改正こそ、参院選での争点にしたいもの [重要なんですよね、これが。]

「憲法改正こそ、参院選で問うべき争点だ」とのご指摘
まったくその通りだと私も思う:

http://yoshiko-sakurai.jp/2016/07/02/6423

共産党は、安全保障法制を、事実を曲げて「戦争法」と呼ぶ。
そんなビラが貼られているのを見た国民も多いと思う。

そうした、明らかな「嘘」に、違和感を感じている国民も多い筈。 
でも、まんまと騙されている日本人も多いような気がする。

「戦争法」という表現は、あり得ない事だけど、
あたかも我が国が、戦争を自分から積極的に仕掛けるかの如く、
間違ったイメージを与えかねない。

積極的に物事を良い方向に変えて行こうという
建設的な意見も出せずに、
非難の為の非難をするしか能のない連中が
そんな欺瞞を撒き散らかしている。
そうした運動は百害あって一利なし。

判断力のない一部の国民を意図的に騙そうとしているのが見え見えだ。

物事に対する誤った偏見や誤解を解くためにも、
同時に今の日本を取り巻く国防上の現状を直視すれば、
いち早く「憲法改正」を広く国民の間で議論せねばならない。

参院選はそういう意味ではいい機会になる。













日本の名誉回復のために [重要なんですよね、これが。]



この種の内容が世界中に報道されることが重要。
誰がどのようにやるのか、具体的な行動はもっと重要だ。

慰安婦問題を間違って焚きつけた朝日は、
その間違いを訂正した。
当然のことだ。

今後は、その間違いにより誤解された
日本の名誉回復と韓国との間の関係修復のために
この事実を生かさなければならない。

朝日は国内を対象とした
日本語による訂正を出しただけで済むのだろうか?

一国の名誉に係る重要な国際問題を引き起こしたのだから、
その問題の解決に全力を上げて協力するのが筋だろう。

せめて世界の主要紙等を活用して、
その事実関係を主要言語英語、仏語、スペイン語など以外に
韓国語中国でも宣伝してもらいたいものだ。

目的は一つ、 世界中に事実を知ってもらい
人々の誤解を解くためだ。

日本の矜持を堂々と表明してもらいたい。
名誉回復の為にはやらないでは済まない。


なでしこアクション代表に敬意を表します。 [重要なんですよね、これが。]



一端、誤った情報が広く伝わり、
それが一人歩きしだすと、
あたかもそれが正論かの如く
事実を知らない人々を洗脳してしまう。

そんな誤りを広く世界に喧伝する当該国の行為は許せない。

しかし、事実を事実として
十分に宣伝してこなかった日本にも落ち度がある。
これまでの日本の広報活動が十分でなかった事は深く反省する。

時間を過去に巻き戻しは出来ないが、
これからは、不作為の作為で、
日本の名誉が損なわれないように、
名誉挽回に向けて圧倒的な宣伝活動を
国としてやってもらいたい。

税金を払う国民には、
それをお願いする資格がある。
誤解を受け続けることは日本の恥である。








あきらめない [重要なんですよね、これが。]

「あきらめない」

人生の途上において、人はいろんな希望を持ち、夢を描き、
その望むところに向かって努力するもの。 
しかし、すべての希望や夢が実現するとは限らない。 
いや、むしろそうした望みの多くは、
現実のものとはならないのかも知れない。 
すぐに簡単に実現するような、
難易度の低いものは夢にはならないし、
希望の対象にもならない。 
難易度がそれなりに高いものだから、
夢であり希望となるはず。
 
人は、時間の経過と共に、
目的達成の為に必要な情熱が薄れてくるもの。 
すぐにそこそこの結果が出なければ、
その動機付けが続かず、段々気持ちが萎えていく。 
望む目標に向かって、いろいろ工夫を凝らし、
いくら努力を重ねてもなかなか上手くいかないとなると、
結局その内その熱意が段々冷めてくる。 
でも、そこであきらめてしまえば、万事休す。

