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国民は平和を妄想する夢から覚醒すべきだ! [国防]

https://www.nikkei.com/article/DGXLASFK29H0X_Z20C17A8000000/?n_cid=NMAIL001

何度同じセリフを繰り返しても、北朝鮮の行為を止められない。

言葉だけで「断固たる対応」と言っても、効果は全くない。

日本の上空を日本の許可なく飛ばすなんて、日本は完全になめられている。
日本が手出しをしないことがバレバレだから、勝手な事をするのだろう。

そんな行為を止めるには、
核保有をしてホントに睨みを利かせるしかないだろう。

其の為にはまず国民が平和妄想の夢から覚めるべきだ。

自前の力で自国防衛も出来ない日本。
米国の核の傘の庇護のもとにある属国日本。
そんな半人前の非独立国から、そろそろ独立すべきだ。

敗戦後72年も経っているのだから、
もうそろそろGHQによる洗脳から目覚めるべきだ。














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Norwayでフィヨルドをクルーズする (1) [blog]

https://youtu.be/8hFhtYsLlQ8

2017/08/15 (火)
フロム~グドバンゲンの間
ソグネフィヨルドの支流
アウルランフィヨルド(20km)からナーロイフィヨルド(18km)を
観光船でクルーズする。
ナーロイフィヨルドは世界遺産
切り立った断崖に囲まれた幅の狭いフィヨルド。

ガルデモンから専用バスで約300km離れたフロムへ。
途中トイレ休憩は2回。
ごく最近までは世界一の長さだったと言われる
24.5kmのラルダールトンネルを通過してフロムに到着。
(車通行用のトンネルとしては世界最長との事)
波止場のレストランで昼食を手短に済ませ、船乗り場へ。

乗船後まもなく出向、
船の最先端の場所に撮影スポットを陣取り、
約10分間のフィルムを3つほど仕上げた。
その内の最初の10分がこれ。

途中で雨が降り出したが、その雨の中
レンズに雨がかかるのを気にしながら撮っていたが、
途中から、体感気温は風の為にかなり低下し「寒さ」に襲われた。
大阪では35℃位なのに、ここでは10℃代前半だったかな?

でも寒さに負けてはおれない。
今この時間に記録することなく過ごしたら、
多分その次の機会はない!

報告を待っていてくれる親友や、
YouTubeのチャンネル登録者の方々の期待を裏切らない為に
その寒さに耐えながら撮り続けた。

ソグネフィヨルド自体は全長約200kmで世界最長。
しかも最深部1,308mの世界最深部を持つ大きなフィヨルド。
我々の乗った観光船は、その一部の狭い支流地域。
フロム~グドバンゲンの間を1時間半(14:00~15:30)のコース。

実際に「体験」してみて、それがどんなものか少しは分かった気がする。













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Norwayにある24.5kmの自動車用トンネル [blog]

https://youtu.be/k4EgWMP0h_Y

大阪にある会社は郊外の我が家から22kmの距離がある。
自動車を走らせば混まない通勤時間帯でも
都市部の一般道走行だから普通に1時間かかる距離だ。

その22kmよりも更に長い24.5kmの長さの
自動車用のトンネルを走ってきた。
高速走行でも20分はかかる距離だ。

ノルウェーの首都Osloから約300km離れたフロム
(この地からフィヨルド観光船に乗る)に到着する少し前
ラルダールからアウルランの間にそのトンネルはあった。
名前をラルダール・トンネルというらしい。

今では世界一ではなくなったという説明を受けたが、
以前は世界一の自動車用のトンネルだったらしい。

そのトンネルのイメージはこの動画の様だった。











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Oslo大学に行ってきた [blog]

https://youtu.be/EWI__wUOBhE

オスロの国立美術館に訪問する直前
その隣にオスロ大学があったので、
その玄関部分の撮影の為に立ち寄った。

団体行動で美術館前での再集合前の短い時間を
利用しての撮影だったから、
残念ながら、内部に立入る時間はなかった。

オスロの街の中心部、
オスロ中央駅と王宮を直線で結ぶ
その土地のメインストリートがある。

オスロ大学は王宮に近い所にあり、
その裏手に目指す国立美術館があった。

その美術館でのお目当ては
あのムンクの「叫び」。
本物をまじかで見てきた!












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アウルランドフィヨルドを見る展望台 [blog]

https://youtu.be/BzN26yLGuWY

大型バスでこの映像の展望台へ。

展望台への道は狭く、
バスが一台通るのが精いっぱいの幅の道を
右に左にとコの字形になった急斜面の道を
通った。

バスの運転手は20代後半の若い愛嬌のあるお兄さんだった。
乗客は彼のハンドルさばきの見事さに
思わず拍手が沸き上がった。










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フロム鉄道には滝の真ん前に停車する駅がある [blog]

https://youtu.be/Q0o-Hmp5Ll0

さすが観光列車、と言ってしまえばそれまでだが、
フロム鉄道に乗ると、途中で停車する駅の真ん前に
何と「滝」がある。

滝自体は何も珍しくないが、
駅の「真ん前」にあり、
まじかに見ることができるのには驚いた。











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主張すべき事は主張しよう! さもなければ中国はつけあがる。 [blog]

http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%e3%80%90%e7%b7%8a%e8%bf%ab%e3%83%bb%e5%8d%97%e3%82%b7%e3%83%8a%e6%b5%b7%e3%80%91%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%81%8c%e3%83%99%e3%83%88%e3%83%8a%e3%83%a0%e6%bc%81%e8%88%b9%e3%82%92%e7%9b%b8%e6%ac%a1%e3%81%8e%e8%a5%b2%e6%92%83%e3%80%81%ef%bc%91%e9%9a%bb%e3%81%af%e6%b2%88%e6%b2%a1-%e3%80%8c%e9%ad%9a%e3%82%92%e5%a5%aa%e3%82%8f%e3%82%8c%e6%bc%81%e5%85%b7%e5%a3%8a%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%9f%e2%80%a6%e3%80%8d/ar-AAqDkvC?ocid=spartandhp#page=2

