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日本人の出自にまつわるお話 [日本人論]

http://www2.biglobe.ne.jp/remnant/032kodai.htm

この「古代日本とイスラエル10部族の謎」という読み物、
「日本人がどこから来たのか」、
自分の出自に関心の強い私には、
とても面白い!

その中身は、以前からいろんな記事や書物で
既に読んだことのある内容とほぼ一緒なので、
いわば単なるdeja-vuなのだが、
繰り返し読んでも、とても興味を引かれる!

特に何故に日本人と古代のイスラエルとの間に
それ程多くの符号一致する事があるのか
不思議でならない。

確かに日本人は雑種人種の一種類なのだろうが、
ひょっとしたら、失われた古代のユダヤ人の一部が
日本に来ていても不思議ではない状況証拠が多過ぎる。

不思議な類似点が多過ぎるので、
何らかの関係はあったのだろうと想像できるが
全体の中の一部であろうから、同祖論はちょっと違うのだろう。

京都の街を作ったと言われる「弓月」の民「秦氏」の話は
現在でも日本に「秦」という名前の人々が多くおられるので
もっと身近で現実味のあるお話。

自分の祖先がどこから来てどうなったのか、
日本の一部を形成したであろう渡来人の話には
興味が尽きない!














日本人として胸を張ろう、同胞の皆様! [今、日本に必要なこと]

http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%e6%b2%96%e7%b8%84%e3%81%ab%e3%80%8c%e5%a4%a7%e6%9d%b1%e4%ba%9c%e6%88%a6%e4%ba%89%e3%80%8d%e3%82%92%e8%a9%95%e4%be%a1%e3%81%99%e3%82%8b%e8%a8%98%e5%bf%b5%e7%a2%91%e3%82%92%e5%bb%ba%e3%81%a6%e3%81%9f%e5%8f%b0%e6%b9%be%e3%80%82%e5%8f%b0%e6%b9%be%e6%94%bf%e7%ad%96%e3%81%8c%e5%8a%87%e7%9a%84%e3%81%ab%e5%a4%89%e3%82%8f%e3%82%8b%e3%80%90%e8%a9%95%e8%ab%96%e5%ae%b6%e3%83%bb%e6%b1%9f%e5%b4%8e%e9%81%93%e6%9c%97%e3%80%91/ar-BByZauz?ocid=oa-cinqueter014#page=2

久しぶりに目にした、
素晴らしい記事だ!

この種の記事は、
真面な日本人の胸を熱くしてくれる。

日本を評価して下さる台湾の方々には感謝します。

同時に、安倍首相の政策を支持します。
中華人民共和国と同調すべき理由は何もありません。

も一つ、トランプさんにも頑張って貰いたいですね。
過去の米国の流れを変えられるのは彼しかいません。

韓国や中国はどう見ても病的で
焼くまで、つける薬も飲ます薬もなさそう。

仮に有るとすれば
遺伝子全体をそっくりそのまま取り換えることぐらいかな?













民意を反映させる手段を活用すべきだ [今、日本に必要なこと]

http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM27H9S_Y7A320C1FF2000/?n_cid=NMAIL001

民意を有機的に結合させ、
これまで公に物を言う手段を持たなかった大衆が、
声を上げ得る手段を活用できる事を示す一例だ。

我々も必要に応じて、活用を目指すべきだ。

公に発言する習慣を持たなかった我々日本人。

発言したくても、マスコミが注目しない名も無き一般大衆でも、
その気があれば、SNSなどのインターネットを活用する事によって
自分の意見を言えるいい時代になった。

自分の住む国や社会にとって良かれと思う事があれば
大いにそうした手段を活用したいものだ。























信じられますか、このNEWS? [blog]

http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%e3%80%90%e6%9c%b4%e6%94%bf%e6%a8%a9%e5%b4%a9%e5%a3%8a%e3%80%91%e3%80%8c%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%ab%e5%b8%b0%e5%8c%96%e3%81%97%e3%81%9f%e3%81%ae%e3%81%8b%e3%80%8d%e3%80%8c%e8%bb%bd%e6%8c%99%e5%a6%84%e5%8b%95%e3%80%8d%e9%a7%90%e6%97%a5%e9%9f%93%e5%9b%bd%e5%a4%a7%e4%bd%bf%e3%81%ae%e6%97%a5%e9%9f%93%e5%90%88%e6%84%8f%e6%93%81%e8%ad%b7%e7%99%ba%e8%a8%80%e3%81%ab%e6%9c%80%e5%a4%a7%e9%87%8e%e5%85%9a%e5%8f%8d%e7%99%ba/ar-BByWCLs?ocid=oa-cinqueter014#page=2

信じられますか、このNEWS ?
少なくとも、普通のまともな日本人なら、
「信じられない」でしょうね!

