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欧州の大気汚染に関する報告書 [blog]

欧州の大気汚染に関する報告書

https://www.msn.com/ja-jp/news/world/%e6%ac%a7%e5%b7%9e%e3%80%81%e5%a4%a7%e6%b0%97%e6%b1%9a%e6%9f%93%e3%81%a7%e5%b9%b4%e9%96%9350%e4%b8%87%e4%ba%ba%e4%bb%a5%e4%b8%8a%e3%81%8c%e6%97%a9%e6%ad%bb%e3%81%ab-eu%e5%a0%b1%e5%91%8a%e6%9b%b8/ar-AAtjMHj?ocid=oa-cinqueter014#page=2

このEUの報告書。

「大気汚染が原因で早死にする死者の数が
欧州41か国全体で毎年50万人以上に上っている」との事。

その内、全死者の5人中の4人が、
直径2.5ミクロン未満の微粒子物質(PM2.5)と直接的に関連していたとの事。

「欧州では依然として、大気汚染が早死にの主要な環境的要因」なんですね。

日本もいつの頃の事だったか、大気汚染の問題を抱えていた。

しかし、ここ大阪では、今は「空は青い」し、夜空にちらほら「星が見える」。
日本社会による環境改善の努力の結果だろう。

でも、「満天の星空」とまでは言えないし、エジプトの南部から見た
隣国スーダンの空の様に、「真っ青な空」とまでは言えない。
まだまだ安心せず、改善の余地はある。

最近の傾向として、ヨーロッパの国々では
ガソリン車やデイーゼル車から、電気自動車への移行の動きが
出てきている。 日本でもその傾向は無視できなくなってきている。

それは一つの歓迎されるべき傾向だと思う。

この夏Osloでは、テスラの車がやけに目に付いたが、
NorwayがEVでは最先端を走っているとは知らなかった。












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植物状態からの覚醒の可能性の発見のNEWS [blog]

https://style.nikkei.com/article/DGXMZO21775720S7A001C1000000?channel=DF130120166020&style=1&n_cid=NMAIL005

植物状態の人間が、その状態から覚醒する事が、
そのご本人にとって幸せなのかどうか、
そのご本人の覚醒後の状態にも左右されるかも知れない。

しかし、植物状態から覚醒状態に戻れる可能性を示唆するこのNEWSは
注目に値する!

従来からの既存の概念が打ち破られそうなこの事実は
一度失った状態からの帰還に希望を与えてくれる。

その発見の成果に拍手を送りたい。












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認知症になると、その種類により、「食事に困難」をきたす様ですね [blog]

https://style.nikkei.com/article/DGXMZO21079330T10C17A9000000?channel=DF140920160925&style=1

認知症など、「自分には関係ない」と思っていませんか?

ご自分も、その周りの人も、一生関係なく過ごせれば
それはそれで幸運で素晴らしいことでしょうが、
皆が皆、そんな運のいい人ばかりとは限らない。

認知症にかからないように、
普段から罹患しないように
あらゆる努力は必要ですが、
運悪くかかってしまう可能性も排除できないので、
一応知識は持ちたいもの。

ここでは、認知症になった場合の
「食事に関する困難」についての情報を得たので、
皆さんとその情報の共有をしたいと思います。

上記のURLの記事を、参考にして下さい。











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Denmark クロンボー城のDining Roomにこんな絵が [blog]

https://youtu.be/JFJcoveHsVM

お城の中のDining Roomと言うのは
私は殆ど知らない。

このビデオに撮った普通の食卓が
この国の国王の食卓だとすれば
ちょっと質素なのかなと想像してしまう。

しかし、壁に掛けられているその大きな絵を見れば
やはり国王の食卓なのかとも思ってしまう。

このクロンボー城は、世界遺産。
説明書によれば、北欧一の大広間があるとの事。
それがどこだったのか、時間が経つと記憶にない。
ひょっとしたら、
あのHamletの劇をしていた部屋なのかも知れない。

https://youtu.be/6aZZRbw23Zg












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サンマやサケの漁獲量が低迷 [blog]

https://www.nikkei.com/article/DGXLASDJ05H0K_V01C17A0EA1000/?n_cid=NMAIL005

秋と言えば、サンマ。

その季節の味覚を味わう事が、
毎年この時期の楽しみ。

あの新鮮な銀色に輝く美しいサンマが
店頭で一匹百円を切る値段で販売されていると、
すかさず手が出てしまう。

そのサンマが、昨年に引き続き、今年もまた不漁だと聞くと
とても残念な気になる。

その不漁の原因の一つは、他国による無秩序な「乱獲」が。。。
そんな事が関係しているのではないかと、疑心暗鬼になる。

ちなみに、今年は新鮮なとれたてのサンマは私の口に入っていない。
店頭価格が確かに高いので、手が出せない。














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刺激的なNEWSですね~! [blog]

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21910160V01C17A0MM8000/?n_cid=NMAIL005

画期的なNEWSですね! 

