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騙されても「話せば分かる」と言い続ける太陽政策 [blog]

https://www.msn.com/ja-jp/news/world/%e3%81%9d%e3%82%8c%e3%81%a7%e3%82%82%e9%9f%93%e5%9b%bd%e3%81%8c%e5%8c%97%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e3%81%ab%e7%94%98%e3%81%84%e9%a1%94%e3%82%92%e3%81%99%e3%82%8b%e7%90%86%e7%94%b1/ar-AAsLuDd?ocid=oa-cinqueter014#page=2

「話せば分かる」?

そうだろうか?

話してわかったのだろうか?

あまりにも理想を追い求めるだけで、
何ら実のある結果を出せず、
現実をありのままに直視出来ない太陽政策。

真面な思考回路の人には到底理解出来ない事を考える、
地に足つかぬ、空中を漂う様な政権。

傍から見ていて、愚かとしか言えない。

でも、それが韓国の現実。
何を期待出来ようか?











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OsloからCopenhagenへの船旅 [blog]

https://youtu.be/aNGlBaA22KA

今回の北欧への旅、
その交通手段は色々だった。

StockholmからはOslo迄、国際列車。(途中で通関は無し)
OsloからFlamまでは、専用バス。
FlamからGudvangenまでの間のフィヨルド観光は、船。
GudvangenからVossまでは、専用バス。
VossからMyrdalまではBergen鉄道。
MyralからFlamへ戻る時はFlam鉄道(観光列車)。
それから一旦Osloに戻る時は、専用バス。
Osloから対岸のCopenhagenへは、この船。(DSDF Seaways).
昔このDSDFの航空貨物担当の営業マンが、
日本の窓口業者の担当者と一緒に、お越しになった事を思い出す。

このDSDF社の船は、Dress Codeはなかった。

この画像は航海途中の様子。











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あなたは、田母神論文をお読みになったことありますか? [blog]

あなたは、田母神論文をお読みになったことありますか?

http://www.asyura2.com/08/senkyo55/msg/865.html
http://nipponjine.exblog.jp/12644241/

私は、今日初めて読みました。
で、この論文のどこが不都合なのでしょうか?

私の認識では、とても「まっとうな」論文ですね。
日本は「侵略」国家ではありません。

そんなこと、過去の歴史を勉強すれば分かる事。

分からない人は、多分、GHQに洗脳されたままの人や、
プレスコードを未だに守り、日本を悪く言うことしか能のない
マスゴミの陰謀の影響にから未だ目覚めない人。

田母神氏が突然更迭されたのは、彼の論文が事実とはそぐわない
日本が「侵略」したと主張する村山談話の内容と相入れないから。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/danwa/07/dmu_0815.html

時の政府は、日本が侵略したと言う誤りの村山談話を
踏襲してきているので、その反対論の田母神論文を容認できない。
ただそれだけのこと。

つまり、侵略したのか、してないのか、十分な検証をすることもなく、
「前例に右へ倣え」の姿勢を示している。
それは、中国や韓国などによる反発を適度に処理する能力がないし、
国会では野党からの追及を上手くかわせないからだろう。

日本を貶めるごみの様な連中を排除し、正しい歴史認識を新たにする、
そんな欲求を持たない、自分の頭で考えない人が多いのだろう。

歴史の真実はその内明らかになる。
偏向報道をする嫌いのあるマスゴミの記事を鵜呑みにすることなく、
客観的事実をしっかり見分けて、日本の名誉が回復される事を望む。















 



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以前に書いたかも知れないけど、何度でも。。。 [blog]

平和を唱えれば、平和を確保できる?


日本国憲法の前文箇所は、無責任極まりない。

「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、我々の安全と
生存を保持しようと決意した。」 何を寝ぼけたことを書いている。

そんな絵空事を前提とする、この憲法と命名されたものは、
明らかに日本の憲法としての資格がない。 そんなことで
日本国が守れると錯覚している人々はアホ過ぎる。 

そんなのは全くあり得ない。

この指摘は幾度も幾度も過去から指摘されている。 
しかるに、そんな絵空事を訂正しようという実際の行動が
全く進歩していない。

それはなぜか?

