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中国の「横暴」を、断じて許してはならない!! [恐るべし中国の覇権主義]

http://www.nikkei.com/article/DGXZZO97677250V20C16A2000000/

中国の王外相は、この一連の中国の膨張行為を
「中国の主権の範囲内のこと」だと言う。

海外への「侵略」を是とする「中国の物差し」でものを言えば、
「そうなのであろう」。

だが、国際的な一般のルールでは、「侵略」を是としていない。

違った物差しでものを言うから、中国と「話が合う訳がない」。

オバマのこれまでの及び腰は、アメリカ国内でも非難されている。
オバマの判断が中国の行為を助長したと言われても無理はない。

ストップをかけなければ、どこどこ迄もやりたい放題にやるのが中国。

歴史を見れば、誰の目にもその中国の特質は明らか。
だから、オバマが攻められても当然。

どんな手段を使っても、中国の暴走を止めなければいけない。
それを現実に出来るのは、米国以外にはない。
其の他の国は米国に出来る協力をすべし。















平和憲法が日本を守るという迷信がある [国防]

http://yoshiko-sakurai.jp/2016/02/25/6289

日本人の中には、俗にいう戦後の「平和憲法」が
これまでの日本の平和維持に
寄与してきたものと錯覚している人が少なくない。

彼らは本気でそう信じ込んでいる。

でも、現実は、一つには侵略国家の中国が、
これまでは、日本に侵略出来るほどの力が無かった。
それと、日米安保条約の下、日本は米国に保護されてきたし
米国も日本を保護できるだけの力があった。

その二つの事情がすでに過去のものとなりつつある。

中国の夥しい軍備増強は中国の更なる野望を現実化させようとしている。
同時に、米国の国力が低下して、
米国一国では世界平和を維持できなくなってきている。

中国は自国の利益の為ならば何でもする輩国家だ。
それが鵜の目鷹の目で、日本侵略方法を研究している。
南シナ海では、そうした行動を、着実に現実のものにしつつある。

国際法無視などはお茶の子さいさいのお家芸。
岩礁を埋め立て、滑走路を造り、レーダーを設置し、ミサイルを配備し
戦闘機も使用可能な状態へと、アセアン諸国の非難もどこ吹く風。
ヴェトナムやフィリピーンなど関係国の権利を堂々と侵害している。

日本も航行の自由を侵害されれば、多大な不利益を被る。

国防に素人の我々には、冒頭の添付記事に書かれた
その具体的な中身にはよく分からない事が多々ある。

しかし、間違いのないリスクは、遅かれ早かれ、
侵略対象となる日本が中国によって犯されることだ。

そうしたリスクに無関心な夢見人は真っ当な日本国民の資格がない。
覚醒すべきは日本国民。

















ベトナムのコーヒー [blog]

http://www.nikkei.com/video/4761547424001/

ベトナムのコーヒーの生産高が
ブラジルに続いて世界第2位なんだって。

日本への輸入額も世界第2位みたい。

多分、その原産地に関する事実は
日本ではあまり広く知られていないのではないかな?

私がベトナム産やラオス産のものを知るようになったのは
まだ極最近の事。

値段が安いのを発見して、ためしに飲んでみたら、
従来の有名他社のコーヒー豆の味とそんなに変わらない。

それ以来そのベトナム産のものを毎日愛飲している。

ベトナム人は日本人と共通する部分があって
勤勉な人種だと聞いている。

(食い物に毒を入れて平気な中国人とは全然違う)

だから、これからもコーヒーのみならず、
ベトナム産のものは愛用したいと思う。

この映像を見る限り、日本の有名コーヒー屋さんも
ベトナム産のコーヒー豆を使用しているみたい。
だから、ベトナム産だと知らずに飲んでいたのかも?













言うべき事は言うべき日本 [国益]

http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%e3%83%8f%e3%83%af%e3%82%a4%e3%81%af%e4%bf%82%e4%ba%89%e5%9c%b0%e3%81%a7%e3%81%aa%e3%81%84%ef%bc%9d%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%81%ae%e4%b8%bb%e5%bc%b5%e4%b8%80%e8%b9%b4%e2%80%95%e7%b1%b3/ar-BBpQnhX?ocid=oa-cinqueter014

日本は「言うべきこと」を、
「言うべきそのタイミング」に、
「過不足なく」言うべきなのに、
歴史的には、対外的に、「十分に」発言してこなかった嫌いがある。

他国によって「捏造」された、
根も葉もない、根拠のない話が、
あたかもホントかと誤解されてきているのは、
その「日本の発言不足・宣伝不足」に起因すると言われている。

その実例が、「南京大虐殺」、「慰安婦問題」、「中国侵略」等等。。。。

その点、この米大統領報道官の記者会見は
間、髪を容れず、当を得ている。












こんなの中国に取っては、当たり前の事。 [国益]

http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%80%81%e5%8d%97%e3%82%b7%e3%83%8a%e6%b5%b7%e3%81%ae%e4%ba%ba%e5%b7%a5%e5%b3%b6%e3%81%ab%e6%96%b0%e3%81%9f%e3%81%aa%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%80%e3%83%bc%e8%a8%ad%e7%bd%ae%e3%81%8b%ef%bc%9d%e7%b1%b3%e7%a0%94%e7%a9%b6%e6%89%80/ar-BBpQyyj?ocid=oa-cinqueter014#page=2

