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Visit my YouTube: https://www.youtube.com/user/NickEcrivain

昨年UPした動画を振り返ってみると。。。こんな結果が。。。。 [blog]

昨年1月から始めた、動画YouTubeへのUP.

その昨年一年間の結果を振り帰ってみてみると、
その一年間の中で、

一番多くの方々にご覧頂いた動画はこれ:

「ロッテの応援団の様子から始まるこのシーン」



本日(2016/1/31)現在で、総視聴回数 [67,011回] の内、
この「ロッテの応援団の様子から始まるこのシーン」一本だけで、[42,783回]

なんと、これ一本だけで、全体の [64%] も占めています。

やはり、野球に興味をお持ちの方々が、
そんなに大勢いらっしゃるという事を物語っているのでしょうね。

収容可能人数は、具体的には知りませんが、
あの広い甲子園球場が、人気の試合の時には満員になるみたいですからね。

ちなみに、人気順序2位以下~10位までの中で、
ランクインしているのは、そのほとんどが野球関連でした。

そうでないのは2本だけだったと思います。


ところで:
TOP PAGEにGrand Canyonの画像を配しておりますが、
その右下に 「チャンネル登録」 の文字があります。
そこをクリックしていただければ、いつでも簡単にご覧頂けるようになりますので、
ご活用頂ければ幸いです。

私のYouTube:
https://www.youtube.com/channel/UCqq8Yxj5q2Z6Otq0qz7wIMg?view_as=public














 


ええ~? 理解不能 --- I wonder if someone can explain this WHY ??? [blog]



https://youtu.be/m0i3Q6ValGc

最初の写真をよ~くご覧下さい。

このお二人の足は宙に浮いています。

この写真は事実そのものをそのまま撮ったもの。
写真に加工などしてません。

しばらく見ていましたが、ず~とこの状態のまま宙に浮いたまま。

未だにどういう事なのか理解できません。

あり得ないとしか言えませんが、現実なのです。












何もしないって、本気なの? 中国の湖になってしまう [blog]

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO96587530X20C16A1000000/?dg=1

この警告書が指摘するように、
この今の南シナ海での現状は
大問題なのではないの!?

南シナ海が、中国の湖になってしまう。
中国の内海化を許してもいいの!?

何もせずに、ぼ~としていてもいいの???

少なくとも、私のような素人の目にも、大問題と映る。

アメリカなら、「中国の何たるか」の研究もやっているだろうし、
中国の事を良く知っている筈。

少なくとも、過去からの歴史に学べば、
チベットとか、新疆ウイグルとかの事例もあるように、
何をすればいいのか、おのずと分かる筈。

アメリカは、世界平和に責任があるよ。














米国の弱腰は状況を悪くする [blog]

http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM28H52_Y6A120C1FF1000/

弱腰すぎる米国の態度は、
中国を更につけあがらせる。

非は非と主張しなければならない。

中国のやり得を放任するのは
世界平和に反する事で、罪な事。

即刻の改善を望む。














Uniformity of Japanese [日本人論]

Uniformity of Japanese

In Japan we have a candy called as “Kintaro-ame”.
http://www.bing.com/images/search?q=%e9%87%91%e5%a4%aa%e9%83%8e%e9%a3%b4&qpvt=%e9%87%91%e5%a4%aa%e9%83%8e%e9%a3%b4&qpvt=%e9%87%91%e5%a4%aa%e9%83%8e%e9%a3%b4&FORM=IGRE

It is a round bar shaped candy, on its section a face of “Kintaro” will appear whichever part of section you may cut.

Just like the “Kintaro” bar candy, you can see the “uniformity” among us general Japanese people as a special feature.

That’s why we do not have a habit to dare raise an objection to someone else’s opinion unless we find some grave reason we cannot overlook as it is, even if some minor discrepancy is available on its opinion or on its way of thinking.

Rather we have an inclination that we conform to the prevailing general situation. If it’s found that it would be good to conform to the situation, we give priority to the conformity by not uttering our own different idea.

It doesn’t mean that we would be unconditionally accepting the different idea. Simply we will be practicing [harmony] by not showing it an obvious rejection. We have our own independent opinion which will not be expressly uttered.

Such being the inclination among us Japanese, we do not have a chance to do noisy debating among our people. That’s why most of us in general lack the skill to do debating and look as if we were quiet on the surface.