それは多くの日本国民の頭が、敗戦後の進駐軍だったGHQによる
「日本人洗脳作戦」に未だに染まり続けていて、
現実に覚醒していないからだ。

WGIPという話はすでに多くの人々の間では周知の事実だろう。

敗戦後もう70年以上も経過しているのに、
自主性に乏しい傾向の強い日本人は
未だにGHQが策定したプレス・コードを守り、
マスコミは必要な事を書かない。

そんな状況下でGHQが作ったと言われる日教組や
無知な左翼と呼ばれる連中が未だに「戦争憲法」反対だとか、
あり得ない錯覚の上に、あり得ないことを喧伝している。

無知な連中は、そうした主張に反応して、
自分があたかも平和主義者であるかの如く錯覚している。

世界の現実を、その事実を色眼鏡を通して見るのではなく、
「ありのままの事実」を先入観なく客観的に見れば分かる事だが、
世界は悪意で満ち溢れている。

その最たるものが一党独裁の「中華人民共和国」。
あの国には、自由も、人権も、何もない。

それどころか、国境という観念も無く、
他国に侵略する行為を未だにやめようともしない。 

歴史を見れば一目瞭然だが、
隣国のチベットを武力で侵略しそこの人々を蹂躙した。 

その後全くの異教徒で異人種の新疆ウイグルも
同様に侵略して蹂躙した。 

そうした事実はあまりにも有名だが
日本人には、どちらかと言うと単なる「他人事」で、
自分らとの将来における関わりを、
意識しようとはしていない。

他国への侵略は異民族のチベットやウイグルだけではない。 
ヴェトナムともフィリピンとも、
南シナ海をめぐり問題を起こしているのは
現在進行形の事実だから誰もが知っていること。

でも、そうした事態を
日本人の間でどれだけ問題視されているのか、
あまり見えて来ない。

その南シナ海での覇権問題も、問題の中の一つでしかなく、
日本との関係においては、尖閣問題がある。 

日本の国の立場から言えば、尖閣は明確に日本国の一部であるから
何も国際問題は存在しないという認識の立場であろうが、
見方を変えれば、それは詭弁の様なもので、
その尖閣を我が物にしようとする
中国という国の存在自体が問題である。 

中国の日本に対する野望は尖閣だけにとどまらず、
沖縄もその対象となっている様子。

いやいや、アメリカとの二国間で
ハワイ以西を中国の覇権範囲にしたい意向だから、
日本国そのものも飲み込もうとしている蛇の様な国だ。

リスクは中国のみに留まらない。 
北朝鮮もいつ何をしでかすかも知れない。

金正恩がその気になれば、
いつミサイルを撃ち込まれるかも知れない。

そこで問題点は、日本はそうしたミサイルを
完全に間違いなく打ち落とせる体制にない事。

移動式ミサイルで
一度に多くのミサイルが同時に発射されれば、
もうお手上げだというのが現在の日本の状態。

少なくともこうした二国によるリスクは否定できない。 
でも、今の日本国憲法と呼ばれるものがそのままである限り、
日本のリスクは払拭できない。

日米安保により、
日本の安全は片務的に米国により担保されている
と考える向きもあるが、現実には、日本が攻められた場合、
まずは日本自体が自国防衛を図る必要があるにも関わらず
現実には、やられてしまう迄は
日本は手出しが出来ない縛られた状況にある。

でも、やられた「後」では、遅すぎる。
やられた「後」では、反撃もできない。

現状ではミサイルが発射されれば、
10分以内に日本に届く状況にあるみたいで、
移動式ミサイルであるがためにその発射の前兆も
前もって掴めないとすれば、
米軍の反撃も時間的に間に合いそうにもない。 

つまり、日米安保条約は
実質的には時間的に間に合わない、
役に立たないものなのかも。

そうした多くの現実的なリスクを前にして、
まだあなたは、日本が自力による
軍事的対応をする必要がないと主張されますか?

北朝鮮が攻撃されない理由は、何だと考えますか?

日本も中国や北朝鮮などから攻撃されないようにするには
どんな方法があるとお考えですか? 

私には現実に可能な方法は一つしかないと考えます。
それを可能にするためには、過去に米国から押し付けられた
訳の分からない憲法と呼ばれるものを一旦廃棄して、
新しく今の時代に合った憲法を作る必要が
あると信じております。 

世界の状況を見れば、その作業は緊急を要する事で
一刻の猶予もありません。

必要なことを何もしないで無為に時間を浪費するのでは、
健全な日本人であると胸を張って歩けません。 

自国の国防の為にも、世界平和に資する為にも
日本は世界にその模範を示す必要があります。 

将来に禍根を残さない為にも
今何をすべきか真剣に考え行動に移すべきだと思います。 
無作為の作為は許されません。
















 



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ノルウエイは森の国 [blog]

https://youtu.be/56Upz9HonZY

OsloへはStockholmから国際列車で陸路から入った。

2017/08/14 (Mon)

10:36 Oslo駅発の国際列車に乗った。 目指すはNorwayの首都Oslo.