国家間で正式に決めて合意された守るべき約束を
「平気で反故にする」なんてことって、有り得ない!

日韓外相会談でも、韓国の外相により
日韓合意の実行を明言されていることだし、
駐日大使の発言も、その明言に沿ったものだし、
国家間で正式に合意された事を基に発言するのは当たり前のこと。

自国の政府の意向に反する事を言ったのなら問題にはなるが、
国を代表する立場なら、、国の意向を尊重するのが筋。

そんなどこの国でも通用する論理が通用しない「特殊性」を持つのが韓国。

「まさか」と驚かされる「特異」な国、それが韓国。

「韓日合意は法的拘束力のない政治的合意に過ぎない」なんて、
よく言うよ~!

「大使は日本に帰化でもしたということか」なんて言うなんて、
言語道断!!

でも、それが韓国の「正体」。 誰もまともに相手出来る相手ではない。

この実例で、よく理解できたと思う。

















眠れる国の人々(催眠術にかかった日本人) [国防]

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e3%80%8c%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%ab%e5%bc%b7%e5%8a%9b%e3%81%aa%e5%a4%96%e5%9c%a7%e3%82%92%e3%80%8d%ef%bc%9d%e8%87%aa%e8%a1%9b%e9%9a%8a%e3%81%ae%e5%bd%b9%e5%89%b2%e5%bc%b7%e5%8c%96%e3%81%a7%e2%80%95%e7%b6%ad%e6%96%b0%e3%83%bb%e6%a9%8b%e4%b8%8b%e6%b0%8f/ar-BByUyIR?ocid=oa-cinqueter014#page=2

残念ながら
自分自身で覚醒出来ない日本人が
少なくないものだから、
アメリカ頼みで「目覚めさせて欲しい」と
頼みに行ったのでしょうね。

日本の国益の為なら
手段を選ばないという事ですね。

自分で自覚できない一部の日本人を
疎ましく、好感が持てませんが、
だからと言っても、
現実に彼らを即覚醒させる事が出来ないとなれば、
その方法論に悩んでいる時間的余裕はありませんよね。

外圧に弱い日本人の特性を生かすと言うのも現実的なのかも。

個人的にはちょっと心情的に抵抗を感じますが、
結果良ければすべて良しとせねばならないでしょう。
















多様性や少数派を認めようとしない日本の「村社会」 [blog]

日本語に「十人十色」という言葉がある。

「皆それぞれに違っていていいのだよ」と、
他の人の中に存在する「異質」を認めると言うか、
肯定するという事なのかと思いきや、
日本の「村社会」の中では、
他との「異質性」が排除され、
仲間内に存在する「同質性」を要求される。

客観的に物事を観察すれば、
皆が皆「同質」であるなんてことは有り得ない。

にもかかわらず、村社会の中では、
他人とは違う「異質性」を大見得きって前面に出せない。

他者と同じ「横並び」の「同質性」を出して
その村社会の一員として認められる。

ましては、他者より勝る優越性があれば、
「出る杭は打たれる」と言われる様に否定される。

自分の所属する仲間の間では「仲間意識」があり、
自分らとは違う「よそ者」は受け入れられない。

そういう風潮の社会では、人とは異なる「自己主張」などあり得ない。
だから、自分では考えず、ものを言おうとはせず、
出来るだけ目立たない事を良しとする。

又、相手が弱いと判断されたら、そうした弱いものには
徹底的に陰湿な圧迫を加えてくる。 
それが、いわゆる「いじめ」と呼ばれるものだ。

日本の「村社会型」人間では、
異民族や他国の文化とは付き合えない要素が目白押しだ。













日本が先の大戦に至った理由 [blog]

歴史の真実をあなたはご存知だろうか? 
(こういう聞き方をすれば激昂される方も?)

多くの日本人は、本当の歴史の真実を知っているはずだが、
現実には、そんな事には無頓着で、
いまだ戦後のGHQによる洗脳から抜け出せていない、
そんな歴史音痴の方も少なくないようだ。

日清戦争に勝ち、日露戦争もかろうじて勝ち、
ルーズベルトの陰謀に乗せられて
仕方なく開戦してしまった日本だったが、
アメリカ軍は日本の戦いぶりに畏怖を覚えて
二度とアメリカに牙を向かないように、
占領下の状況で、日本人に罪悪感を植え付け
未だにその呪縛に縛られたままの日本人が多い事に驚く。

それほどGHQによるWGIP(War Guilt Information Program)は
日本人の心の中に罪悪感を
上手く植え付けてしまったことには驚愕する。 