使っても副作用があっても、効果のない薬が多い中、
効果があれば支払うという方式は
とても合理的で納得のいく、
使用者に受け入れられやすいやり方だと思いますね。

対象となるのは、ごく一部の例外的な高額の薬のみの様ですが、
その「成功報酬型」という薬に対する考え方は、
その対象をもっと広く広げて欲しいと思います。

薬が毒であることは常識でしょうが、
その常識を覆せるように、薬の改良に努めていただきたい一方で、
適当にルーティン的に薬を出すのではなく、
医師にも薬の処方にもっと真剣になってもらえそうで、
薬剤費の削減にも大いに貢献するのではないかと思います。

売薬の制度の根幹を根本的に改革出来そうな
利用者にも国庫にも優しい時代の到来が期待出来そうな
とてもいい事のとっかかりにして欲しいなと願います。











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Royal Copenhagenを訪問 [blog]

https://youtu.be/pQFcYKMziP8

ここはCopenhagenのメイン・ストリートだろうか?

有名なNyhavnから徒歩で近距離に
コウの鳥の泉広場がある。

その広場から、その周りの景色を撮ったのがコレ。
目の前には、あの有名なRoyal Copenhagenの店がある。

建物からして、その周りの建物と比べてみると
その古めかしさに伝統を感じる。

勿論Royal Copenhagen には入って来た。

冷やかしで入るだけでなく、マグ・カップのセットを買った。

お値段は、半端じゃない事は言うまでもない。











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Copenhagenの人気スポットNyhavn [blog]

https://youtu.be/hZNIkzhEVPM

Nyhavnと言えば、その名前を知らない人でも
いつかどこかで見た事のあるなじみの景色。

いわゆる「deja-vu」と言われるほど有名なNyhavn。
日本語では「ニューハウン」と言うらしい。

私も今までその名前は知らなかった。
でも、何故かこの場所の映像は記憶の中に存在する。

この色とりどりの並んでいる建物。
その前の運河にたたずむ数々の船。
その全体が醸し出す雰囲気。

いつの日からか無意識の中に存在していたその情景が
現実に目の前にいま出現している。













タグ:Copenhagen Nyhavn
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Proactiveという文化 [blog]

[Proactive]という言葉。

この言葉をジーニアス英和大辞典で調べてみると、
「先取りする」とか「進取の気性に富む」とか書かれている。
どうもしっくり来ない。

Oxford現代英英辞典で調べてみると:
(of a person or policy)
Controlling a situation by making things happen
Rather than waiting for things to happen and
Then reacting to them.

この解説だと「納得」する。

その反語の[reactive] (=showing a reaction or response)との対比で、
語られるこの言葉の本質がよく分かる。

ではなぜ[proactive]を日本語に翻訳すると、
そんな説明になるのかと言うと。

私の感覚では、そんな[proactive]と言われる言葉の文化が
一般的に日本人の文化の中には、見当たらない、から?

私の人生の中で、人生の活動範囲が狭いせいか、
そうした[Proactive]な人を見る事はまずない。
こちらから誘い水を投げかけると、即反応する人は多いけど、
自分からリードしてくる人は、いてもかなりの少数派だ。

報道関係など、言論を生業とする人々は例外かも知れないけど。

言葉と文化はお互いに密接な関係がある。
英語圏の文化の中には[proactive]な文化がある為に
そのように別の言葉を使ってポイントを外さず言い換えられる。

他方、そうでないと思われる一般の日本文化では、
そうした事が未発達であるが故に、
適切な解説が見当たらないのかも。














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DFDS Seaways 船内廊下の様子 [blog]

https://youtu.be/Urv6rhkuB94

DFDSシーウェイズは、
OsloとCopenhagen間を就航している。
Osoを出港すると、Swedenの南部の陸地に並行して南下、
真っ直ぐCopenhagenに至る航路だ。

船の大きさから言って、いわゆる「クルーズ」と呼べる。

でもどちらかと言うと、大衆向きな感じがする。

このビデオは、船内の「廊下」を撮影したもの。
その廊下の通路を見る限りにおいては、
豪華客船との比較で、遜色はない。

DFDS社に関する情報は、このビデオを参考に:
https://www.tumlare.co.jp/guide/cruise/dfds/










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