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ワーズワースという英国の詩人 [blog]

https://youtu.be/PQNKYKwf7K8

そのワーズワースが生前住んでいたと言われる
イギリス北部の湖水地方に残る家と庭を拝見した。

彼の「I wandered lonely as a cloud.」という詩のタイトルを、
彼の家の入口の辺りに立て掛けられていた看板の中で発見。

その看板はこのスライドショウの中の、二枚めの写真に出てくる。
二枚目のその看板の写真の部分で一旦止めて、拡大して、
その看板の説明書きをご覧下さい。

Daffodil(ラッパ水仙)の絵のすぐ下に、その記述の文字があり。

彼の肖像画も、家の中の居間や書斎部分も、収めました。

それと、庭で見つけたその花。 私はまだその名前を知らない。

I wandered lonely as a cloud. その詩の全貌はこちら:
http://www.bartleby.com/145/ww260.html

このスライドショー以外に、彼の家とその素晴らしい庭を
別の動画でもUPしています:


庭:https://youtu.be/LlBdnwVlqso

家:https://youtu.be/HQGqPDlf6LU













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ストレスは軽減できる [blog]

医学の事はよく知らないけれど、

誰もが持つ「ストレス」とは、多分
「自分自身を抑圧する」ところに起因するのでは?

本来は自然な形で存在する人間に、
不自然な外からの圧力がかかり、
その圧力が、本来の自然体に変形をもたらしている。
それがストレスなのでしょう。

社会生活を営む中で、人と付き合っていくうえで、
他人との「和」が重要視される日本の社会では、
多分、人との融和の際に、
その求められる「和」の為には、
場合によっては、自分自身を押し殺す必要がある場合がある。

自分としては、本当はそうは思わないのだけれど、
他との調和の為に、自分の意見を言わずに飲み込むとか、
そのグループでの総意は
自分の思いや考えとはそぐわないのだけれど、
全体の為に自分を犠牲にするとか。

その没個性的行為が、「ストレス」を引き起こす場合がある。

自分自身の犠牲度が強ければ強いほど、ストレスとなる公算は高い。

私の意見では、そのような場合、
「何も必要以上に、自分を押し殺す必要はない。」

自分の思いや考えを、そのまま出せば、
ストレス回避に大いに役立つはずだ。

何も赤ん坊や小さな子供が駄々をこねるように、
同様に振る舞えばいいと言ってるのではない。

社会人としての適切な認識や良識的な見識を前提にした場合を言っている。

社会の中であたかも、
その自己の好まぬ渦の中に自分を埋没させるのが主目的であるかの様な、
自己を否定する「和の為の和」では頂けないと言ってるのです。

人は皆、その顔や姿形が異なるように、
意見や考えは色々であってよい。

皆一緒であること自体の方が、不自然なのだ。

そのかかわるべきグループの中で、
皆それぞれの意見や思いや案を出し合えばいい。

それが、ストレスを軽減するための秘訣なのだ。

何かを、関係する皆で決める必要があれば、
色々意見を出し合えばいい。

あえて、群衆の中で突出すればいいとは言わないけれど、
あえて、妥協も極力避けるべきだ。

自分の思う持論を遠慮なく披露すればいい。

客観的に良い意見であれば、
賛同してくれる支持者も出てきて不思議はない。

自分の意にそわない事は、ストレスを発生させる。
だから、自分の気持ちに従順になろう。

自己の意見よりも更に良い意見があれば、
その良さを理解し支持することにストレスは発生しないはずだ。

その様な事例には、素直に現実を認めればストレスを感じるはずがない。

大切な事は、自分の気持ちに自然体であり、自分の意見を主張する事。
それから、必要に応じて、自分で納得した上で、修正すればいい。

日々の生活をする上で、手足を自由に伸ばし、
気持ちの上でも自由に伸び伸びとやれば、
ストレスに襲われる機会はかなり削減されるはずだ。


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「突然死」は避けたいね [blog]

http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e7%aa%81%e7%84%b6%e6%ad%bb%e3%81%ae6%e5%89%b2%e8%b6%85%e3%80%8c%e5%bf%83%e8%87%93%e7%97%85%e3%80%8d%e3%81%ae%e4%ba%88%e5%85%86%e3%81%8c%e8%a1%a8%e3%82%8c%e3%82%8b%e6%84%8f%e5%a4%96%e3%81%aa%e9%83%a8%e4%bd%8d/ar-BBv2r8P?ocid=spartandhp#page=2