日本が世界に対して侵略行為をして、
多大なる犠牲者を出した罪に対する罪悪感。

でも、歴史事実を客観的な立場から見れば、
日本はむしろその太平洋戦争の一番の犠牲者だと言える。 

あの戦争を切望していたのは
フランクリン・ルーズベルトその人そのものだった。
そんなのは、もはや周知の事実だろう。

日本は開戦を避けたかった。 

物量に歴然とした差のあるアメリカ軍に
勝とうとすること自体がありえない。 

しかし、日本の悲劇はあの「ハル・ノート」。 
日本は否が応でも戦争に引きずりこまれた。 
そして、昭和天皇もそれを止めることができなかった模様。

進駐軍のDouglas MacArthurも証言したように、
その当時日本には資源という名のものは何もなかった。 

結果的にルーズベルトの思惑通りに戦争に引きずりこまれ、
予定通り日本は米軍を主とする連合軍にぼこぼこにされ、
戦後は日本国民が上手~く彼らに洗脳されてしまった。

そこから生まれるものは、日本人の「自虐感」。 

敗戦国となってしまったのだから、
無理もないと言えば無理もない。 

しかし、自虐感を上手く植え付けたお陰で、
戦時中に米軍が行った国際ルール違反を
声高に主張する日本人にはお目にかからない。

戦争行為自体は、国際法で認められている。 

しかし、武器を持たない無辜の国民を
分け隔てなく殺害した焼夷弾による無差別攻撃は、
国際法では認められていない。 

ましてや、人類初の原子爆弾が広島や長崎に投下され、
一瞬にして焼け野原にしてしまった罪は重たい。

アメリカは、そうした行為を
無理やりに合法化したかったのだろうが、
それに異議を唱えたという事を聞いたことがない。 
多分敗戦後のプレス・コードが長年に渡り効いているからなのだろう。

しかし、あれはやってはならなかった暴挙だった。
催眠薬が切れたら、口火を切る人が必ず出てくるはず。
歴史の事実が歪曲されたままでは済まないだろう。

同時に、中華人民共和国や韓国等による
歴史の恣意的な歪曲も訂正される必要がある。

日本人は事実を事実として公的に発言する習慣をつける必要がある。
世界のウソや出鱈目を駆除するプロパガンダには力を入れたいものだ。












平和を唱えれば、平和を確保できる? [blog]

平和を唱えれば、平和を確保できる?

日本国憲法の前文箇所は、無責任極まりない。

「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、我々の安全と
生存を保持しようと決意した。」 何を寝ぼけたことを書いている。

そんな絵空事を前提とする、この憲法と命名されたものは、
明らかに日本の憲法としての資格がない。 そんなことで
日本国が守れると錯覚している人々はアホ過ぎる。 

そんなのは全くあり得ない。

この指摘は幾度も幾度も過去から指摘されている。 
しかるに、そんな絵空事を訂正しようという実際の行動が
全く進歩していない。

それはなぜか?

それは多くの日本国民の頭が、敗戦後の進駐軍だったGHQによる
「日本人洗脳作戦」に未だに染まり続けていて、
現実に覚醒していないからだ。

WGIPという話はすでに多くの人々の間では周知の事実だろう。

敗戦後もう70年以上も経過しているのに、
自主性に乏しい傾向の強い日本人は
未だにGHQが策定したプレス・コードを守り、
マスコミは必要な事を書かない。

そんな状況下でGHQが作ったと言われる日教組や
無知な左翼と呼ばれる連中が未だに「戦争憲法」反対だとか、
あり得ない錯覚の上に、あり得ないことを喧伝している。

無知な連中は、そうした主張に反応して、
自分があたかも平和主義者であるかの如く錯覚している。

世界の現実を、その事実を色眼鏡を通して見るのではなく、
「ありのままの事実」を先入観なく客観的に見れば分かる事だが、
世界は悪意で満ち溢れている。

その最たるものが一党独裁の「中華人民共和国」。
あの国には、自由も、人権も、何もない。勿論、選挙もない。

それどころか、国境という観念も無く、
他国に侵略する行為を未だにやめようともしない。 

歴史を見れば一目瞭然だが、
隣国のチベットを武力で侵略しそこの人々を蹂躙した。 

その後全くの異教徒で異人種の新疆ウイグルも
同様に侵略して蹂躙した。 

そうした事実はあまりにも有名だが
日本人には、どちらかと言うと単なる「他人事」で、
自分らとの将来における関わりを、
意識しようとはしていない。

他国への侵略は異民族のチベットやウイグルだけではない。 
ヴェトナムともフィリピンとも、
南シナ海をめぐり問題を起こしているのは
現在進行形の事実だから誰もが知っていること。

でも、そうした事態を
日本人の間でどれだけ問題視されているのか、
あまり見えて来ない。

その南シナ海での覇権問題も、問題の中の一つでしかなく、
日本との関係においては、尖閣問題がある。 

日本の国の立場から言えば、尖閣は明確に日本国の一部であるから
何も国際問題は存在しないという認識の立場であろうが、
見方を変えれば、それは詭弁の様なもので、
その尖閣を我が物にしようとする
中国という国の存在自体が問題である。 

