So-net無料ブログ作成
検索選択
Visit my YouTube: https://www.youtube.com/user/NickEcrivain

外国人に日本料理を学んでいただける事は大歓迎だ! [blog]

http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS01H03_R00C17A8MM0000/?n_cid=NMAIL001

海外で日本料理屋に入ると
とんでもない料理が出てくる場合がある。

厨房を覗くとその理由が分かる。
日本料理を知っている人が調理をしていない。

彼らは何の根拠も無く、独自のイメージで、
それが日本料理だと決めつけて、
誤った日本料理と言う名前の訳の分からないものを出す。

料理を学んだ日本人がやっていないからそうなるのだろう。

今や日本料理は世界のあちこちで人気を獲得しつつある。

しかし、その日本料理の良さを、まがいもので、
間違ったイメージを与えてしまう弊害を危惧する。

そういう意味で、より多くの外国人に
本物の日本料理を学んでいただける事は大歓迎だ!

観光立国を目指すなら、日本料理も重要な要素だ。

政府が政策的に日本の食文化の紹介の為に
外国人シェフを受け入れる方針に大賛成だ!











持てる力を発揮できないアメリカ [blog]

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDE31H05_R30C17A7000000/?n_cid=NMAIL001

両首脳の認識のごとく「決議をするだけでは何も変わらない」。

実効性を高めるにはあれしかないのかも?

ホントに彼らは結果の出せない話に終始しているのか?
何度も「制裁」するという話は聞いたが
事の解決に何の進展も見られない。

中国もロシアも米国に協力するとは考えられない。

ただ、金正恩の高笑いが聞こえてきそうだ。

米国も地に落ちたものだ。

日米安保は強化すべきだが、
日本が無傷で米国に守ってもらえるとは思えない。
米国自体が自国の防衛に浮き足立ってきている。

日本は自前で自国防衛を可能に出来る体制が急務だ。
そんな当たり前の事が出来ていない日本は遅れてる。











最早「認知症」は他人ごとではないこの現実 [blog]

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e8%aa%8d%e7%9f%a5%e7%97%87%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e6%99%82%e9%99%90%e7%88%86%e5%bc%be%e3%80%81%e9%ab%98%e9%bd%a2%e5%8c%96%e7%a4%be%e4%bc%9a%e3%83%bb%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%ab%e8%bf%ab%e3%82%8b%e5%8d%b1%e6%a9%9f/ar-AAoTdYo?ocid=oa-cinqueter014#page=2

上記URLの記事、脅迫でも何でもない現実でしょうね!

「厚生労働省の推計によると
現在460万人いる認知症患者は、
2025年には
高齢者の5人に1人に相当する700万人に達する」とのこと。

これを「他人ごと」と言えますか?

高齢者がうようよしている高齢化社会。
その高齢者が5人いたら、その中の一人は認知症になる可能性。
700万人と言えば、ものすごく多い数ですぞ。

「犬も歩けば認知症患者に当たる」世の中になる。

家族が認知症になったら、
その程度にもよるだろうが、
その内目を離せなくなる。

その結果、介護の為に離職を余儀なくされる事もある。

いずれの場合にしても、この記事にも書かれている様に、
「精神的」、「物理的」、「経済的」負担は大きく、
その結果、悲劇を招く場合も考えられる。

この記事によると:
「厚労省統計によると高齢者虐待と認められた件数は、
2006年の1万2623件から、
2015年には1万6384件に増えている。
その大半は親族が関与したものだ」とある。

絶対数としては、随分多くの高齢者が
現実に「虐待」されている、という事だ。

話を聞くだけでも大変だな~と思うけど、
そんな事が現実として我が身に降りかかるとしたら、
認知症予防に、あらゆる努力を意識してするのは
自分の為にも、家族の為にも、必要だなと痛感させられる。














The feature of Japanese (5) [blog]

People of Japan think that
they could be understood if they speak properly.

They have the sense that
they can understand mutually if they speak.

Certainly it would be true that they can deepen their recognition
as long as they speak between or among ordinary Japanese.

But, if it is not the case of with such ordinary Japanese,
I doubt if the same result could happen.

It would NOT be perhaps because of the problem of language.

Something that will exceed the difference of just language – maybe
it might be the difference of religion or the difference of religious sect
or the difference of culture giving the influence on their spiritual factor
or the difference of race or tribe or the difference of social structure
or the world they live – they might be hindering mutual understanding.

In particular, the difference relating to religion cannot be overcome with ease.

