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Norwayのフロム鉄道に乗る [blog]

https://youtu.be/BojqqFN6j4E

ノルウェーのソグネフィヨルドを初体験。
専用バスで首都のオスロから約300km走り、
クルーズの出発地であるフロムから乗船。

世界最長(外海からの長さ約200km)で
世界最深(最深部1,308m)のソグネフィヨルドのその一部
フロム~グドヴァンゲンの間を船旅した。
(その時のビデオは別途UPの予定)

其の後、グドヴァンゲンから再度バスに乗り
ベルゲン鉄道の駅ボス迄送ってもらい、
そのボスの駅からベルゲン鉄道に乗りミュルダールで下車。
そこからフロム鉄道に乗り換えた。
その時に乗ったのがこのビデオの列車(フロム鉄道)。

この列車は京都の嵐山から亀岡方面まで乗れるトロッコ列車の様な
いわば一種の観光列車。

我々の乗った列車では日本語と韓国語と英語の案内のビデオがあった。

海抜867mのミュルダールから、海抜2mのフロムまで、
その間の20.2kmのフロム渓谷を、
約1時間かけて通過する鉄道。













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コペンハーゲンの人魚の像 [blog]

https://youtu.be/HkCv9dTHco4

コペンハーゲンと言えば、何を思い浮かべるだろうか?

私にとっては未知の都市のコペンだったから、
頭に浮かぶのはこの「人魚」ぐらいだった。

だから、現地では「必ず見たい」という思いを持っていた。
でも、既に見ている写真に取られた人魚と現実は随分趣が違った。

オスロからDFDSの客船で一泊してコペンハーゲンに着いた。
https://www.dfdsseaways.com/

その後まず最初に向かったのがこの「人魚」の像の所。

所がその見物に与えられた時間は超短時間。
多分5分~10分位だったと記憶している。

バスを降りて慌てて堤防のような道を急ぎ
100m位先の「人魚」の所に着いたら、
そこは多くの人がたかっていた様な感じで、
傍に近ずかず、少し離れた所からこのビデオで撮影した。

前方向から撮らなかったもう一つの理由は、
前からだと、完全に「逆光」で黒くしか映らなかったから。。。

急き立てられて、
気持ちの上で慌ててしまうと、映像も落ち着いて真面に撮れない。
何度も撮り直しをする時間が無かったので、上記のURLの様な結果に。














タグ:人魚 mermaid
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Copenhagenの美しき街並み(ニューハウン) [blog]

https://youtu.be/Su65MdrKX0o

Copenhgenのこの街並みは美しい!
私は好きだ!
その名前をNyhavn(ニューハウン)と言うらしい。

ご覧の様に色とりどりの建物が並んでいて
その前の川では遊覧船が運航されていた。

この景色はいつかどこかで目にした記憶がある。
有名だから紹介されていたのであろう。

物覚えの悪い、健忘症のきらいのある私でも
それまで名前も知らなかったのに何故か記憶に残っている。
その魅力がしっかりと人の心に印象として留まるのだろう。

後で知ったのだけど、
コぺンで「ここを見なくてどこを見る」と言われる程の
コぺンを代表する観光地だとのこと。
















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DenmarkのKronborg城を訪問 [blog]

https://youtu.be/XD95urOdFtc

DenmarkのKronborg城に行って来た。

場所は
デンマークの首都コペンハーゲンから北に約30km、
バルト海に面した海岸線にあり、
わずか幅7kmのエーレスンド海峡(カテガット海峡の最奥)を挟んで
スウェーデンのヘルシンボリと対峙する所。