乗車時間は何と5時間40分。 
日本と対比して言えば、新幹線で東京ー大阪を往復する程の長い時間。

国境辺りを通過するアナウンスは車内であったが、
誰もpassportのチェックには来なかった。

Osloの中央駅に到着後、すぐにOslo市内の観光に。 
駅前の街中では至る所で建築ラッシュ。
Osloの景気は、どちらかと言うと沸騰気味。 
そのあおりを食らって街は道路も至る所で工事中で
車もまっすぐに走れない様子。 
街は人であふれ行きかう人々を多く見た。 

しかし、一旦郊外に出ると
家屋も少なければ、人影もほとんどなし。

OsloではアメリカのTマークのテスラの電気自動車が意外と目についた。 
大阪でも日々歩く道で見るが、それ以外ではめったに見かけない。

緑の多い森の国で、自然環境は抜群に健康的。 
だけど、良いことずくめではなく、
物価は何もかも、あまりにも高い。 

例えば、日常的に飲む水を買おうと思えば21クローネ。 
観光バスの中で売っていたのは、少し安い感じだったが、
それでも20クローネ。

1クローネは16円くらいだから、小さなプラスチックに入った
ミネラルウオーターが、何と320円くらいする。 
日本の相場の3倍強だ。

その理由の一つが25%の消費税。 
例えば20クローネ x 0.75 = 0.75 15クローネ x 16縁=240円。
つまり税抜きの単価でも、日本の2倍以上する。

この国の国民は、余程の高級取かと思ってしまうが、
どうもそういう事でもないらしい。

日本と違って、社会福祉が整っている為、
国民はせっせと貯金をしなくても心配がない。

そういう社会背景だから、収入をそのまま使えるそうだ。

その制度がいいかどうかは別として、その違いは大きな意味を持つ。

ちなみに、ガイドさんの説明では、北欧では、
Norway --> Denmark --> Sweden の順番に物価が高いとのこ事。 

消費税はこれら3国はほぼ同じの25%だから、
人口の少ない順番に物価が高くなっているのかも。

Norwayは約515万人強、Denmarkは約562万人、Swedenは約975万人。
















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共通テーマ:旅行

Sweden, Norway & Denmark [blog]

https://youtu.be/YxIfD1XMflQ

2017/08/12 ~ 2017/08/19 Sweden, Norway & Denmark

今回の夏の旅行は、突然
Sweden, Norway & Denmark の3国に決定。

丁度お盆休みの暑い時期を活用して、
暑い日本を脱出し、涼しいこれらの北欧諸国へ。

8月の大阪は猛暑の35度。
北欧は8月でも最高気温はせいぜい20℃止まり。
その差は大きい。

関空17:35発のBangkok経由でStockholmへ。
関空からBKKへは5時間50分のフライト。
BKKからは21:25発night flightで
Stockholmまでは10時間50分のflight。

日本とStockholmの時差は9時間。

到着後専用バスで即市内観光。

Stockholmの市庁舎はこの都市での観光のハイライト。
あのノーベル賞の授賞式の晩餐会はこの市庁舎でやるらしい。

この市庁舎は時間をかけてでも観光する価値ありとの
説明が案内書に書いてあった。

でもその建物や敷地には訪れたものの、
参加したツアーでは中身を見る事はなかった。

晩餐会が開かれる「青の間」と、
舞踏会が催される「黄金の間」は是非見ておくべきだったのに、
自由時間をoptionのドロットニングホルム宮殿観光に参加した為、
ついぞその機会はなかった。

でも、何かを選択して取る事は、
当然その他の選択肢を諦めることになる。

同宮殿は現在の国王も居住する所。
ベルサーユ宮殿を模倣した建物との説明を聞いたが、
確かにその様子は見られた。

特に窓から見る庭のデザインはまさによく似たスタイルだった。

話を少しもとに戻すと、
市庁舎の後は「ガムラスタン」と呼ばれる
Stockholm旧市街地辺りを見て回った。

王宮では衛兵の交代式の様子を目にする事も出来た。
StockholmはScandinavia最大の都市なんだろうけども
大阪と比べてもこじんまりした田舎の街という印象だった。












タグ:北欧紀行
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韓国の恥 (まだご存じない人の為に) [blog]

https://www.youtube.com/watch?v=lTmL_ay8Rpk

このビデオは、よくまとまっている。

韓国は、ベトナム戦争時代に、
どれだけ極悪非道な事をした畜生か
その事実がよくわかるビデオだ。

韓国は日本に対して
ありもしなかった慰安婦問題を叫ぶが、
自国の民がなした「不都合」は
ひた隠しにしている。

その事実を指摘されれば、
日本人による「作り話」だと、うそぶく。

でも、事実は事実で、
日本人も、その他の国の民も
知らなければいけない。

天網恢恢疎にして漏らさず。












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大人になれない日本人 [blog]

https://www.youtube.com/watch?v=0vbKjQM6GE4

日本には不思議な事がある。

それは、いつまでも子供のままで
大人になれない日本人が結構多数を占めるという事。

だから、戦後70年以上も経過したこの現在でも、
アメリカの方針の下、日本国とその国民の日本人を
永遠に米国の都合の下、頭の中が植民地化された状態から
脱皮できない状態に置かれている。

