So-net無料ブログ作成
Visit my YouTube: https://www.youtube.com/user/NickEcrivain
語学力をもっと磨こう ブログトップ

日本語を独学できるアプリが開発される! [語学力をもっと磨こう]

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22384650Y7A011C1CR0000/?n_cid=NMAIL005

いいNEWSだ!
とてもいいNEWSだ!

日本語が独学できるアプリが開発されるって。。。

当初は日本国内限定仕様の様だけど、
是非、海外でも使用できるアプリにして欲しい。

そして、世界中で日本語学習者が爆発的に増える事を望む。

日本語を学ぶ事に意義を感じる人々が
海外にも少なくない。

でも、一番簡単な英語との比較で、
日本語は難しすぎる。

そして、海外では日本語を使用して練習できる機会が限られている。
だから、興味のある人には垂涎の的になるだろう。

広く普及させる為には、価格も安価なものを目指して欲しい。

上手く行けば、日本の国益につながる。

当然乍ら、重要な国策として開発して欲しい。











nice!(0)  コメント(0) 

気軽に英語をモノにする方法 [語学力をもっと磨こう]

http://www.msn.com/ja-jp/money/news/%e3%82%ab%e3%83%8d%e3%82%92%e3%81%8b%e3%81%91%e3%81%9a%e3%81%ab%ef%bd%a2%e8%8b%b1%e8%aa%9e%e3%82%92%e3%83%a2%e3%83%8e%e3%81%ab%e3%81%99%e3%82%8b%ef%bd%a310%e3%81%ae%e6%96%b9%e6%b3%95-%e6%b5%b7%e5%a4%96%e7%95%99%e5%ad%a6%e3%81%aa%e3%82%93%e3%81%a6%e5%bf%85%e8%a6%81%e3%81%aa%e3%81%84/ar-AAdp9sv?ocid=oa-cinqueter014#page=2

この記事、おすすめです!

「軽続楽習」とはうまく表現してますね!

気楽に映画を見ながら、歌を歌いながら、
独り言を言いながら、などは
この記事の中の説明通りですね。

日本語では当たり前の表現が
いざ英語で言ってみようとすると
意外と言えないことは結構あります。

自分で言ってみようとして、
その現実に気付くのですね。

そうした発見を基に、
少しずつ少しずつ
自分の言葉として使える表現を増やし続ければ
その内無意識に話している自分に遭遇することができます。
その状態が一つのブレークした状態。

この記事のヒントをご活用下さいね!












英会話の練習はネットでする時代 [語学力をもっと磨こう]

昨今は誰でも海外旅行をする時代。
海外旅行をした事のない人を見つけるのがむしろ難しい時代。
それ程、多くの人が毎年海外に繰り出す。
極端な人の例を挙げたらなら、
訪問国の数は既に50か国を超えたという人にも出くわした。

団体ツアーに参加して、他の参加者を見ていると、
食事時などに、そつなく、
現地の方と意思の疎通を上手く図っている方が多い。
昔と違って、大抵の方は何度も旅行し、旅慣れしているから、
それ位の簡単なやり取りには苦労をしないのであろう。

習うより慣れろで、頻繁に旅行に出かけると、
そういう事も苦にならなく、できるようになるようだ。

でも、旅の醍醐味は、出来れば、現地の人々と、
もっと自由に話し合えたら、その旅の楽しみは倍増する。

自分の会話力に自信がつけば、行動も大胆にすることも可能。
すると、自然と経験できる世界が広がってくる。

例えば、自由行動の時に、タクシーなんかに乗っても、
勝手気ままに行きたい所へも連れて行ってもらえる。
それは、自分の会話力次第。

そういう時の為にも、普段から練習をしたいもの。
昨今はインターネットを利用した安価なコースもある。
これなどはその一例:

【エキサイトスカイプ英会話】無料体験


ネット利用の場合は、わざわざ学校に通う必要はない。
それと、一般の会話学校のような高い授業料が必要ない。
予約して、好きな時に、好きなだけ、無理のない程度にやればいい。
「習うよりも慣れろ」で、その内楽しくなること請け合い。
一度お試しになる事をお勧めする。

今ではスマホででも学べるよ:

スマホで学べるワンコイン英会話 【eサラダ 英会話】

日本人は、元来語学べた [語学力をもっと磨こう]

歴史上鎖国を経験した我々日本人は、
一般論として、語学には馴染みにくい環境下にある。 
地理的にも、閉鎖的な島国という国土に住み、周りは殆ど日本人ばかり。 
日常的に、外国語を必要とする環境が全くない。
つまり、外国語がなくても、日々の生活に何ら問題がない。 
また、外国語を使おうと思っても、
周りに外国人がいない環境だから、なかなか練習もできない。 
つまり、環境の要素は、他国のそれとの比較において、ハンディがある。 
厳密には単一民族国家ではないが、
使用する言語に関しては、単一言語国家である。 
だから、概して、日本人は外国語が下手なのだろう。

