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健康管理の質 [Smart Aging]

少子高齢化が言われて久しい現代。
65歳以上の人が4人にひとりと言われるこの時代。
健康維持管理は万人に等しく重要な課題ですね。

加齢と共に、人は皆遅かれ早かれ、体のどこかに不都合を生じるものです。

だから、自分の健康に無関心でいられるご老人は、ほぼ皆無でしょう。
好むと好まずとにかかわらず、どこかに生じ始めた健康上の不具合を切掛けに
自分の健康状態に、面と向き合わなければならなくなります。

一般に我々が意識して出来る対応には
1) 食べ物の選択と食べ方の工夫
2) 適度な運動をする
3) 睡眠不足を避ける
4) ストレスの原因を極小化又は排除する

などがありますが、
それはあくまでも、その必要性を自分で認識して
実際に「実行」しなければ意味がありませんよね。

頭で考えるだけで、「行動」が伴わないのは論外です。

歳をとり肉体に老化が進むのは、体の細胞が酸化するからだと言われます。
だから、その酸化を少しでも防止する為に、
ポリフェノールの摂取に気合を入れておられる方も数少なく無いはず。

お酒を飲める人は、ポリフェノールの含有量の多い赤ワインを常飲する手もあります。
でも、肝臓に問題があったり、元来お酒を受け付けない体質の人には不向きですね。

そんな時に「黒ニンニク」が有力な助っ人となります。

生ニンニクと比べて、発酵・熟成させた黒ニンニクは、有用成分が大きく増加し、
ポリフェノールが約5倍にもなるとのこと。
また、ニンニク特有のにおいが少ないのも特徴。

使用原料のニンニクが青森県産の厳選された特定種というのも安心ですね。

「高麗人参」も古くから、その有用性が認められていますよね。

その含有成分は:
(下記のURLは参考の一部 – クリックまたは貼り付けて中身をご覧下さい)

サポニンhttp://サポニン.com/saponin/kouka.php
ビタミンB1 http://web116.net/vita-b1-1.htm
ビタミンB2 http://www.wakasanohimitsu.jp/seibun/vitamin-b2/
マグネシウムhttp://www.mit-japan.com/ndl/vitamin/mag.htm
カリウムhttp://foodslink.jp/syokuzaihyakka/Vitamin/eiyou/Kalium.htm
亜鉛http://www.nattoukin.jp/Zn%20aen.htm
その他の必須アミノ酸が含まれているとのこと。

その「黒ニンニク」と「高麗人参」の両方を凝縮してつくられたのが
このご紹介する「小林製薬」の「黒ニンニク・高麗人参」。
【小林製薬】黒にんにく高麗人参


毎日の「活力増強」に活用できます。

特に
疲労回復
免疫力向上
老化防止
生活習慣病予防を目的とする人におすすめ。

自分の健康に十分留意されている人には、
こんなのは当たり前のことですよね。。

だから、その「実践」の結果、
元気で溌剌としていて
実際の年齢よりも若く見えるのでしょうね。

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いつまでも元気でいたい! [Smart Aging]

あなたはご自分で「健康体だ」と胸を張って言えますか?

日本人の平均寿命は2014年で、女性は世界一の86.83歳、
男性でも80.5歳の世界のトップレベル。

それがいい事なのかそうではないのかは人それぞれ。

確かに国単位での平均値の比較だけの観点から言えば、
そりゃあ、他国よりは相対的に健康な人が多いのだろうから、
早死にする国々と比べると、いいに決まっている。

でも、個人単位のレベルで見れば、
必ずいいとは限らない。

我々は自分の健康上の不都合を誰とでも気軽には話さないから、
他人には全く分からないけれど、
私の知る限りにおいては、
そこそこ年を取れば、誰しもどこか故障が出てくるもの。