私事ですが、「突然死」のリスクを高める要素はすべてクリア。

でも少し高血圧なのが不安要因。

突然死の可能性は高くないかもしれないが、
安心はできない。

リスクを認識しているだけでも、
うかっとしているよりはまし。

「突然死」などは、自分には関係ないと、
その確かな根拠なくして、過信してはならない。

喫煙をするなんて論外だし、
努力すれば理想的な体重を維持するのは困難ではないし、
偏った食事をせずに、いいと言われる食材をまんべんなく食べ、
日々90分以上歩いて筋肉を使い、
余計なストレスのないように心がければ、
あとは血圧の正常化の為に努力すればいいみたい。

私は温泉に3時間入って、1.5kg体重を定期的に下げている。
もう一つ付け加えるべきは、良質な睡眠を6時間半以上とる。

理屈を並べているだけではなく、日々実践しています。

【小林製薬】黒にんにく高麗人参















National Gallery's Paintings (2) [blog]

https://youtu.be/W0j2AzOMF3g

前回National Galleryで撮影した絵画の幾らかをここでご紹介。

すると、ビデオを直接ご覧いただいた数は少ないのに
その紹介ブログには思いのほか多くの方にアクセスいただいたので、
撮影した残りの他の絵画をここに追加させていただきます。

このUPした写真の最後には、National Galleryを玄関斜めから撮った写真も追加。

その玄関前があの有名なTrafalgar Square.
そこには高さ44mの円柱があり、
その上にはイギリスの英雄Nelson提督の像が立っているとのこと。

私は絵画の方に興味があったので、ネルソン提督は見なかった。













熱中症予防はちゃんとできてますか?
私はこれを愛用してます。
冷たいおいしいお水も、熱湯も即利用可能なので便利です:


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完璧な策はない。 [blog]

http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM28H7U_Y6A720C1FF2000/?n_cid=NMAIL001

全ての問題を解決する策はない。

いかに問題を「緩和する」かしかない。

不十分な部分を埋めて「より望ましい方向へ」導く為の策を取る
そんな策しかないのだろう。

BESTはないけどBETTERはある。

その意味では、メルケルさんの策を評価する。

あっちが立てばこっちが立たず。

理想郷などこの世には存在しないが、
出来るだけいい方向に舵をとるしかないのだろう。












私の日射病・熱射病の予防対策はこれで:


National Gallery's Paintings (1) [blog]

https://youtu.be/GPWmGSlrujU

旅の楽しみは色々。 美術館巡りもその内のひとつ。

Londonの場合は、博物館と美術館は別。

世界的に有名な大英博物館には絵画はなく、
絵が見たい場合はNational Galleryに行く。

場所は、有名なTrafalgar Squareの前。

ここでは写真撮影は自由にできるので、
遠慮なく撮ってきた。

その約半分が上記のURLでご覧いただけます。














毎日猛暑が続きますね! あなたの水分補給、大丈夫ですか?
私は日々、冷水も厚い緑茶やホットコーヒーも
即利用が可能なこんなのを活用しています:






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Beatlesのゆかりの地、Liverpool [blog]

https://youtu.be/x_vsgyWEEnw

Beatlesと言えば、その昔、世界中の多くの人々が熱狂した
イギリス出身の4人組のミュウジシャン・グループ。

私の記憶の中では、日本にも一度来ている。

往年のファンには答えられないグループなのだろう。

ヒット曲も色々ある模様。 私はあまりよく知らないけど、
It's been a hard day's night.などはよく耳にしたような記憶がある。

でも、当時も今でも、その歌詞はよく知らないし
その意味など私には全く分かっていない。

世間で多くのファンに騒がれていようが
興味のないものには興味がわかない。

でも、人様の好みをうんぬんするほどの馬鹿でもない。

関心を持つ人がいてもいいし、無関心であってもいい。

そんな無関心派の私がBeatlesの写真などをカメラに収めたのは
そうした彼らのゆかりの地へ、偶々行く機会があったので
そんな記憶を記録に残して置く為。

そうした現地でも有名なMathew Streetを見ても、
大都会大阪に住む私の感覚でものを言えば、
単なる地方の街の一つの小さな繁華街以外の何ものでもなかった。

