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私はRACISTではないけれど~ [世界は多様]

一般に現在の日本の社会の中では、
他国との比較で、
人種差別主義の問題は、殆ど問題にならない。

それは、日本の社会が、殆ど日本人のみで構成されているから。

日常の日本国内における生活環境の中で、
日本人以外の異人種とかかわる環境にないから、
そんな事は思いもしない。

所が、その日常を離れ、例えば他国に旅行に出かけたりしたら、
行先のその時の事情により話は変わって来る場合がある。

つまり、日本国内にいる時の生活環境とは異なる環境に身を置くと、
例えば、日本では当たり前の順番待ちの列を作ると言うのも
当たり前でなくなる場合がある。

そんな事情を知らなかった頃、あっけにとられた事もある。
乗り継ぎの空港での事。 皆が列を作り並んでいるのを無視して、
その家族らしき数人が臆面もなく一番前に割り込んだ。
あれはHong Kongの空港だった。

今回の経験は、Bangkokの空港の売店のレジでの事、
同じように後から来た複数の人が私たちの前に割り込んで来た。

そういう事をする連中を見ると、とても腹が立つ!
私は「切れる老人」ではないけれど、無性に腹が立つ!

当然彼らは日本語の通じない連中。 
ひょっとしたら英語でさえも通じないかも。

外見はアジア系の黄色人種だけども、
日本人の我々には、
彼らが日本人でないことは大抵容易に判別がつく。
人ごみの中でも周りに構わず大声で話す習性があるから
迷惑極まりない。

そういう連中は差別されても仕方がない。 
それは、皮膚の色の差異による差別ではない。
宗教の違いに基ずくものでも無い。
「行動」の差異に基ずく差別で、その差別に理があると思う。

もう少しで、大声で怒鳴りそうになった私だったが、
ぐっとその込み上げる思いを飲み込んだ。














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韓国の正体 [世界は多様]

http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM19H2S_Z10C17A7EAF000/?n_cid=NMAIL002

日本人なら信じられない事だけれど、
約束という言葉に意味のない国、それが韓国

約束は単なる言葉の羅列でしかない韓国。

これでかの国がどんな国なのかよく分かったと思う。

まともに相手に出来ない国に間違いない!

でもね、国民の個人レベルでは、
真面ないい人もいるのだけれどね~















中国の不正な水増し [世界は多様]

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDC11H0T_R10C17A7MM8000/?n_cid=NMAIL001

「売上高の水増しは過去数年で計2001億元(約3兆4千億円)に」とはたまげるね~!
不正の額が違う、規模が違う。。。
9割の国有企業と書いてはいるけど、
それって、ほぼどこでもやっている事に等しい。

中国って言うのは「何でも有り」の国だから、
不正水増しなんて当たり前だとは想像していたが、
もうそこまでやるか(!)(?)って感じ。

自分さえ良ければ、他人に迷惑を掛けようが、お構いなし。
そんな中国人の精神状態だから、食べ物に毒物を入れるのも、
野菜に毒物を添加した肥料で過大に大きく育てるのも
それで自分の懐が潤えば万事良しなんだろう。

そうした現実をよく知る中国人自体は
当然だけど、自国製の品質に安全が担保されていないので
自国製を排除している様子。
食べ物は海外から買うという手もあるから
高額所得者には問題なし、でも貧困層には直撃。

排ガス規制などの環境分野は、自分も含めたすべての人に
多大なる健康被害をもたらすのは目に言えているのに
それでも規制しない方にメリットがあるのか
必要な手が十分に打たれていないようで、
中国のあの灰色の空を見た時愕然とした記憶がある。

国民による選挙で指導者を選べない一党独裁のやりたい放題の中国。
一部の役人などのみがいい目をしているいびつな国中国。
そんな社会形態は、もうそう長くは持たないと思う。

軍事費を上回る巨額を使って治安維持に努めている様だが
民衆が苦しめば苦しむほど、体制の崩壊は必至。
今あちこちからそのほころびが出てきている模様。
所で、不正な水増しはどう解決されるのだろうか?
その行方が気になる。



