この城は2000年に世界文化遺産に登録されている。

シェイクスピアの戯曲『ハムレット』の舞台「エルシノア城」として
有名な城であるが、シェイクスピア自身がこの城を訪れたことはないとの事。

「毎年夏には城の中庭を使ってHAMLET SOMMERと題する演劇公演が行われている」
との説明を見つけたが、我々が訪れた時は、城の中でやっていた。
その終わりがけのシーンにたまたま出くわしたのがこのビデオ:

https://youtu.be/6aZZRbw23Zg

芝居の後、出演者は城の中庭で写真撮影に応じていた:

https://youtu.be/lHm2ewfGR8Q

前もってこの城の事情を把握しておれば、
もう少しましな報告が出来たかも知れない。























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Copenhagenの歩行者天国に「ゴリラ」を発見 [blog]

https://youtu.be/hvZa-imxVms

ヨーロッパの都会でよく見る大道芸人。
空中にとまっているかの様に見える芸人は
ドイツでもイギリスでも見かけた。

彼らは人通りの多い所でその芸をすることによって
通行人からお金を受け取る事を期待して
やっているように見える。

今回Copenhagenで見たのは、
このビデオに収めたゴジラ。

8月の気温が高くても20℃の街だから
そんな格好も可能なのかも知れないが
半袖シャツ一枚でも丁度いい具合の温度だから
やってるご本人はさぞかし暑かろうと想像する。

ちなみにScotlandの街ではスカートをはいてバグパイプを演奏する
音楽系の演奏家にも出くわした事がある。















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「新たな段階の脅威」と言われる北朝鮮だけれど。。。。。 [blog]

http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS07H38_Y7A800C1MM0000/?n_cid=NMAIL001

「防衛白書は防衛省が
日本の防衛政策に国民の理解を得るため
毎年刊行している」のだそうな。

少なくとも私は、その白書を今まで一度も読んだ事もないし、
その白書の刊行目的自体も知らなかった。

そんな私の様な情報に疎い人間が一般的な日本人だろう。
防衛白書に熱心に目を通して事情に通じている人も
おいでになるだろうが、むしろ少数派だろうと想像する。

だけど、白書に記載されているいないという事は別として、
北朝鮮のICBMや核開発の動向や
北に対する安保理決議などに対する北の反発など
メディアがどう報道しているかは別として
大抵の人はその概略は承知している筈。

規制されない報道の自由というものがある様だけど
日本の報道機関の報道は偏向報道がやたらと目に付き
何処の国の報道機関なのかと目を疑うほど
情報を受け取る側(一般視聴者)の利益を代弁していない。

更に、必要な報道をしないというのも日本の報道機関の特徴。

だから、一般の読者や視聴者は、自分自身で、
物事の真偽を峻別出来る目を持たなければならない。

昔の政権内や報道機関の中にもそうした例はあったけれど、
間違った発言や間違った報道をしても、
その間違いを訂正しなくても、罪に問われないという、
間違った社会ルールが日本にはある。

そうした社会害悪は、有りもしないつくり話を創造しその増幅を許し
日本の国益に対し、大いに害毒を撒き散らして来た。

その代表が「慰安婦問題」なのだろう。

反日ならば何でも許されると言われる韓国の社会の風潮。
そうした理不尽を許して来た日本の歴史。

北朝鮮による「新たな段階の脅威」の認識と
それに対する対応もさることながら、
旧来から長く存在する理不尽な問題の根本的解決をも当然目指すべき。

その為には、日本の持てる力を行使できる国に脱皮する必要がある。

韓国はべトナム戦争時にベトナムでどれ程卑劣な事をしたかという
自分の所の汚点を棚に上げ、日本人の作り話で始まった虚構を基に
不合理に反日を叫ぶ。 そんな状況を真面に制止出来ない日本。
売国日本人がそうした事に加担してきた事実は日本の汚点である。

中国は海外でのロビー活動が上手いと聞く。 資金も潤沢に使っているようだ。
これからの日本は、対外的に広く有効な広報活動が出来るように、
人的資源の投入と十分な予算の充実を目指すべきだ。
下手な外交交渉の為の無駄な出費抑えるべきだ。



















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人工的に血小板の量産 [blog]

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ04ICH_W7A800C1MM8000/?n_cid=NMAIL001

基本的に画期的な事だ!