そういう意味では、GHQのWGIP (War Guilt Information Program)は
米国の利益という観点から、大成功だったと言える。

現実に、日本国民は未だに自分の国さえも自分で守れない。

そんな、世界広しと言えども、どこにもない特殊な状態を
「平和憲法」という名のまやかしのレッテルを貼って、
あたかも日本の平和と安全に寄与しているかの如く
大いに錯覚している。 それがまともな事だと信じてやまない
愚かであきれた日本人が未だにうようよ徘徊している。
同じ日本人として、とても嘆かわしい!

もうええ加減に、米国による日本人頭脳洗脳から、覚醒すべきだ。

物事の根源的事実を客観的に直視すれば分かるはず。
いつまでも変な偏向のかかった色眼鏡でものを見るから
現実をありのまま見ることができない。

日本人にとってとても大事なこのテーマに関する事が
冒頭のURLのYouTubeでも語られている。

まったくその通りだと私も思う。













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「酒」は日々の楽しみ! [blog]

私は以前ウイルス性のC型肝炎を患っていた。
だから「お酒」は基本的には飲んではいけなかった。

もう随分昔のこと、
病院で血液検査を受けた時に、
医師から慢性の「C型肝炎」だと告げられた。

この慢性のC型は、自覚症状がないので、
罹患していても、本人には分からない。

その当時は数値も低かったのだろうと思う。
どんな治療をしていたのか記憶がないという事は
何の治療もしていなかったのかも知れない。
でも一時期において飲み薬を服用していた事は覚えている。

その後歳月が流れ、近所の主治医に相談して
大学病院の消化器内科の専門医を紹介してもらった。

最初はインターフェロン治療などをしてもらったが
結果的には治療成績は芳しくなく、
時が来るのを待っていた。

そして昨年新薬のハーボ二ーを飲み
ウイルスの完全駆除に成功した。

その結果、これ幸いな事に、「お酒が飲める!」。
やっと「禁酒令」が解除された。

今は飲み会にも、こだわり無く参加出来るし、
日々飲み過ぎない程度に晩酌をしている。

主力はポリフェノールの抗酸化効果を期待して
赤ワイン。 ブドウの種類はカベルネ・ソビニョン。

お刺身を食べる時は抗菌効果を期待して白ワイン。

冬場は米と麹を原料とする日本酒を冷やして、
夏場の暑い時にはビールが手放せない。

ああ~酒とバラの日々。。。。













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共通テーマ:グルメ・料理

これ、なかなか興味の持てる記事だと思う [blog]

https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%a7%ef%bd%a2%e3%81%8a%e7%af%80%e4%bb%8b%e3%81%aa%e6%b3%a8%e6%84%8f%e6%94%be%e9%80%81%ef%bd%a3%e3%81%8c%e6%b5%81%e3%82%8c%e3%82%8b%e6%a0%b9%e6%9c%ac%e7%90%86%e7%94%b1-%ef%bd%a2%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%ae%e3%83%9e%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%81%8c%e6%82%aa%e3%81%84%e3%81%8b%e3%82%89%ef%bd%a3%e3%81%8c%e7%90%86%e7%94%b1%e3%81%a7%e3%81%af%e3%81%aa%e3%81%84/ar-AAskrJf?ocid=oa-cinqueter014#page=2

日本では、うるさいほどに、車内放送がある。

毎日「不必要」な内容も含めて
一方的に押し付けるように聞かされても、
それで文句を言う人を見たこともない。

そんな些細な事で目くじらを立てるのは
多分人間が小さいと思われるからかも知れない。

例えばフランスでは、TGVを除いて、
そうした車内放送を聞いた事がない。

個人で旅行し、パリの地下鉄やRERに乗った時、
行先の放送も何も無いので、
自分で前もって良く路線図を理解し
停車の都度、窓から次の停車駅を確認する必要があった。

TGVの場合は、次の停車駅の放送が有ったので
そうした心配を必要とする問題はなかったけど。

だから、フランスの国鉄に、投書をして
日本の事情を紹介し、
フランスでも車内放送の必要性を訴え、
その私の投書が取り上げられた事もあった。

確かに日本の車内放送は「過剰」な感じがする。
それらを「うるさい」とさえ感じる。

でも、行先の放送だけは、当然すべきだと思う。












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