大都会の東京には遥かに及ばないけど、
大阪も結構な都会なのだと認識を新たにした。

ものごとを比較する意義を再認識した。












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Diana妃のKensington宮殿 [blog]

https://youtu.be/nHajtDGoAsw

Diana妃ゆかりの宮殿だという事なので、
このKensington Palaceに向かった。

Kensington GardensをAlbert MemorialからLancaster Walkへ。
一つ目の辻を左に曲がってKensington Gardensの中を斜めに
宮殿の方向へ。

宮殿到着の手前辺りから宮殿の門までを映したのがこれ。

人気の少ない、かなり静かな、森の中を散歩するような公園。

時間の関係で中には入らず、
宮殿の西横を南北に走る道路に出てTaxiを捕まえ
Kensington Roadを東方向に、
集合地のPiccadilly Circusへ。

ロンドンでTaxiに乗ったのはこの時一度だけだった。
後部ドアーを開けると、後ろの客席の前がやたらと広くて、
大きな荷物を持っていてもいいような造りだったのには
少し驚いた。

途中で大粒の激しい雨に見舞われたが、
渋滞に会わず、予定の時間よりかなり早く着きそうなので、
ちょっと手前のホテルThe Ritzの辺りで降りて
残り約600Mをエロスの像に向かって歩いた。

印象としてはロンドンはよく雨の降る街だが
長時間に渡ってしつこく降らずすぐにあがる感じ。













宗教は人に迷惑を掛ける為にあらず。 [異文化故の誤解]

宗教と言うものは、私にとっては何の意味もないもの。

信仰の自由という権利が日本では認められているので
人が何を信仰しても、横から口を出すものではない。

でも、その自由というものは、無条件でその自由を保障されるものではない。

当然ながら、他人に迷惑をかけてもいいという事にはならない。
人様に累を及ぼさないという事が前提となるのは言うまでもない。

昨今はIS絡みを筆頭に、世界の多くの場所でテロが横行している。

最近ではバングラデッシュのダッカでも罪のない日本人が巻き込まれて
7人ほどが、不本意ながら、その命を落とした。

何という蛮行をするのだろうか。

犯人は現地のイスラム教徒の人間だという。

イスラム教徒のすべての人が悪いという訳ではないとは想像するものの、
そうしたテロを起こすのは、イスラム教徒と相場が決まっているという印象がある。

何故イスラム教徒なのか、
その背景や主たる原因を探ろうという意思は専門家に委ねたい。

素人の私が問題にしたいのは、そんな他人に迷惑をかけるような宗教ならば
思い切って「やめてしまえ」と言いたい。

善良な他の多くの信徒にも不本意ながら、多大な迷惑になる。

国家として、イスラム排除という極端な動きが出てきても、
それを頭ごなしに非難出来ない程、事態は深刻だ。

同じ宗教でひとくくりに「悪者」とみなされたくなければ、
自浄作用が必要だろう。

私はイスラム教を目の敵にするつもりはない。
何をするのも自由だが、他人に迷惑を掛けるのだけは謹んでもらいたい。













「ビリケン」さんはアメリカ生まれの「幸運の神様」 [blog]

「ビリケン」さんはアメリカ生まれの「幸運の神様」。

大阪の通天閣に行けばその現物の像に面会できる。
http://billiken.jp/about/who.html

この説明によれば、人々の生活に根ざした福の神で
足の裏を撫でるとご利益があるとのこと。

大阪のシンボル的な神様だけど、
世界中で愛されているとのこと。

日本への輸入は明治42年から翌年にかけて。
http://billiken.jp/about/history.html

家内和合、商売繁盛の神として
日本中の花街を中心に流行したという。

なぜ今そのビリケンさんの事を書いているのかというと、
実は、その「ビリケンさんのお守り」を映画の中で見たのです。

どの映画かと言うと、1940年の映画「哀愁」に出ているのです。
原題は「Waterloo Bridge」。

物語の場所は、ロンドンのテムズ川にかかるそのWaterloo Bridge。
http://www.bing.com/images/search?q=wateroo+bridge&qpvt=wateroo+bridge&qpvt=wateroo+bridge&qpvt=wateroo+bridge&FORM=IGRE

時代背景は、第一次世界大戦の頃の様子。

映画を見ればその早い段階で、ビリケンさんのお守りが。。。。

私は昔この映画を初めて見たときに、そのお守りを見たような気がしますが
その当時、ビリケンさん自体を知らなかった。
ごく最近、そのWaterloo Bridgeのまじかを通りその姿を一瞥し
ふと思い出したその映画「Waterloo Bridge」を再度見る気になって、
その結果ビリケンさんを再発見。









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