韓国には約束を履行するという文化はない [世界は多様]

http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%e3%80%90%e9%9f%93%e5%9b%bd%e6%96%b0%e6%94%bf%e6%a8%a9%e3%80%91%ef%bd%94%ef%bd%88%ef%bd%81%ef%bd%81%ef%bd%84%e9%81%8b%e7%94%a8%e5%85%88%e5%bb%b6%e3%81%b0%e3%81%97%e3%81%af%e7%b1%b3%e9%9f%93%e9%96%93%e3%81%ae%e3%83%88%e3%82%b2-%e6%96%87%e5%9c%a8%e5%af%85%e6%94%bf%e6%a8%a9%e3%80%8c%e3%81%82%e3%81%84%e3%81%be%e3%81%84%e6%88%a6%e7%95%a5%e3%80%8d%e3%81%a7%e8%bf%b7%e8%b5%b0-%e4%b8%8d%e6%ba%80%e3%81%8f%e3%81%99%e3%81%b6%e3%82%8b%e7%b1%b3%e3%80%81%e7%aa%81%e3%81%8d%e6%94%be%e3%81%99%e4%b8%ad%e5%9b%bd/ar-BBCEUIo?ocid=oa-cinqueter014#page=2

韓国の本質を知れば、そんな事大いにあり得る。

正式な合意事項も反故にされる事あり。
現実に日本もやられている。

カネだけたかられて、時間の経過後、その約束を無きものにする。
それがあの国の常套手段。

反日であれば何でもあり。
日本人によってでっち上げられた虚構の話「慰安婦問題」。
その解決の為になされた「約束」はいい実例だ。

「南京大虐殺」というウソの話と同様で、
ウソも百回言えば本当になると思っているみたい。

簡単に言えば、韓国は信用するに値しない国だということ。

だから、彼らとの約束をうかつに信じず、
約束をしたならば、彼らがその約束を本当に履行するのかどうか、
その後の結果のみを信じるのがいい。

「不可逆的に」と、しかと約束しても、
そんな言葉も空しくウソに帰結するのが落ち。
それが韓国の本質。

我々の言う「約束」という言葉に、
実質的に相当する言葉は韓国にはないのかも。

事実しか信じられないという事に尽きる。

でも個人レベルでは、真面に付き合える人もいる。














正式な合意事項も翻す輩の国 [世界は多様]

http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM11H5S_R10C17A5000000/?n_cid=NMAIL002

国の代表が交代すれば、一方的に、
正式な国家間の合意事項を無きものと翻すなら、
新代表のその愚かな言葉もまったく信用できない。

どのみち将来再度翻されるのは目に見えている。
歴史は繰り返されるとは、そういう事を言うのだろう。

そういう状況では誰も国を代表する資格はない。

そういう事をはばかりなく言う事を恥とせず、
またまた「タカリ精神」を発揮するのであろう。

そんなのまともな国のする事ではない。
恥を知れ恥を!

それとも文化的に未分化故
韓国語の辞書には「恥」という言葉が無いのか?

お粗末極まりない。














韓国の常識<約束は守らない為にする> [世界は多様]

http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%e3%80%90%e9%9f%93%e5%9b%bd%e5%a4%a7%e7%b5%b1%e9%a0%98%e9%81%b8%e3%80%91%e5%8f%8d%e6%97%a5%e6%94%bf%e6%a8%a9%e3%81%ae%e8%a1%9d%e6%92%83%ef%bc%88%e4%b8%8a%ef%bc%89%e3%80%8c%e8%a6%aa%e6%97%a5%e6%b4%be%e3%82%92%e6%b8%85%e7%ae%97%e3%81%99%e3%82%8b%e3%80%8d-%e6%85%b0%e5%ae%89%e5%a9%a6%e5%95%8f%e9%a1%8c%e8%92%b8%e3%81%97%e8%bf%94%e3%81%99%e6%a7%8b%e3%81%88/ar-BBAWI5B?ocid=oa-cinqueter014#page=2

信じられますか?????

上記の記事の中に、下記のような表現が:

<<慰安婦問題の「完全かつ不可逆的な解決」を約束した
日韓合意の見直しや再協議だ。>>

文在寅(ムンジェイン)は、投票日の前日に、
最後の街頭演説で、こう言ったらしい:

<<「日本には慰安婦合意は間違いだったと堂々という!」>>

法の支配する国々なら、政府間で正式に合意すれば、
その約束は守られるもの、という前提が間違いなく存在する。

そんなの、あえて言わなくても、誰もが理解し認識する「いろは」だ。

でも、どうだ!?

韓国では、我々の目には、超ウルトラ級の「特異」なケースだが、
国家間で正式に合意された事が、
悪びれる事もなく、おっぴらげに、
そうした正式な合意が、一方的に破棄される!?