日本人の「同質性」 [日本人論]

日本人の「同質性」

日本人なら大抵、誰もが知っている「金太郎アメ」。
長い棒状の形をしていて、その断面のどこを切っても
その切り口に均一の金太郎の顔が現れるあのアメ。

その金太郎アメの様に、日本人の特徴の一つに「同質性」がある。

だから、余程の事がない限り、余程重大な問題でもない限り、
多少の異論や考えの違いがあっても、
他人の意見に対し、あえて殊更自分の異論をまくし立てて表明する事はない。

むしろ、その場の雰囲気の大勢に同調する傾向が強い。

そこで調和するのがいいとなれば、調和を優先し、
自分の意見をあえて言わずに引っ込めてしまう。

だからと言って、本質的に無条件に同調してしまう訳でもない。
「和して同ぜず」を実践しているだけで、
自分の意見はきっちり持っている。

そうした傾向が強い為か、
一般的に日本では、喧々諤々の「討論」をする機会はまずない。
泡を飛ばして激論する機会がないので、
Debateする術には長けていない人が殆ど。














ゼロ戦が再び飛ぶ! [blog]

http://www.sankei.com/west/news/160127/wst1601270107-n1.html

先の大戦中に活躍した、世界に誇れる日本のゼロ戦!
もう70年以上も前のことだったから、
その当時のものが復元されて、
再び日本の空を飛んだことには深い感慨を覚える。

自動車の例と比較してみれば、
一般には他国製のものより長く乗れる国産車でも、
10年も乗れば良く乗った感がある。

だから、70年以上も前の自動車に乗るなんて
そんなかけ離れた感覚は全然ない。

多分お金も沢山かけていろいろ補修されたのだろうと
勝手な想像の域を出ないが、スゴイに尽きる!

日本史の1ページに、
そんな日本の栄光があったことに誇りに思える。 
でも、それが悲しい記憶の中に存在した事が悔やまれる。












日本の戦闘機開発技術の底上げ [国益]

http://news.searchina.net/id/1598682?page=1

この記事は、日本人の私の耳にも心地良い。

日本が導入するF-35の42機の内、
なんと38機も日本国内での生産を許されたとは!

それの意味する所は、上記の記事に書かれている。

陸上を走る自動車の分野に続き、
空を飛ぶ日本国の重要な防衛の分野においても、
今後技術的な飛躍が期待できる。

日本国の進歩する技術に加え、
その将来に期待できる発展を展望すれば、
国の経済に与える良い影響は計り知れない。

現実の進展を見届けたい。。













無敵の「反日教」 [世界は多様]

無敵の「反日教」

韓国という国は「反日」で成り立っているようだ。
つまり、「反日」が無ければ、成り立たない国。

そしてその国家宗教は、向か所敵なし。
無茶苦茶ほど強いものはないのだろう。

「無敵」と言われるその反日教の実態を、
有ろうことか、何と韓国人の方から教わった。
でも、彼の名前は知らない。 また、知る必要もない。
でも、彼の仮の名前のペンネームは知っている。
何処にでもあるLEEという名前を使っている。

彼のご本「韓国人による恥韓論」扶桑社新書164を読めば、
分かると思うが、その記述内容には説得力がある。
稀に見る「ホント」の話のようだ。
日本のことしか知らない広い世界に疎い日本人が読めば、
腰を抜かしてしまうかも知れない。

20年位仕事上ではお付き合いのある韓国だけど、
事情を殆ど知らない自分であることを発見した。

私の仕事相手の方々が現地では例外的な
素晴らしい方々であることがよくわかった。
彼等から「反日」的なものは全く感じられない。












これも古い記述ですが、今でもその骨子は通ずるものなので。。。 [blog]

