So-net無料ブログ作成
検索選択
Visit my YouTube: https://www.youtube.com/user/NickEcrivain
不思議な事もあるもの ブログトップ

WTCへの飛行機突入事件、一般の人々は騙されている? [不思議な事もあるもの]

http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%E3%80%90911%E3%83%86%E3%83%AD%E3%80%91wtc%E3%83%93%E3%83%AB%E3%81%AF%E5%86%85%E9%83%A8%E3%81%8B%E3%82%89%E5%B4%A9%E5%A3%8A%E3%81%97%E3%81%9F-%E5%A4%A7%E6%89%8B%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%82%84%E5%AD%A6%E8%80%85%E3%81%8C%E4%BB%8A%E5%B9%B4%E3%82%82%E6%AC%A1%E3%80%85%E3%81%A8%E7%B1%B3%E3%81%AE%E8%87%AA%E4%BD%9C%E8%87%AA%E6%BC%94%E3%82%92%E6%9A%B4%E9%9C%B2/ar-AAiKwR2?li=BBfTjut&ocid=spartandhp#page=2

やっぱり!?
何を信じたらいいのか分からなくなる。

私は愚かにもその当時のマスコミの報道を、
何の疑いもなく、そのまま信じていた。

NYのWTCの二つのビルに飛行機が突っ込んだだけでも、
それまでの記憶の中にはなかった特異な事件だったので、
その事件全体にはとてもショックを受けたけれど、
二つのビルが完全に崩壊してしまったその真相までは、
愚かにも目が届かなかった。

この上記の記事にも指摘されている様に、
ビルの真ん中より上の部分に飛行機が突っ込んだのに、
ビル全体が完全に崩れ落ちてしまった事には疑問にも思わなかった。
そんなものなのかとナイーブにも思っていた。

この記事では、その事件が、自作自演の事件だとの指摘があり、
その指摘が説得力を持っているようだ。

でわ何故?と沢山の疑問符が頭の周りを駆け回る。

飛行機が突っ込んだだけでは目的を達成できなかったとしたら、
その目的とはいったい何だったのだろうか?

何故、全壊でなければいけなかったのか?
半壊では目的を達成できなかったとしたら、その理由は?

そうした事件の背景の本当の所はよくわからないが、
なぜそうした自作自演が必要だったのか?

事件は謎に満ちている。

自由な人生を手に入れる教科書













想像を遥かに超えるお話 [不思議な事もあるもの]

http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e3%83%84%e3%82%bf%e3%83%b3%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%81%af%e3%80%8c%e5%ae%87%e5%ae%99%e3%81%ae%e5%89%a3%e3%80%8d%e3%82%92%e6%8c%81%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%9f%e3%81%93%e3%81%a8%e3%81%8c%e5%88%a4%e6%98%8e%ef%bc%81-3400%e5%b9%b4%e9%96%93%e9%8c%86%e3%81%b3%e3%81%aa%e3%81%84%e8%ac%8e%e3%81%8c%e6%98%8e%e3%82%89%e3%81%8b%e3%81%ab%ef%bc%81/ar-BBtO0Uz?ocid=oa-cinqueter014#page=2

ツタンカーメンは話題に事欠かないテーマですね。

あの小さな狭い階下で発見された黄金のまばゆいマスクも
とても素晴らしいものだけれど、
今日のこの鉄隕石のお話は
もう想像もつかないようなレベルのスゴイお話。

そんな古い昔々の時代に、
そんなものを現実に利用していたなど、
とても想像を遥かに超える壮大なお話のような気がします。












「雪虫」だって? [不思議な事もあるもの]

http://www.tenki.jp/suppl/romisan/2015/10/06/7101.html

人生ながいこと生きているけど、「雪虫」という言葉を初めて知った。
それも、そのはず。
北海道特有の現象みたい。

北海道にはほとんど縁がなかったので、
雪が降り始めるその時期に、
用事でもなければ、行く機会などあり得ない。

よく知らなければ、不思議な現象。

この記事を読んで、ふと思い出したことがある。
もう何年も前のことだけれど、
7月の初旬にモスクワに行った事がある。
モスクワの空港から、電車でモスクワの中心地に向かっていた時、
車中から見た外の景色には、何だか白い綿状のものが、
大量に浮遊していた。

それが何だったのか、未だに不明のまま。

季節が違うので、「雪虫」ではないだろうと思うけど、
あれは、とても不思議だった記憶が、ふとよみがえってきた。

My YouTube:
https://www.youtube.com/channel/UCqq8Yxj5q2Z6Otq0qz7wIMg?view_as=public












日本人なら、思いは皆同じ! [不思議な事もあるもの]



