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淀川河川公園「背割堤」地区は「桜の名所」 [私のお気に入り]

https://youtu.be/8fpn-wQuDRM

2017年4月
この春初めて訪れた「背割堤」の桜のトンネル。

桂川と宇治川と木津川
この3つの川が合流する場所にあるのが背割堤地区。
その3つの川が合流して淀川になりつながる。

大阪からだと、京阪に乗って八幡市で下車する。
淀屋橋から特急で28分、
樟葉で普通か準急に乗り換えて6分で八幡市駅に到着
踏切を横切り、しばらく歩くと、大きな橋に出くわす。

その橋の上から「背割堤」の全体の遠景を撮ったのがこれ。

橋を渡った所から、何と約1.4kmもの長い桜のトンネルが続く。

160台収容する、無料の淀川河川公園駐車場というのがあるみたいだが、
桜祭りなどのイベント開催時は「使用不可」とのこと。
電車で行くことをお勧め。

桜のトンネルの先には、お弁当を広げるのにいいかも知れない
階段状の所がある。

堤の上の桜のトンネルを歩くのも良いが、
堤の上から階段を降りて、堤に沿って側面を歩けば
素晴らしい桜並木を鑑賞できる。
そのビデオもすでにUP済。
https://youtu.be/ofv-9VcBsDE

春の季節も素晴らしいが、
夏には、自然の中でBBQを楽しむこともいいかも。
秋には、ソメイヨシノが紅葉するとの事。
冬は、野鳥観察ができるとの事。
(桜まつりの時は、ウグイスの声で歓待された)

案内書によると、
木津川上流の木津川市から、
桂川上流の京都嵐山まで、
全長約45kmのサイクリングロードが
整備されている、との事。
八幡市はその中間地点とのこと。

めったにない自然環境の地だから
一度は行ってみることをお勧め!














A local dish (KUGINI) telling the tale of seasonal transition. [私のお気に入り]

Feel the transition of season in our local foods.

Now is the season to fish IKANAGO (Ammodytes personatus)
- Japanese sand lance.
During this short period from late Feb to March,
IKANAGO fishing will be allowed.

The area the fishing will be done is in the vicinity of
Awaji, Harimanada and Osaka bay.

KUGINI (釘煮) – the local dish using the IKANAGO (イカナゴ)
to cook them with soy sauce, sugar and ginger – will be cooked
at lots of homes of these area this fishing period.

I love the indescribable mellow taste of KUGINI
– a kind of TSUKUDANI (佃煮).

I eat them as the CHAZUKE (茶漬け) putting them on the cooked rice
on which hot green tea will be served.

It’s a kind of wind of the season we can enjoy eating it.
KUGINI being a TSUKKUDANI, you can keep them
for a long period if being kept properly in the fridge.

http://kobe.travel.coocan.jp/knowledge/ikanago.htm

三年坂の情景 [私のお気に入り]

https://www.youtube.com/watch?v=rySEpZblXlQ

おっと!
前回のブログで、三年坂をUPするのを忘れていた。
ごめんなさい、上記のURLで三年坂をご覧いただけます。

価値観は、ひとそれぞれだから、
私の価値感を人様に押し付けられませんが、
この三年坂が人気があるという事は
それなりに、多くの人々に受ける何かがあるのでしょう。

とりあえずは、私の拙劣なカメラアングルをご覧いただき、
是非現場をご自分の目で確かめられることをお勧め。

何という事のない情景だけれど、
後ろ髪を引かれるような、この魅力的な情景!
どうぞ、お楽しみあれ。


















三十三間堂 in Kyoto [私のお気に入り]

三十三間堂

京都駅から一番至近距離にある「三十三間堂」
日々の運動に事欠く方なら、京都駅前から歩いて行くのも可能。
駅前からバスも出ている。

三十三間堂は写真撮影禁止だから、その映像を撮る事は出来ないが、
インターネットではその国宝の本堂の中の様子を見ることが出来る。
http://www.bing.com/images/search?q=%e4%b8%89%e5%8d%81%e4%b8%89%e9%96%93%e5%a0%82&qpvt=%e4%b8%89%e5%8d%81%e4%b8%89%e9%96%93%e5%a0%82&qpvt=%e4%b8%89%e5%8d%81%e4%b8%89%e9%96%93%e5%a0%82&FORM=IGRE

本堂の中には、何と黄金に輝く「1001体の千手観音像」が
同じ方向を向いて整然と並べられている。
その輝きと数の多さは、正に圧巻と言うに値する。

その一つ一つの像のお顔が、それぞれに皆違うと言われているから、
お造りになった方々の凄さが伺える。

そんなに多くの仏像が一堂に並んでいる所は私は他に知らない。
そうした仏像の他に、「風神」と「雷神」の像もここで見ることが出きる。
http://www.bing.com/images/search?q=%E9%A2%A8%E7%A5%9E%E9%9B%B7%E7%A5%9E&qs=AS&form=QBIRMH&pq=fuujin&sc=8-6&sp=1&sk=

本堂の「外」は自由に撮影が出来る。 
これは、千手観音像が前を向いている玄関の方向を撮ったもの:
https://www.youtube.com/watch?v=JZB5Ryp7gsU