どこも悪くなくて、青年時代と同じだという人には
一度もお目にかかった事がない。
お互いに知らないから、他人には分からないだけ。

私も御多分に漏れず、病院通いをしている。

同窓会などで友達同士で久しぶりに会うと、
自分の健康の話は大抵誰かとはする。
お互いに同年代の仲間がどうなのか、参考に知りたいためだろう。

同窓会で昔の仲間と会うと、その後の個人差は加齢と共に歴然としてくる。

ある人は頭は総白髪。 部分的な白髪は当たり前。
もしくは、全く頭髪の痕跡もない人だっている場合もあるだろう。

歯が丈夫で咀嚼に不都合なく
硬いものでも難なく美味しく食べられる人もおれば、
自分の歯は殆どなく、硬いものは食べられないという人もいる。

見かけだって随分個人差を感じさせる。

年齢と共に、どうしてそんなに違ってくるのかは、
個人の日々の意識や、努力の違いによってかなり変わってくるみたい。

健康の維持の為には、何をどのように食べるかはとても重要だ。
明日の自分の体は今日の食べ物によって決まると言っても過言ではない。
日々の社会生活の状況、毎日の運動量、睡眠の質、いかに脳に刺激を与えるか、
いかにストレスの軽減を図るかなどは、すべてとても重要だ。

できる事はすべてやって、足らないところは補助的にカバーする。

ニンニク高麗人参などは、自分の不足している部分を補ってくれるので
これなどはおすすめ:

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嘘だと思ったら一度試してみるといい。 
結果は実際に行動することによって得られるが、考えているだけではだめ!





認知症予防に関係する食事 [Smart Aging]


今日食べるものが、明日以降のあなたの健康に関係する。
だから、日々の食生活で、「何を食べるか」という事は重要だ。
健康を維持し、健やかな生活を継続する為には、十分注意を払いたいもの。

少なくとも生活態度から来る、生活習慣に由来する病気は避けて通りたい。

高齢者数の多い現在の日本。 平均寿命が世界のトップクラスであるのは、
それだけ長生き出来ている人口が多いのだから、他国の事情と比べて
それはそれで、結構な事だと言える。

でも、単に平均寿命が長いだけでは、あまり意味がない。
いつまでも「健康で楽しく」「人生を謳歌しながらの長生き」であってこそ
長寿国としての価値がある。

最近では65歳以上の老人の4~5人の一人が、
認知症もしくはその予備軍みたいな事が言われている。
認知症になれば、その症状の程度によるけれども、
ご本人は自立してまっとうな生活ができなくなるので、
家族にはそのしわ寄せがいくし、
元気であれば不要な筈の介護のコストや医療費などが発生する。

老人の数が益々増加することで、医療費の増加は避けられず、
いかに病気にならないように苦心するかが国家レベルでも大問題。
当然各人当事者個人の大問題でもある。

問題を正しく認識し、そうした今後の個人及び国家の問題を
出来るだけ先伸ばしにしてコストの上昇を排除する努力が肝要。
そして、出来るだけ老人も何らかの形で「現役で生産活動に参加」し、
ひいてはGDPの増加に寄与したいもの。

そうした目的の為には、老人一人一人のその生活態度の改善を促す為に、
老人及び将来の老人予備軍に、適切な「教育」が必要だろう。 

まずは健康維持の為の食事の勉強から始めよう。
インターネットを活用すれば、知りたい情報はすぐに手に入る。

好奇心を持ち、脳に刺激を与え続ける事はとても重要だ。













今日からエスカレーターをやめて、階段を登ろう [Smart Aging]

http://gooday.nikkei.co.jp/atcl/column/14/091100002/030300021/?ST=food&P=3&cs=arw_n

継続的に筋肉を鍛えておく事が
健康維持の為に重要な様子。

平日は習慣的に毎日90分歩いているけれど、
それ以外に「意識して」階段を登るという事が、
筋肉維持の為に役立ちそう。

何故筋肉が必要なのかは、専門家の記述を参考に。

思いついた日が吉日。
早速今日から実行しようと思う。

何事もACTIONを起こす事が大事。
心に描いているだけでは何も始まらない。















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やっぱり語学をやろう [Smart Aging]

http://topics.jp.msn.com/wadai/rocketnews24/column.aspx?articleid=4805464

語学をやることによって、
痴呆症になる時期を先延ばしすることが可能なら
やらない手はないですよね!