こんな事をするのは、
中国に取っては当たり前のこと。

自国の利益に資すれば、何でもする。

これらは中国の次のステップへの最初の小さな第一歩。

日本が何をすべきか、ようく考えよう。

「葦の髄から天井を覗く」連中には、広い世界が見えない。

平和ぼけ中の人や、洗脳されたままのボケた人は、
いい加減に目を覚まそうね。。。。

















認知症の問題は他人ごとではない! [blog]

http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e8%aa%8d%e7%9f%a5%e7%97%87%e3%80%8178%e6%ad%b3%e3%81%8c82%e6%ad%b3%e5%a6%bb%e3%82%92%e4%bb%8b%e8%ad%b7%e3%81%99%e3%82%8b%e7%8f%be%e5%ae%9f%e2%80%a6%e6%9a%b4%e5%8a%9b%e7%9a%84%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%9f%e5%ae%b6%e6%97%8f%e3%81%a8%e3%81%a9%e3%81%86%e6%8e%a5%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%8b/ar-BBpPwbQ?ocid=oa-cinqueter014#page=2

現実的なとても厄介な問題ですね~。

誰がその当事者になっても不思議ではない身近な問題。

とりあえずは自分が認知症の当事者にならないように、
努力すべきでしょうね。

リスク排除は、そのリスクを認識することから。
自分でその恐ろしさを認識出来たら、
それでは、対策として、どうすればいいのか、
自分で調べる意欲が出てきて当たり前。

今の世の中、その気があれば、
知りたいことは簡単にすぐ調べる事が出来る便利な時代。
インターネットを利用すれば事足りる時代。
有難いと思います。

















京都の「先斗町通り」を歩く [blog]

https://www.youtube.com/edit?o=U&feature=vm&video_id=B2dDIZTxsVU

「先斗町」は鴨川と木屋町通の間にある花街。 

三条通りー筋下ルから、四条通までの南北に走る狭い通り。

最初は私はここを木屋町通りと勘違いしていたが、
高瀬川がないので、よく調べてみると、「先斗町通り」であることを知る。

先斗町と言えば「いちげんさんお断り」の世界と聞く。
私には無縁の世界。
その狭い通りを外から見れば、ご覧の通り。
外を歩く限りにおいては、何の変哲もない。


最近の世界情勢 [blog]

http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e7%ac%ac2%e6%ac%a1%e5%a4%a7%e6%88%a6%e5%89%8d%e5%a4%9c%e3%81%ab%e3%81%9d%e3%81%a3%e3%81%8f%e3%82%8a%ef%bc%81%e7%b1%b3%e5%9b%bd%e9%9b%a2%e3%82%8c%e3%81%8c%e5%8a%a0%e9%80%9f%e3%81%99%e3%82%8b%e4%b8%96%e7%95%8c%e6%83%85%e5%8b%a2/ar-BBpQ02r?ocid=oa-cinqueter014#page=2

この記事の内容に誤りはなさそうだ。

アメリカシェール革命で、
油もガスも共に世界一の生産国になり、
アメリカにとっての中東の価値が下がりつつある。

それと中国の台頭により、世界地図が大きく変化し続けている。

こうした最新の世界情勢の認識は、
例えそれが結果的に一時的なものになったとしても
頭に十分叩き込んでおく必要がある。

それぞれの国の様々な思惑が作用して、
地殻変動を起こしている感がする。
それぞれの国の多様な国益がその背景にあるからだろう。

我が国、日本国の国益を念頭に置けば、
日米関係の最重要性には変わりない。

伝統を重んじると思われたあの英国の
露骨なまでの中国寄りの姿勢を見せた姿には
とても意外な感を受けたが、それが俗に言う
Money talks.」だったのだろう。

外交は露骨に国益だとの認識を新たにした。

















三年坂の情景 [私のお気に入り]

https://www.youtube.com/watch?v=rySEpZblXlQ

おっと!
前回のブログで、三年坂をUPするのを忘れていた。
ごめんなさい、上記のURLで三年坂をご覧いただけます。

価値観は、ひとそれぞれだから、
私の価値感を人様に押し付けられませんが、
この三年坂が人気があるという事は
それなりに、多くの人々に受ける何かがあるのでしょう。

とりあえずは、私の拙劣なカメラアングルをご覧いただき、
是非現場をご自分の目で確かめられることをお勧め。

何という事のない情景だけれど、
後ろ髪を引かれるような、この魅力的な情景!
どうぞ、お楽しみあれ。


















三十三間堂の次は「清水寺」、それと「三年坂」と「二年坂」 [What reminds me.]

京都を知らない日本人がいない様に、
「清水寺」を知らない人もいない。

京都を訪れたことのある人ならば、必ず一度は足を運ぶ「清水寺」。

その参道の様子を撮ったのがこれ(2015年4月中旬の撮影):

https://www.youtube.com/watch?v=1SQ6eoMRw3s

清水寺自体の情報はインタネットで検索できるので、
その写真集のURLを参考に:
https://images.search.yahoo.com/search/images;_ylt=AwrVnCAIGsdWyhkA.wJXNyoA;_ylu=X3oDMTByNWU4cGh1BGNvbG8DZ3ExBHBvcwMxBHZ0aWQDBHNlYwNzYw--?p=Kiyomizu+Temple&fr=hp-ddc-bd

清水を訪問した後、是非訪れて欲しいのが、「二年坂」と「三年坂」。
私は2015年の春に、初めて足を運びました:

https://www.youtube.com/watch?v=2qXiclW0-R0

初めて方には、その道が、ちょっと分かりにくいかも知れない。
清水の参道の下の部分が五条坂。 その上の部分が清水坂。
三年坂は五条坂と清水坂の合わせ目の所に北方向に下りの階段になっている。

その三年坂を北に歩むと、その先に二年坂に続いている。
人の好みは多様だけれど、人気のスポットだから、
一度は行かれることをお勧めする。

その辺りには着物の貸衣裳屋もあるので、
着物姿で散策するのもいいかも。