アメリカ人は、違った事情で、語学下手が多いのかも知れない。 
英語は、世界で圧倒的に、一番多く使われる言語だから、
彼等はあえて、外国語の習得を必要としない。 
何処に行っても、大抵は、自分の母国語で通すことができる。 
あくまでも一般論だが、日本に在住する、英語を母国語とする人々に、
日本語の堪能な人を、あまり見かけたことがない。 
日本語が難解な言語であるという事実は認めるが、
それだけが理由ではない。 
多分、わざわざ日本語を勉強する、
その必要性を感じないのであろう。 
相手が、英語で喋って当たり前だと、思っているのかも知れない。 
少なくとも、日本語の勉強に打ち込み、
日本文化に入って行こうとする人は、いても少数派で、多数派ではない。

日本人の場合は、例えば二年以上の海外留学の経験者とか、
駐在などで何年か海外生活経験を持つ一部の人たちとか、
語学をプロとして教える教師などを除けば、
日本で勉強しただけで、実用的な語学に長けている人は、
あまりお目にかからない。 
国民が義務教育でやる英語でさえも、その状況だから、
その他の外国の言語を、どれも上手く使いこなせる、
いわゆる多言語習得者の日本人は、めったに出くわすことがない。 
トルコのトロイの遺跡を発見した、
シュリーマンのような語学の天才が出て来る素地は、
日本国内にはまったくないのではと思う。

「環境は人を造る」
そこで、海外で活躍する場合に、
問題となるのが、日本人の海外とのコミュニケーション能力。 
例えば、フルブライトに受かり、ハーヴァードなどで勉強した、
ごく一部の優秀な例外の連中を除けば、
平均的日本人は、海外との比較で、
その能力がそんなに高くない。 
歴代の日本を代表する首相経験者クラスでも、
まともな語学力を具備した人は、いても数える程だろう。 
だから、まともな外交ができない。 
通訳などの人を介さずには、無能そのもの。 
土地柄、多言語習得が不自然でないオランダ人などと比べると、
日本人とは、格段の差があるのではないだろうか。 
皆が皆、上手いかどうかという点には、多少疑問が残るが、
オランダ人は常に居ながらにして、
日常的に、フランス語やドイツ語や英語などでも話している。 
あの狭いヨーロッパの中では、それは彼等にとっては、
日常的な事で、何ら特殊な事ではない。 
この「環境の違い」は大きい。 
更に、日本人には、日常的に「議論する」とい習慣がない。 
それも、海外とのやり取りには、不可欠な重要な要素となる。 
余計な遠慮をせず、言いたいことを、言いたいように、
しかも上手く主張して、成果を得る能力が期待される。 
その前提が、まともに使用可能な語学力。 
それ無しでは、お話にならない。

日本人をバイリンガルにする方法

海外では、日本人個人は目立たない [語学力をもっと磨こう]

日本は、その一時期において、
経済的に、飛ぶ鳥を落とす勢いだった頃がある。 
日本は世界の為に、ODAなどで、多額の金を使ってきた経緯がある。 
でも、その世界への金銭的貢献が、
そのままきちんと、相手の国民に伝わっているのか、
疑問に思える節がある。

日本は金を出すだけで、
人的貢献などができなかったため、
その努力が、目に見えて相手国に伝わりにくかった、
のではないだろうか。 
一部には、海外青年協力隊のような、
ボランティア活動も知られてはいるだろうが、
一般には、人的協力は目立たない位しかないのでは。
それが、従来の日本人の海外との関わり方だった。 
ゼロではないが、まったく目立たない。

その理由の背景には、
国内的には有能であっても、
その有能さが、そのまま海外で通用するだけの、
能力発揮のための要素の多面性に欠けていた、
ということもあったのではないかと想像する。 

換言すれば、
海外で人を押しのけてでも「でしゃばれる」だけの能力を
持つ人材が少なかったのだろう。 

ハーヴァード大の、人気の高いサンデル教授の、
哲学の公開講座が過去に何度も連続してテレビで放映されていた。 
教授は、受講生との対話形式で、その講義を進めていた。 
いろんな学生が、教授の設問に、積極的に加わり、
自分の意見を言っていたのを、何度も目の当たりにしたが、
それらの発言者の中には、
ついぞ、日本人の学生を見つけることができなかった。 
あれは、日本人の現実を表している。  
理想を言えば、日本人の学生の活発な意見を聞きたかった。 
あれは、多分、現在の世界の現実の縮図みたいなもの。

国際関係が、国同士として、益々重要になりつつある現代、
世界をリードして、引っ張っていける能力のある人材の多数輩出が望まれる。 
日本人には、元来その資格があるはずなのだが、
言語能力の相対的な欠如と、
そうした場での適切な振る舞い能力に、依然未熟さは隠せない。

和を以って尊しとする精神は、
国内向けの、身内だけで通用するスキル。 
国内向け専用に取っておきたい。
 
むしろ、広く人類をリードする精神こそ尊しとすべきだろう。 
日本人に、実力を伴う言語活用能力さえ備われば、
それらは可能となると、公言しても過言ではない。
言語能力の裏内があれば、場馴れの為の特訓は、困難ではない。 
そのうち自然と場馴れするものだ。

我々に欠ける資質:

リスニングパワーをただ繰り返し聞いただけで、TOEICのスコアが200点もアップしました!!

語学力をもっと磨こう ブログトップ