日本の平和

日本ほど平和な国はなく、日本人はそれが特別だとは思わず、
普通のありふれた常態だと錯覚している節がある。

世界では、常にどこかで何らかの争いや戦いがあり、
それらの問題は絶える事はない。

そんな事実の報道はマスコミなどを通して知ってはいるが、
それらは、日本人には単に他人事でしかない。

自分らが享受している平和は、たまたまの偶然の結果でしかないのに、
それが当たり前のように考えている。 その辺に問題がある。

中国の漁船が領海を侵犯しても、現行の法規の下では、
領海の外へ出るように言うくらいしか出来ない。

外国から攻撃を受けても、現行では、積極的に打ち返すことも出来ない。

日本の現行憲法の下では、交戦権がないから、
同盟国のアメリカに対応をお願いするしかない。
誠に心許無い。

憲法に縛られて、自国の平和は自国の力では維持出来ない。
現行の憲法は、外国からの侵略や攻撃がないことを前提としていて、
日本を守る為の憲法ではない。

こちらは戦争をする気がなくても、向こうから戦争を仕掛けられたら、
相手に、為されるがまま、手も足も出ない。
そんな夢物語のような戯言を書いたのが日本の現行憲法。

たまたま今までは非常時がなくて幸い。 
でも、その幸いが続くという保証はどこにもない。
その都度、アメリカの安全保障の言質を取らなくてはいけない。

かつてアメリカは圧倒的な軍事力を持っていた。
しかし、世界の軍事バランスは中国の目覚しい台頭で崩れつつある。
バランスに変化が生じてきた。
更に、アメリカの国力は相対的に低下傾向にある。
だから、一度に複数の戦争は出来ない。
イラクでの戦いもおしまいにして、アフガンからも撤退を決めている。
アメリカからも日本の国際貢献が期待されている。

もともとアメリカは、
日本がそんなに長くGHQが提供したアメリカによる
日本統治のための憲法という名のものを
有難くそのまま維持するものとは考えていない。

日本人一般は、上手くアメリカに洗脳されて、
歴史も抹殺され、文句も言えずに永年きたから、
それが当たり前のようになってしまった。

でもマッカーサーも朝鮮戦争時に日本の本当の戦争の意義に気付いたように、
アメリカはすぐさま進駐政策を変更し、
日本の扱いを元に戻し活用する政策に切り替えた。

なのに日本人の脳裏の中は、進駐軍時代の頃からあまり変わっていない。

日本の現状を客観的に見た場合、まず改良すべき点は、
日本が自分の力で自国を守れるようになること。

軍事の分野をアメリカに担ってもらって、
経済だけに力を注ぐだけで良かった過去の日本の幸運は、
それはそれでアメリカに感謝すべきだが、それはもはや過去の話。

これからは、同盟国の有力なパートナーとして、
アメリカの負担軽減にも寄与すべき。

その為には、日本は自前で平和維持の為に自国防衛を図り、
アメリカへの隷属から脱皮すべき。

その為には、まずは現状の日本国憲法を
時代の要求に合う様に改正する事が必要。

一人前の独立国になるために制度改革が必要。

ただし、平和の希求はそのままとする。

日本が実質的に独立国家となれば、
また、それに相応しい使用可能な軍事力を持てば、
世界の日本に対する目が変わってくる。

中国も、世界に対してものを言うには、
国としての力も必要だから、
近年ものすごい勢いで軍備拡張を図っている。

中国は、現状では、日本はちょっかい出されても
手出しが出来ない体制にあるのを承知の上で、
政治空白時を狙って、尖閣諸島に2隻の公的な船を出し、
実効支配を狙っている。

そういう暴挙を阻止できる為には、
日本の法的整備が必要なことは周知の事実。

中国などの膨張主義を未然に防ぐには、
まずは、日本の平和憲法を進化させる。

日本が一人前になり、手強い相手だという事になれば、
そう簡単に不法な侵略は起こりにくくなる。

いざとなれば、やるぞと公言するだけで、
それ自体で抑止力になる。

力の不均衡があるから、弱い方は強い方から付け入られる。

外国に負けない力をつければ、
そんな望まないことを回避する事が出来る。

だから、日本も使用可能な軍事力を持てるために
体制の変革を図る必要がある。

それが実現できれば、不法な歴史上の未解決の領土問題が
解決の方向へ前進する。

その手の国の根本的改革なしには、領土問題の解決はない。

政府や外務省が外交交渉をいくらしても、
理屈の上だけでの交渉では、まったく前進しないのは
これまでのおびただしい回数の交渉の歴史が明白に物語っている。

国として、現実を直視し、
結果を出せる最も効果的な道を歩まなければならない。

時の経過は問題を更に困難にする。
もうこれ以上は待てない、でも、人材に不安がある。

そんな緊急を要する重要な問題を、
何もせずに次の若い世代に順送りするのは好ましくない。
若い世代が我々の世代以上の結果を出せるという保証はどこにもない。

順送りは、責任放棄のようなもの。
今の時代の債務を将来の人に押し付けるようなもの。

将来に、若い世代が必要と思えば、
またその段階で改良を加えれば良いこと。
国民の一人一人が当事者という感覚が必要。
誰かに任す感覚では進歩は期待できない。