この本堂は南北に約120mの長さがあり、木造建築では日本一の長さだとのこと。
その本堂の裏手を利用して、毎年1月の15日に一番近い日曜日に
「通し矢」の行事が行われる事でも知られている。 その場所:
https://www.youtube.com/watch?v=LKM9R8GDbJw

「通し矢」とはこんな行事:
http://www.bing.com/images/search?q=%e9%80%9a%e3%81%97%e7%9f%a2&qpvt=%e9%80%9a%e3%81%97%e7%9f%a2&qpvt=%e9%80%9a%e3%81%97%e7%9f%a2&FORM=IGRE

来日客にも一度はご覧頂きたい私のおすすめ。












嵐山の渡月橋や天龍寺奥の竹林 [私のお気に入り]

https://www.youtube.com/watch?v=nT2rJBoyxZE&feature=gp-n-y&google_comment_id=z12ydfhwtwblwpyq304cibqgfketh5f4euk0k

昨年の4月中旬にメル友が日本に来た。
その時に京都を案内することになった。

若い頃には何度も訪れる機会のあった京都だが、
仕事上のお客さんの訪日でもない限り足を向ける事のない京都。
もう随分ご無沙汰だった京都。

時間にあまり制約のなかった訪問だったので、
以前から気になっていた竹林の小路へ行くことになった。
その時の動画は昨年UPしている。

https://www.youtube.com/watch?v=U8dWcNZ3TBE

その時撮った静止画と一緒に、自分では気に入っている
嵐山の渡月橋をいい角度から撮れた写真もUPした。
その写真は渡月橋のすぐそばの蕎麦屋「よしむら」の二階から
窓越しに撮ったもの。

今でもその時のいい思い出になっている。














忘れ得ぬ名作 [私のお気に入り]

https://www.youtube.com/watch?v=-PqeZt_IFPQ

人生「多感な頃」に見た映画で、
強い「感動を受けた」作品ならば、
いつまでも心のどこかに残っているもの。

誰しもそんな思い出に残る作品を胸に秘めているもの。

私の場合、この「めぐり逢い」はその代表の一つ。

ストーリー自体は、どこにでも転がっていそうなありふれたもの。
特段にその筋書に特異性は見当たらない。
でも、批判的に、「お涙頂戴」的な要素が強いものの、
その要素が、観るたびに私の原始的な部分を熱くする。

めったに涙を見せる事のない私の涙腺が反射的にゆるくなるのだ。

無意識の内に物語の中に感情移入しているのか、
この物語の中に自分の頭の中の世界を見出している気分に襲われる。

それと、主題曲がこれまたいい!
ここにJane Morganが歌う
その歌のlyricをご紹介させて頂きたい。















夜のカフェテラス [私のお気に入り]



フランスのアルルに行くと、
あの有名なVan Goghの絵画の一つの
「夜のカフェテラス」のモデルになった
カフェテラスが今でも実在する。

その現場写真を撮る機会があったので、
撮ってきたものを添付する。
ついでにそのカフェのメニュウも添付。

インターネットでは、彼のその作品は
このように紹介されている:

http://www.bing.com/images/search?q=%e5%a4%9c%e3%81%ae%e3%82%ab%e3%83%95%e3%82%a7%e3%83%86%e3%83%a9%e3%82%b9+%e3%82%b4%e3%83%83%e3%83%9b&qpvt=%e5%a4%9c%e3%81%ae%e3%82%ab%e3%83%95%e3%82%a7%e3%83%86%e3%83%a9%e3%82%b9+%e3%82%b4%e3%83%83%e3%83%9b&FORM=IGRE






Central Parkで映画「愛情物語」も思い出す。 [私のお気に入り]



お約束通り、セントラル・パークの「リス」を
貼り付けておきます。

バックの音楽を聴きながらご覧くださいね。

NYは世界を代表する大都会なのに、
そこには広大な緑あふれる公園があり、
ご覧のようにリスも生息している。

大阪の我が家の近所にも、
そこそこの大きさの緑の公園があるけれど、
残念ながらリスの姿を見る事はない。

やはり「森」レベルの公園でないと、
住み着いてもらえないのかな?

ところで、
この映画「愛情物語」にもNYのCentral Parkが出てくる:
カーメン・キャバレロのピアノタッチは絶品

愛情物語  [DVD]/タイロン・パワー,キム・ノヴァク,ビクトリア・ショー

¥1,523
Amazon.co.jp


櫻井さん、有難う御座います。 [私のお気に入り]



国家問題を考える時に、
櫻井よしこさんの存在が、
我々に、取るべき道を誤らないように、
行く先を照らしてくれる。
とても有難いことだ。
日々、政治問題を
常に注意深く見守ることの出来ない
一般の国民にとって、
勉強不足が理由で、
やはり分かりにくい部分が出てくる。
その辺の知識不足を、櫻井さんは補強してくれる。
広い海原を航海する頼りない船の為に存在する、
灯台みたいな方だ。
益々のご活躍を期待します。



米国に失望 [私のお気に入り]



さすが、櫻井よしこさん、第一人者の貫禄! 
思わず拍手を送りたくなる!

米国が、日本に対し、失望を表明した事に対し、
わが国日本は、失望の念を禁じえない。





タグ:靖国参拝
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