使用して問題の出ないレベルに早期に達する事を望む。











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ペットボトルは、衛生面・耐久性の面において再利用に適していないそうだ [blog]

http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e3%80%90%e8%a6%81%e6%b3%a8%e6%84%8f%e3%80%91%e7%a9%ba%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%80%8c%e3%83%9a%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%9c%e3%83%88%e3%83%ab%e3%80%8d%e3%81%ab%e6%b0%b4%e3%81%aa%e3%81%a9%e3%82%92%e5%85%a5%e3%82%8c%e3%81%a6%e4%bd%bf%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%af%e3%81%84%e3%81%91%e3%81%aa%e3%81%84%ef%bc%81-%e3%81%9d%e3%81%ae%e7%90%86%e7%94%b1%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/ar-AApnpOK?ocid=oa-cinqueter014

こんな記事を読みました。

ペットボトルが「再利用に不適切」だなんて、
そんな表示、ボトルのどこかに、
分かるように明記されてるのかな?

「雑菌が入る可能性がある」とか
「1回使用を目的として設計されている」とか。

そんなことは、大抵の人は知らないだろうし、
何の疑いも無く再利用している人も
少なくないのではないかと思います。

まあ確かに「扱い方が悪ければ」、
菌が混入するかも知れません。

それは、ペットボトルだけに限りませんよね。
魔法瓶だって、ヤカンだって、グラスだって同じでしょう。

物理的には、それが再度使用可能かどうかは
使用者が目視で簡単に判断できることでしょう。

今まで何度も再利用してきましたが
不都合は一度も感じた事はありませんでした。

製造業者による再利用の為の品質保証という観点からではなく、
使用者が自己のリスク判断で
再利用するしないを決めたらいいと思いますが、
いかがでしょうか?














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余計な事に口出しするな! [blog]

http://www.nikkei.com/article/DGXKZO19481230R30C17A7TCR000/?n_cid=NMAIL002

他国の事に口出し無用!

日本では一万円札は高額紙幣ではない。

日常の買物に必要で、なければ困る。

実際、近所で日用品の買い物をしても、
一万円札が無いと、とても不便。

いちいち千円札を10枚数えて出すのは面倒。

それよりも、アメリカでUS$100.-紙幣が使われないなら、
そちらを廃止したら。

Mind your own Business !













誤解に起因する日本人の罪悪感 [blog]

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e5%8e%9f%e7%88%86%e3%81%af%e8%90%bd%e3%81%a8%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%9f%e3%81%bb%e3%81%86%e3%81%8c%e6%82%aa%e3%81%84%e3%81%ae%e3%81%8b%ef%bc%9f-%e5%8c%97%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e3%81%a8%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%81%ae%e6%a0%b8%e3%81%ab%e5%af%be%e6%8a%97%e3%81%99%e3%82%8b%e8%ad%b0%e8%ab%96%e3%82%92%e3%80%90%e8%a9%95%e8%ab%96%e5%ae%b6%e3%83%bb%e6%b1%9f%e5%b4%8e%e9%81%93%e6%9c%97%e3%80%91/ar-AApgTST?ocid=oa-cinqueter014#page=2

この記事の主旨、同感です。
基本的にその通りだと思います。

でも、多くの日本人は
戦後GHQのWGIPにより完璧なまでに洗脳され
一度「心に染みついた」言われなき「罪悪感」に惑わされ
歴史の真実を真面に見ようとしない傾向が今でも残っている様です。

だから、そうした「誤った先入観」に支配され、
物事の本質を理解できていないのかも知れません。

それとも、先の大戦で敗戦してしまった為に
真面なことを堂々と言えなくなってしまったのかも。

日本を戦争に引き込んだのはルーズベルトの陰謀だった事は
既に周知の事実ですよね。 その後ろにコミンテルンの存在があった。

それと勝敗の決定の為には不必要だった原爆を落としたのは
彼の原爆投下声明にもある様にトルーマンであることに疑いはありません。

アメリカが無辜の日本の一般市民をも不法にも無差別に虐殺した
その国際法違反の大罪から逃れるために
通らない理屈をつけていますが、
本当はアメリカが悪かった事は彼らも理解している筈です。

謝罪すべきなのはアメリカなのに、
謝罪しないのは、それによる保証問題を避けているからでしょう。

日本はアメリカの身勝手な理屈の通らない不合理な論理に
いつまでも封殺されていてはいけません。