この記事が事実だとすると、
中国を名指しして広く訴え、
ベトナムは中国に対して、損害賠償を請求すべきだ。
何も遠慮すべき理由が見当たらない。

何でもありの中国だから、
こんな理不尽があっても不思議はない。

問題はこの暴力事件だけで
事が収まらない可能性が大きい。

中国の行き過ぎた暴挙を野放しに放置すれば
必ず他の国にも影響が及ぶ!

この事件は今回の関係国の間だけの問題ではない!













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Norwayのフロム鉄道に乗る [blog]

https://youtu.be/BojqqFN6j4E

ノルウェーのソグネフィヨルドを初体験。
専用バスで首都のオスロから約300km走り、
クルーズの出発地であるフロムから乗船。

世界最長(外海からの長さ約200km)で
世界最深(最深部1,308m)のソグネフィヨルドのその一部
フロム~グドヴァンゲンの間を船旅した。
(その時のビデオは別途UPの予定)

其の後、グドヴァンゲンから再度バスに乗り
ベルゲン鉄道の駅ボス迄送ってもらい、
そのボスの駅からベルゲン鉄道に乗りミュルダールで下車。
そこからフロム鉄道に乗り換えた。
その時に乗ったのがこのビデオの列車(フロム鉄道)。

この列車は京都の嵐山から亀岡方面まで乗れるトロッコ列車の様な
いわば一種の観光列車。

我々の乗った列車では日本語と韓国語と英語の案内のビデオがあった。

海抜867mのミュルダールから、海抜2mのフロムまで、
その間の20.2kmのフロム渓谷を、
約1時間かけて通過する鉄道。













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私はRACISTではないけれど~ [世界は多様]

一般に現在の日本の社会の中では、
他国との比較で、
人種差別主義の問題は、殆ど問題にならない。

それは、日本の社会が、殆ど日本人のみで構成されているから。

日常の日本国内における生活環境の中で、
日本人以外の異人種とかかわる環境にないから、
そんな事は思いもしない。

所が、その日常を離れ、例えば他国に旅行に出かけたりしたら、
行先のその時の事情により話は変わって来る場合がある。

つまり、日本国内にいる時の生活環境とは異なる環境に身を置くと、
例えば、日本では当たり前の順番待ちの列を作ると言うのも
当たり前でなくなる場合がある。

そんな事情を知らなかった頃、あっけにとられた事もある。
乗り継ぎの空港での事。 皆が列を作り並んでいるのを無視して、
その家族らしき数人が臆面もなく一番前に割り込んだ。
あれはHong Kongの空港だった。

今回の経験は、Bangkokの空港の売店のレジでの事、
同じように後から来た複数の人が私たちの前に割り込んで来た。

そういう事をする連中を見ると、とても腹が立つ!
私は「切れる老人」ではないけれど、無性に腹が立つ!

当然彼らは日本語の通じない連中。 
ひょっとしたら英語でさえも通じないかも。

外見はアジア系の黄色人種だけども、
日本人の我々には、
彼らが日本人でないことは大抵容易に判別がつく。
人ごみの中でも周りに構わず大声で話す習性があるから
迷惑極まりない。

そういう連中は差別されても仕方がない。 
それは、皮膚の色の差異による差別ではない。
宗教の違いに基ずくものでも無い。
「行動」の差異に基ずく差別で、その差別に理があると思う。

もう少しで、大声で怒鳴りそうになった私だったが、
ぐっとその込み上げる思いを飲み込んだ。














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コペンハーゲンの人魚の像 [blog]

https://youtu.be/HkCv9dTHco4

コペンハーゲンと言えば、何を思い浮かべるだろうか?

私にとっては未知の都市のコペンだったから、
頭に浮かぶのはこの「人魚」ぐらいだった。

だから、現地では「必ず見たい」という思いを持っていた。
でも、既に見ている写真に取られた人魚と現実は随分趣が違った。

オスロからDFDSの客船で一泊してコペンハーゲンに着いた。
https://www.dfdsseaways.com/

その後まず最初に向かったのがこの「人魚」の像の所。

所がその見物に与えられた時間は超短時間。
多分5分~10分位だったと記憶している。

バスを降りて慌てて堤防のような道を急ぎ
100m位先の「人魚」の所に着いたら、
そこは多くの人がたかっていた様な感じで、
傍に近ずかず、少し離れた所からこのビデオで撮影した。

前方向から撮らなかったもう一つの理由は、
前からだと、完全に「逆光」で黒くしか映らなかったから。。。

急き立てられて、
気持ちの上で慌ててしまうと、映像も落ち着いて真面に撮れない。
何度も撮り直しをする時間が無かったので、上記のURLの様な結果に。














タグ:人魚 mermaid
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