中国の日本に対する野望は尖閣だけにとどまらず、
沖縄もその対象となっている様子。

いやいや、アメリカとの二国間で
ハワイ以西を中国の覇権範囲にしたい意向だから、
日本国そのものも飲み込もうとしている蛇の様な国だ。

リスクは中国のみに留まらない。 
北朝鮮もいつ何をしでかすかも知れない。

金正恩がその気になれば、
いつミサイルを撃ち込まれるかも知れない。

そこで問題点は、日本はそうしたミサイルを
完全に間違いなく打ち落とせる体制にない事。

移動式ミサイルで
一度に多くのミサイルが同時に発射されれば、
もうお手上げだというのが現在の日本の状態。

少なくともこうした二国によるリスクは否定できない。 
でも、今の日本国憲法と呼ばれるものがそのままである限り、
日本のリスクは払拭できない。

日米安保により、
日本の安全は片務的に米国により担保されている
と考える向きもあるが、現実には、日本が攻められた場合、
まずは日本自体が自国防衛を図る必要があるにも関わらず
現実には、やられてしまう迄は
日本は手出しが出来ない縛られた状況にある。

でも、やられた「後」では、遅すぎる。
やられた「後」では、反撃もできない。

現状ではミサイルが発射されれば、
10分以内に日本に届く状況にあるみたいで、
移動式ミサイルであるがためにその発射の前兆も
前もって掴めないとすれば、
米軍の反撃も時間的に間に合いそうにもない。 

つまり、日米安保条約は
実質的には時間的に間に合わない、
役に立たないものなのかも。

そうした多くの現実的なリスクを前にして、
まだあなたは、日本が自力による
軍事的対応をする必要がないと主張されますか?

北朝鮮が攻撃されない理由は、何だと考えますか?

日本も中国や北朝鮮などから攻撃されないようにするには
どんな方法があるとお考えですか? 

私には現実に可能な方法は一つしかないと考えます。
それを可能にするためには、過去に米国から押し付けられた
訳の分からない憲法と呼ばれるものを一旦廃棄して、
新しく今の時代に合った憲法を作る必要が
あると信じております。 

世界の状況を見れば、その作業は緊急を要する事で
一刻の猶予もありません。

必要なことを何もしないで無為に時間を浪費するのでは、
健全な日本人であると胸を張って歩けません。 

自国の国防の為にも、世界平和に資する為にも
日本は世界にその模範を示す必要があります。 

将来に禍根を残さない為にも
今何をすべきか真剣に考え行動に移すべきだと思います。 
無作為の作為は許されません。













北朝鮮の横暴を止めろ! [有事を放置しない]

http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN24H1W_U7A320C1000000/?n_cid=NMAIL001

何をしでかすか分からない北朝鮮が
世界に挑戦する行為を抑え込む術がなく
ただ注視しているだけでいいとは思えない。

何とかしたら?

問題解決の為の方策は
複数の選択肢があるのかないのか
素人の私には分からないが、

少なくとも、周辺に問題を拡大することなく
適切に処理する方法は一つはある気がする。

でも、どこかの誰かが、その手段に異議を唱えているのだろう。。

プーチンを敵に回せば、すぐに実行される方法。

反プーチンのロシア人がごく最近その犠牲になりましたね。
















「デバター像」 - カンボジアの魅力 [blog]

「デバター像」

https://www.youtube.com/watch?v=DnVImclgTZo&feature=youtu.be

アンコール・ワットやアンコール・トムに訪れると
直接目にすることが出来る「デバター像」。

それらを見ると、とてもその存在自体が気になる。

アンコール遺跡の壁面に浮き彫りにされた数々の美しい女性の姿、
それらをデバター像と呼ぶ様だ。 

モデルは王に仕えていた女官や
宮廷舞踊のアプサラダンスの踊り子だとのこと。

シエムリアップの現地のレストランで見たアプサラダンス。 
それと符合一致するデバター像の世界。 

世界遺産のアンコール・ワットに訪れれば、
例えば、東門の表面に彫られたデバター像の数々等を。

それら数々のデバター像を見て回るだけでも、
カンボジアを訪れる価値が十分にある。
これは誇張でも何でもない。

カンボジア旅行が初めてだった私の場合は
ツアーに入って行ったので、団体行動故に、
鑑賞に十分に時間を取ることは出来なかったが、
そんな人を引き付ける「魅惑」さえも伝わって来たような印象が
残像として強く残っている。

Internetで「デバター」という名前をkey wordに使って検索すれば、
その写真はいくらでも見ることが出来る。