いかに有名な成功者でも、その成功を勝ち取るまでに、
これでもかという程、失敗や挫折を経験している筈。 
1%のinspirationと99%のperspirationと言ったのは
あの天才のエジソン。 
ことの本質をうまく言葉で表現している。 
その目的が難易度の高いものである程、
その成功の陰にはその何倍も何十倍もの失敗があった筈。 
でも、成功につながったのは、
幸運(幸運を引き寄せるのも才能の内)もさることながら、
その本質は「決してあきらめなかった」ことだろう。 
成功するまで、最後まであきらめない人にだけ、
成功という果実がもたされる。 
だから、いかにその情熱を維持できるかという点が重要。 
一見単なる「言葉の遊び」のようにしか見えないけれど、
それは否定のできない真実。

自分で考えられるすべての手段を尽くし、
もうそれ以上は考えられないという
全くのスランプの状態に落ち込んでも、
そこであきらめてはお終い。 

「成功するまでは、決してあきらめない」
という揺るぎなき覚悟と
その実践者のみが、
その最終のゴールに到達することができるようだ。

間違いました


海外のトイレ事情 [重要なんですよね、これが。]

海外に出掛けると、一つ気になるのは、トイレ事情。 
エジプトでは、トイレは有料だった。 
2004年の時点で、トイレの相場は2エジプト・ポンド。 
用足しの支払いに、1ポンド札が2枚必要だが、
その1ポンド札が、おいそれと手に入らない。 
たとえ「今にも漏れそうな」差し迫った状況になっていても、
差し出すべき、トイレ用のその小額紙幣が手持ちにないと、
トイレを使わせてもらえず、とても困った状況になる。 
だから、ない場合は仕方なく、
その上の5ポンド札を差し出すことになる。 
頻尿の気のない人でも、そういう困ったことになる場合がある。

エジプトの1ポンド札は、見るからに汚いご面相をしていた。 
お札の色は茶色系統だった。 そのことは、なぜか記憶に残っている。

そういえば、イタリアのどこかのレストラン
食事後トイレを使った時に、事情が分からなくて困った事があった。 
用足し後の手洗いをする場所は、男女共用だった。 
私が当惑していると、フランス人のおばさんが教えてくれた。 
足元のところに丸いものがあり、
それを足で踏むと水が出る仕掛けになっていた。 
なるほど、それだと、
他の人が触った蛇口の栓に触らなくていいので、
合理的な仕掛けだなと感心した。 

フランスの田舎町でクリスマスの日を過ごした時が思い出す。 
街のメイン・ストリートは両脇に夜店の屋台でにぎわっていた。 
市役所の玄関を入った所には、
キリスト誕生の馬小屋かなんかの場面の飾りが置かれていた。 
その晩、あろうことにお腹を壊してしまった。
すぐ近くの角のこじんまりしたホテルに飛び込み、
トイレを貸してもらった記憶がある。
receptionに居たのは若い女性が一人だけだったが、
なんとか意思疎通ができた。 

また、NYの五番街を歩いていた時に、
Central Parkの南端に、
あのプラザ合意で有名なPlaza Hotelに飛び込んだことがある。 
最初、知らずに、公園に面した入口から入ろうとしたら、
そこの番人みたいな制服を着た人に止められた。 
こちら側は確かprivate resisdenceとか
言われたような記憶がある。 
そこで、車止めのある玄関に回ってホテルの中に入っていったが、
歴史的に有名な割にはこじんまりとしたホテルで、
ぐるっと一階を見回っても結局一階にはトイレは見つからなかった。 
そこで、仕方なく、更に五番街を南進し、
ホテル名は覚えていないが、
「ホテル客ではないがトイレを貸して欲しい」とお願いすると、
気を良く使わせてくれた。 

それらの例のように、先進国では、トイレは無料も多いようだが、
有料トイレもあるようだ。 
用足しに、小銭のいる場合もあるみたいだから、
ツアーでの移動中には、機会のあるごとに、
出ても出なくても、行っておきたい。 
私はその体験をしていないけれど、
中国には、ドアのないトイレは、いっぱいあるらしい。 
ドアがあっても、カギがかからないトイレは当たり前とのこと。 
高級ホテルや外資系のデパートなどを除けば、
安心して入れるトイレは数少ないとのこと。 
田舎などに行くと、ドアがないどころか、
想像を絶するようなトイレがいくつもあって、
出るものも出なくなると聞く。 
ドアだけでなく、仕切りの壁もないトイレや、
そこに穴がいくつも開いているだけのトイレもあるとのこと。 
多分、彼等には、排せつに対する羞恥心がないのだろう。 
でないと、説明がつかない。







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