It is spoken that Japan is a country of a myriad of gods.
It is originally (in Japanese) expressed as a country of “eight million” of gods.
I don’t know who counted the number of gods in Japan.
I am not sure if really so many gods are in Japan.
Simply I have a vague image of so many gods who – I suppose –
should be involved in no quarreling matter.

On the other hand, how about the other worlds outside of Japan ?

Christianity, Judaism and Islam – these are all monotheism
which does not accept or tolerate other religion.
The oldest one having the longest history is Judaism
which has been since around BC 2,000 year.
Christianity has its origin from the Judaism.
Islam is from around AD 700.

http://ozawa-katsuhiko.com/15seiyo/seiyo_text/seiyo07.html

The difference of religion, coupled with the difference of tribe or its culture,
as well as historical background which may differ each other will be
causing them unable to tolerate others.

Under such circumstances, it would be unlikely that
mutual talk will help to understand each other.

Looking at our short-distanced neighboring countries,
those who can mutually understand leaves us little weak impression.
On the other hand, those nations who exaggerate
[anti-Japan] on their immature mentality will stand out.

Korea – a country of grudge or resentment – is
totally a big liar as a country.

In the history, those who lived their life in the age of Japan’s annexation
were well conscious of the Japan’s contribution for the development
and modernization of Korea.

But, those who live in the present age are brain-washed
in their Korean way by their country and they hardly know
about the real facts of the past.

In the post-war age, Japanese people were also brain-washed by GHQ
under the command of Douglas MacArthur. Some odd resemblance
can be found between these 2 cases.

Indeed just as you find many Japanese of today
who do not know about the true Japanese history,
lots of Korean citizens nowadays believe incredible lies.

Under the circumstances, even if you try to speak to them
with true sincerity, they have no ears to listen to them.

They become hot in their sentiment and they look being unable
to listen calmly to people’s story.

No wonder for that because of the absence of their humbleness.
It is obvious that they cannot give solution to their problem
by just getting things discussed mutually.

Things will be same with Chinese people.
In their autocratic communist nation to be governed by their leader,
no human right is available because being not governed by law.

China is a multi-ethnic nation on the majority Han Chinese.
Because of too many population of over 1300,000,000,
it looks not easy to manage their nation and it is spoken that
they need to spend too huge amount of money for the control
of information within their nation.

So, they look to be holding lots of staffs for the information control,
just to cut off the unwanted information.

Most Communist Party members will line their own pockets illegally
on one hand. On the other hand, most of the workers are in poverty
and suffering social discrimination.

As a result, riot and disturbance look to be everyday occurrence.

It is told that Chinese themselves do not believe their country
and their other people. Those who believe in their family and
their close relative need to survive by fighting with others.

That’s why they have no idea to concede to others.
If they are tolerant to others, they cannot live in their Chinese society
because of too many people and too much competition.

Such Chinese who need to be selfish to survive cannot be nice to each other.
That’s why they will be the people who cannot behave themselves
and you will be unable to keep good company with them.














竹林はるか遠く-日本人少女ヨーコの戦争体験記 [blog]

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B9%E6%9E%97%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B%E9%81%A0%E3%81%8F-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%81%AE%E6%88%A6%E4%BA%89%E4%BD%93%E9%A8%93%E8%A8%98

このWikipediaの記事、無視できませんね~

この記事の中での説明:
「戦争の悲惨さを訴える資料として、また、中学校用の教材として多くの学校で使用されている(「#韓国人・韓国系アメリカ人による反発」参照)。また、作者はこの著作によって、アメリカでは1998年(平成10年)に、ボストン公共図書館が推奨する児童文学者(Literary Lights for Children)に選ばれ[1]、アメリカの平和団体「ピース・アビー(Peace Abbey)」からは「The Courage of ConscienceAward」を受賞している[2]。」との事。

さらに「 大韓民国では2005年 (平成17年) に『요코 이야기 (ヨーコ物語、ヨーコの話)』として訳出されたが[5]、後に発売中止となった。」とも説明あり。

「発売禁止」という事は、禁止する側の立場には、とても「不都合」なのだろう!!