何~???

国家間の合意事項は、
一体なんだったのだろうか???

守るつもりも、はなからなく、
ただただ「タカリ根性で」ウソの合意を演じただけなのか???

「歴史の捏造」はお家芸だという事は十分承知している。
韓国では本当の事実をひた隠しにして、
それの正反対な事を主張する特殊な哀れな人種だという事は
普通の日本人なら知っている。

「犬を食う」人種だから、そんな事が出来るのか???

日本人には、到底想像も付かない!!
もう、人間とは思えない!!

そんな風に思うのは、私だけだろうか?

あの国には「恥」という言葉は存在しないのか???



















約束も守れない国は最低! [世界は多様]

http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%e3%80%90%e9%a7%90%e9%9f%93%e5%a4%a7%e4%bd%bf%e5%b8%b0%e4%bb%bb%e3%81%b8%e3%80%91%e3%81%9d%e3%82%8c%e3%81%a7%e3%82%82%e6%85%b0%e5%ae%89%e5%a9%a6%e5%83%8f%e6%92%a4%e5%8e%bb%e3%81%ab%e5%90%91%e3%81%91%e3%81%9f%e5%8b%95%e3%81%8d%e3%81%af%e8%a6%8b%e3%81%88%e3%81%9a-%e5%b8%b0%e4%bb%bb%e3%81%ab%e5%ae%89%e5%a0%b5%e3%81%ae%e9%9f%93%e5%9b%bd%e3%80%81%e3%80%8c%e5%90%88%e6%84%8f%e7%a0%b4%e6%a3%84%e3%80%8d%e4%b8%bb%e5%bc%b5%e3%81%ab%e6%88%92%e3%82%81%e3%82%82/ar-BBzje75?ocid=oa-cinqueter014#page=2

世界にはいろんな国々がある事は承知している。

でも、国家間で正式に約束した約束事を守れない国は
例外中の例外なのではなかろうか?

カネだけ取って約束を履行しない。
それは「たかり」と同じレベル。

カネを集る為だけに約束をし、
理屈の通らない理屈をこねまわし、
約束なんかはそっちのけで知らぬ顔。

日本の政府も、もういい加減に目が覚めたらいいのに。
「約束は履行されるもの」と勝手に思うのは勝手だが、
現実には「約束は破る為にするもの」だという認識の国もある。

個人が商店の店先で、
「商品の受け取りと交換にお金を払う」方式が一般的だが、
政府のやり方は、
「商品も受け取っていない段階で先にお金を払う」。
そんな間抜けなやり方だからいけない。

約束は「履行された段階で払う」方式にすべし。

特に、約束などは口先だけで、
結果的に履行する意思のない韓国などとは
そういう方式で対応すべし。

日本の常識が通用する国は多くない。
外交の分野では、日本の常識は通用しない。
肝に銘じてもらいたい。














対向車線との間にセンターラインもない [世界は多様]

https://www.youtube.com/watch?v=YMplzCAtD7g&t=244s

カンボジアでアンコールワット方面へ向かう途中
Siem Reupの街中の道の様子を撮ってみた。

日本の都会で生まれ育った者の目に映る様子は
ご覧のようなもの。 田舎だなという感じが否めない。

日本でならば対向車線に入り込まないように
せめてセンターラインが引かれている。

だが、あちらでは、必要に応じてセンターラインをはみ出て運転する。

どちらがどうなのか、何とも言えないが、
前日のベトナムのハノイでも、同じように、
必要に応じて反対車線にはみ出して運転していた。

そんな堅い事を言わなくても、事故を起こさなく、
安全に運転できればいいのだろう。

バイクや自転車などが道路上での棲み分けをせずに、
後ろから来る車などを気にせずに走っている。
それはそれで優雅でいいものなのかも知れない。

一番気になったのは道の両側を覆う土が赤土だったことだろうか。














これぞカンボジアの踊り(でも踊りだけでないカンボジアの歴史) [世界は多様]

https://youtu.be/7UWvu1R7sSo

カンボジアの伝統舞踊と言われる「アプサラ・ダンス」

アプサラは「天使・天女」を意味し、
踊りは神への祈りとして捧げられるとのこと。

この宮廷舞踊は、アンコール遺跡のレリーフにも数多く登場する。

踊り子の反り返った手と指の動きと片足上げが特徴的。

このカンボジア文化の歴史的背景には
クメールルージュの悲しい歴史があったことも忘れてはいけない。

悪夢そのものだったポルポト。 
ポルポトから解放された時のカンボジア国民の人口構成は
その85%が何と14歳以下だったとのこと。
それだけ大量に大人が殺されたとのこと。