菅官房長官のご意見も
私のそれと同じ内容の意見なので、心強い。

まあ誰が考えても、
日本人である限り同じだと思うけどね。








三井住友VISAカードのポイント2倍学生カード



英語が苦手な人でも「英語耳」になれる英語教材

ウッソー、まったく信じられない! [不思議な事もあるもの]



そもそも、朝日に因る
裏付けの取れない間違った記事が書かれ、
朝日による執拗な宣伝工作で、
結果的にその間違いが世界中に喧伝され、
誇りある日本の国とその国民に、
謂われ無き、あり得ない不名誉のレッテルが貼られた。

その間違いと、そうした悪影響を認識したならば、
その不用意に撒いてしまった種の、
成長しきって、しかも未だ成長途上にある、
その腐って悪臭を振り撒くど弊害を、
取り除くことに「汲々とする」のが、
朝日の使命でることを誰も否定できない。

しかるに、ただ訂正しただけで、
自社への非難を、あたかも火消しをやるかの様に、
削除することに奔走しても、
結果責任を取ろうとする意志が見えて来ない。

謝罪がないというのは、
自社に罪がないという認識があるからだろう。
賢明な日本国民を誤魔化せると思っているのだろうか?

やってしまった事は、もう元には戻せないが、
将来的に、
その世界中に広がってしまった誤解を訂正させる為に
今後何かやるつもりなのか?

素朴で簡単な誰もが首を傾げる
そんな疑問に答えるつもりはあるのだろうか?

出自を問われるというのは、
多分そんな事が背景にあるからなのだろう。

本気で死ぬ気で人の道をやれば、国民は評価するだろうけど。。。










ハニーブラウンを購入する♪


三井住友VISAカードのポイント2倍学生カード



英語が苦手な人でも「英語耳」になれる英語教材


日本は「放置」国家ですか? [不思議な事もあるもの]



素朴な質問:

日本の政治家は、
国家や国民の利益を著しく害しても、
罪にはならないものなのですか?

国民の顔に汚い泥を塗りたくっても、
国民は何も言えず、何もできず、
ただ泣き寝入りを強制されて、
その「理由なき汚名」を、
ず~と着せられたままでいいものですか?

少なくとも私は、納得できません。
私は痴呆症ではありませんから!



話がかみ合う [不思議な事もあるもの]

「話がかみ合う」という事は、嬉しいですね。
自分が、自分の素直な気持ちに従って、自然体で相手に話し、
多分相手も、ご自分の素直な気持ちに沿って自然体で話され、
そこにお互いに何ら意図的な目論見もなく会話を交わした場合に、
その話が「自然にかみ合う」という場合、
それは偶然なのか、
もしくは、不思議な力によって動かされた,
運命的なめぐりあわせなのかも知れない。

その種の現実的な例は、
そう度々経験できるものではないと思う。
勿論、個人差はあると思われるが、
そう頻繁には体験できないものだろう。
人は日々の社会活動や、個人生活の中で、
いろんな多くの人と知り合いになり、
仕事上の話や、個人的な話をする機会がふんだんにある。
一生に経験する出会いの数は、数えきれない人も中にはいるだろう。
普段の話は、お互いにお互いが接点を探り合い、
お互いの納得のいく妥協点を見つける努力をするという場合が、
特に仕事上では、普通なのだろう。
友達同士の会話の場合でも、
お互いの関心事や話題に共通点があっても、
その特定の分野に限ってのことで、
親友だからといっても、
すべての分野すべての要素において、
お互いに意見が一致することはない。
大抵はお互いに異なる考えや意見を持つものだ。

だから、話題を多岐の分野に渡って展開しても、
「いつもいつも、何でもかんでも、話がかみ合う」ということは、
まず有り得ないことだ。
ただ、お互いに関心の強い異性が相手の場合においては、
いろんな領域の異なる話が、不思議とかみ合うということがあるようだ。
相手が好きなことが、意識せずに好きになれるのかも知れない。
そういう相手とお話をしていると、
不思議と「いろんな話がかみ合ってくる」のだろう。
相手に惹かれると、何か無意識の内に、
相手の好きなことが好きになるような現象が現れるのかも。
そのような推論無くして説明がつかないことがある。
相手の意見とは少し相容れないことを言うと、
最初の自説を横に置いて、
今度はこちらの意見を肯定しにかかってくる。
その意見の変遷は、その豹変ぶりは、いったい何なのだろうか。
多分、風見鶏のように、日和見的なことをしようとは、
その意識の中にはない筈だ。
だが、客観的に見れば、
その種の例が繰り返されると、
何かそこに無意識の領域で何かが作用しているとしか思えない。
他の殆どの話し相手には、決して見いだせない不思議な現象。
それを、どう説明をつければいいのか悩まされる。



不思議な事もあるもの ブログトップ