一度読んでみたいもの。

竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記

竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記

  • 作者: ヨーコ・カワシマ・ワトキンズ
  • 出版社/メーカー: ハート出版
  • 発売日: 2013/07/11
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



So Far from the Bamboo Grove

So Far from the Bamboo Grove

  • 作者: Yoko Kawashima Watkins
  • 出版社/メーカー: HarperCollins
  • 発売日: 2008/08/12
  • メディア: ペーパーバック



日本の伝統的な竹製の尺八 (Bamboo Flute) [blog]

https://www.youtube.com/edit?o=U&video_id=Qpv5uh10PXQ

尺八という名前の縦笛は、
その長さが一尺八寸(約54.5cm)である事に由来する。

真竹の根元に近い部分でつくられ、7つの竹の節を含む。

空気を震わせて音が出る仕組み。

日本の時代劇で虚無僧が
深網笠で顔を隠して
尺八を鳴らすイメージがある。

そんな尺八の生演奏を今年の七夕の宵に
四天王寺に有る石舞台上で演奏されるのを見た。

その時の情景を撮影したのがこのビデオ。














日本国民の税金は、日本国民の為に使うべし [blog]

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG20H1R_Q7A720C1CC0000/?n_cid=NMAIL001

民主党政権って、ほんとあり得へん事をしとったんやね~

日本人の税金で、
なんで外国人の学校へみつぐの?

そんなのはありえへん!

広島地裁の判決は「当然」。
当たり前の事ではないか!

民主党政権がそんな馬鹿な事を
2010年に導入したって?

あの政権は頓珍漢政権だったから
いろんな出来の悪い事が目に付いたけど、
もう国民は騙されない。

間違いは正す、それしかない。















普段あまりご縁のない「津軽三味線」の生演奏を聴いた。 [blog]

https://www.youtube.com/edit?o=U&video_id=gh6uyxwSiZE

津軽三味線の生演奏を、七夕祭りの宵に、
大阪の四天王寺の石舞台で拝見した。

実際に目の前で見たのはこれが初めて。
何かの機会でもなければ、まず見る事はない。

映像をご覧いただければ分かるように、
普通ののんびりした印象のある普通の三味線とは異なり、
その演奏のテンポが速いのが特徴。

弾き方はバチを叩きつけるように演奏法で力強い。
そうした演奏法を可能にするために、
使われるバチはサイズが小さめ。

先端には鼈甲が使われていると聞く。

糸は3本。

音楽の種類としては「即興」を基本とするらしい。
ジャズとどこか相通じるものがある模様。















タグ:津軽三味線

「パリ祭」は日本だけの呼び名 [blog]

ルネ・クレール監督の映画 Quatorze Juillet が
邦題『巴里祭』として公開されヒットしたため
7月14日のこの日を日本では「パリ祭」と呼ぶらしい。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AA%E7%A5%AD

7月14日=Quatorze Juillet =今日
フランスでは正式には「Fête nationale française」と呼ぶらしい。

この日パリでは午前中に軍事パレードが開催される。
フランス大統領の出席のもとにあのシャンゼリゼ通りを
コンコルド広場までを行進する、とのこと。

そんな情景をフィルムに収めたNEWSは
これまでにも多くの日本人の目にも留まった事がある筈。

アメリカ人の往年の憧れであったパリ。
昔のアメリカ・ハリウッド映画の中でもよく出てくるパリ。
日本人の間でもパリを愛する人は少なくないと思われる。

世界観光ランキングによると:
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E8%A6%B3%E5%85%89%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0
国際観光客到着数
2013年 フランス(1位) 8,363.3万人
2014年 フランス(1位) 8,370万人
2015年 フランス(1位) 8,445.2万人

上記の様に、フランスが圧倒的に観光客の数が多く
その内でもパリを訪れる人のとても多いのだろう。
(だからパリのホテルは概して宿泊料が高いのだろう)

観光客誘致策を講じる日本は、
2015年でやっと16位にUP。 ただし訪日客の数は1,973.7万人で
フランスの1/4にも満たない。

日本は結構世界で愛されている国の筈だが、
訪日客の絶対数のみに言及すると、
まだまだ伸び代があると言われる。。

昨今、テロがパリやロンドンやベルギーなど
ヨーロッパで頻繁に発生しているので
観光産業には少なからぬ影響はあるのかも知れないが、
その内落ち着いたらまたパリ経由で
まだ見ぬフランスのあちこちを訪れてみたい。















知っておれば役に立つ熱中症に関する記事 [blog]

http://gooday.nikkei.co.jp/atcl/report/14/091100031/070300491/?ST=medical&P=1

いつ熱中症になってもおかしくないこの季節。

熱中症対策に関して
専門家のお書きになった記事を発見。

関心のある方は上記URLをどうぞ。














タグ:熱中症