カンボジアは(現在)平均年齢が24歳と圧倒的に若年層
http://www.huffingtonpost.jp/triport/young-cambodia_b_8101380.html

確かに観光都市のSiem Reapでは老人を殆ど見る事がなかった気がする。。。。

カンボジア訪問は私にとって、それを契機にして、
あの国の悲惨な大量殺戮の歴史に目を向けるきっかけとなった。

映画「消えた画 クメール・ルージュの真実」も見てみたいものだ。
https://youtu.be/h78QktoKmNs






ハノイのハロン湾とカンボジアのシェムリアップを訪問 2017/2/9~2017/2/13 [世界は多様]


ベトナムは日本の様に南北に細長い国だ。

北部は四季があり、南部は南国そのもの。

今回は北部にある首都のハノイに初めて入った。

ハノイでは、文廟を訪れ
ホアンキエム湖前では、横断歩道を横長に並んで渡る経験をした。
「皆で渡れば怖くない」ではなく「皆で渡らなくても怖くない」だった。

横から走ってくる多数のバイクや自動車をよそ眼に
横断を「強行」する。 それがベトナム式だ。

誰かがその行為を非難する訳ではない。

バイクや車が止まる訳でもないが、速度を落として
お互いにぶつからない様に、譲りあう様にするのがルールの様だ。

ベトナムでは車は値段が高すぎて、
殆ど人々はバイクに乗っている。

バイクは月収の3か月分位で手に入るらしいが、
車は政策により100%の関税が掛けられていて、
日本で変える2倍以上の値段になり、
一般の人々の買える値段ではないらしい。

そうした政策は、人口の多いベトナムでは
交通渋滞を避ける為に必要だとの事。

ホーチミンでも何年か前に見たが、
道路には「おびただしい数」の人々がバイクで行き来する。

今回見た光景では一つのバイクに二人乗り以上は殆ど見られなかったが、
4~6人位が乗っている光景は以前に目にしたことがあった。

2月10日、この日はハロン湾へ。
ハノイ市内から高速の様な道路に乗り専用バスを走らせた。

何と船の乗り場まで、途中のトイレ休憩も含めて4時間程かかった。

船は貸し切りで、早めの昼食もその船の中で、約3時間のクルージング。

小舟の漁業者が取った大きなシャコや、カニを売りに来ていた。

船長が買ったものを船上で料理してくれる。

ハロン湾は奇岩の小島が林立する様な景色の所。
観光客も多いらしく、遊覧船の数も何百隻も停泊していた模様。

我々はグループ専用の小舟に乗り島めぐりに出かけた。

途中早めの昼食を船内で出されたものを食べた。
何を出されたかは詳細には思い出せないが
色々出されてその量は少なくなかったし、
誰からも味に不満など聞かれなかった。

その食事の後だったろうか、石灰岩で出来た島に上陸すると
中は鍾乳洞の洞窟だった。 その時の様子はビデオに収めた。
https://youtu.be/UUk-DvYfwDo

下船後ハノイに戻るのにまた約4時間のバスによるドライブ。

夕刻に次の目的地のシェムリアップへ飛んだ。
飛行時間は約1時間45分。

機内で入出国カードの用紙をもらい記入した。

シエムリアップのホテルは、私の好みでものを言えば
とてもお気に入りのホテル。 そのホテルに2泊した。

今後行かれる方の為に、そのホテルの名前をあえて明記します:
SOKHALAY ANGKOR RESORT & SPA PH:063-968-222 FAX:063-967-581
NATIONAL ROAD NO.6 SIEM REAP, CAMBODIA

その地での訪問先は、アンコールワット、アンコールトム、タプローム寺院

夕食時にクメール王朝宮廷舞踊のアプサラダンスとその他の踊りを鑑賞。

Ta Prohm寺院はTOMB RAIDERの撮影場所にもなった所。

最終日の2月12日には、東のアンコールワットと言われるペンメリア遺跡観光も。

一旦ホテルに帰ってチェックアウトは15時だった。

帰国時はSIEM REAPからホーチミン経由で。 
前回も使った事のある真夜中のNIGHT FLIGHTで翌日朝関空に。















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