今や痴呆症は国民的な大問題
老人になると、遅かれ早かれ避けて通れないみたい。
現実に訳の分からない痴呆症の老人が増えて、
新聞沙汰にもなっている。

いずれは痴呆症になるとしても、
自分の人生の質は、
出来るだけ長く良好に維持したい。
そのために語学が役立つなら、
好きとか嫌いとか言ってる場合ではない。






タグ:Smart Aging

語学の勉強は、脳の老化防止に役立つ [Smart Aging]

一説に、語学勉強は、
脳の老化防止に役立つと言われる。 
何故、そうなのか、
その機能のメカニズムは、私は知らない。
歳を取ると、新しい記憶を付け加える作業は、
容易くない。 
海綿体のように、
無理なく何でも吸収できる若い頃とは違って、
歳を取ると、なかなか物を覚えられない。 
努力して覚えたつもりが、その尻から忘れてしまう。 
記憶維持能力は、シャープに減退する。 
人の名前は覚えられないし、
その日の出来事でさえ、すぐに忘れてしまうという事は、
特異なことではない。 むしろそれは日常的だ。 
一日前のことなどまったく記憶にはない、
ということも起こりかねない。 
そういう記憶機能の、明確な低下の下で、
慣れもしない外国語を勉強するのは大変だ。 
そこに、仕事目的など、どうしてもその必要性があっても、
思うようにはならない。 
やればできるのであれば、誰も苦労はしない。

でも、少しは覚えようとすると、
その作業は、間違いなく脳を働かしている。 
使わない筋肉が退化するように、
使わない脳も退化するのだろう。 
だから、少しは働かすためにも、
覚えようとすることは重要。 
多くを期待しては失望する。 
でも、少しの希望は持ちたい。 
繰り返すことで、不思議と、
少しずつは、記憶のどこかに、その残像が残り、
継続はその残像の量を、
徐々に増やしてくれるから不思議。 
そのやり方で、焦らず、欲張らず、
しかし途中で投げ出したり、
挫折することなく、が肝心だ。

「人は勝手なもの、自分の好きなことならやれる」
人間というやつは勝手なもので、
それが自分の好みに合う事や、
自分の欲望を満足させ得るものであれば、
ころっと、話は変わってくる。 
勉強という形では、とても出来ないことでも、
それが自分の趣味であれば、
強い興味を持続できるものなら、
違った結果を出し得るもの。 
それが、自分の好きなことであれば、
その段階で、それはもはや勉強ではなくなり、
個人的なひそかな楽しみになる。

人は、自分の楽しみの為には、
時間も忘れることができる。 
時間を忘れて、没頭することもできる。 
そういう原理をうまく利用できれば、
自分の好みに合うことであれば、
何でもできてしまいそう。 
特に、語学の勉強は、記憶という要素も関係してか、
少しは脳の機能を使うことになる。 
単に書物などを読むだけではない。 
自分から積極的に、
その勉強する活動に参加することによって、
頭に何らかの刺激を与える結果となるのだろう。 
神経細胞に作用して、
シナプスの機能が活発化するのかもしれない。 
だから、語学に打ち込めば、
脳の機能減退に対抗して、その予防効果を発揮するのだろう。 
好きだからこそ、無理なくやれるというのがポイントだろう。

私のおすすめは、努力するエネルギー消費の省エネ化タイプ。
それは、単に聞き流すだけ。 毎日ず~と継続すれば、
ある日突然、それまでのあなたと違ったあなたに
きっと気付くはず:






老人は、脳の老化防止のために語学をやろう [Smart Aging]

老人の域に達すると、
もう長期の未来に対する建設的なことは、
願うことも叶うこともない。
 
でも、老人には、老人の立場で、
脳機能維持のために、語学勉強をお勧めする。 

何も完璧を期待する必要はない。 
自分がそれを「楽しむ」ことが大切で、
楽しむことによって、当初の目的が達せられれば、
それ以上は余禄だと考えればよい。 

何も、英語にこだわることはない。 
英語のみならず、
その他外国語を学ぶことによって、
自分の世界は急に広がる。 

最低限、英語をそこそこできるだけでも、
この今の時代、
IT技術の目覚ましい進歩による果実を得ることができる。 
それは、人間が人間に興味を持つこと。 
生身の人間を相手に、世界が広がる。

Emailを使えばいくらでも、
気軽に新しい友達も作れる。 

異文化の友達を持ち、
メールの交換をすることによって、
自分の知らない世界の、
違った考え方や意見に接し、
自分をより「複眼化」することも可能。 

思いも依らなかった、
意外なことに気が付く機会にも、恵まれるかも知れない。 
世界は、実に多様でまことに広い。 
定年退職した後でも、その種の楽しみは継続できる。 
言葉の種類と、話す相手には、制限はない。

Enjoy your life worth living!

ps: If any question, please let me know.
yesiamnick2@yahoo.co.jp Nick

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