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この現実を直視しよう [何が重要か考えろ!]

http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%e3%83%99%e3%83%88%e3%83%8a%e3%83%a0%e6%bc%81%e6%b0%91%e3%80%81%e6%92%83%e3%81%9f%e3%82%8c%e6%ad%bb%e4%ba%a1%ef%bc%9d%e6%ad%a6%e8%a3%85%e9%9b%86%e5%9b%a3%e3%81%8c%e8%a5%b2%e6%92%83%e2%80%95%e5%8d%97%e3%82%b7%e3%83%8a%e6%b5%b7/ar-AAfNTSy?ocid=oa-cinqueter014#page=2

これは、現実のnewsでしょう!

今、南シナ海で「現実に起こっている」news!
ウソや作り話では無いはず。

これは、「東シナ海」でも、起こり得る事!
いいですか、これは他人事ではありません!

十分な国防力が無ければ、こうした事が起こるのです。
いいですか、Tibetもその例。 新疆ウイグルも然り。
尖閣もそのtargetの内の一つ!

どんなけ国防の重要性を説いても、
聞く耳を持てない・・かな日本人がいる事実。
自国のお行儀が良ければ、
攻め込まれないと錯覚している人たちがいる日本。

とんでもない錯覚!

国と国民の安全の確保の為には、
防衛能力の向上は不可避。

でも、理解力のない人には、通じないのかもね?













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Bangkokは私の好きな街 [blog]



先日、タイ国からの訪日客の数が
増えているという記事を読んだ。

私はアジアの中では、
旅行先としてはBangkokが一番好きだ。
だから、仕事の用事もあるけれど、
訪問回数もBangkokが一番。

私はタイ語は全然できないけれど、
近年はtaxi事情が変わってしまって、
ちょっとさみしい気がする。

昔は今ある地上の鉄道もなく、
空港と市内の間はいつもtaxiを利用した。
そしてtaxiにはメーターがついていなくて、
乗り込む前に行先を告げて値段を交渉するのが常だった。

だから、「コーパイ(どこそこ)、タオライ、クラッブ?」
という表現も覚えたし、「ペンマー」という言葉も知っている。

上記は「(どこそこ)へ行きたいのですが、いくらですか?」と
「高いですね」という言葉、
それと数字も覚えていた。

でも今は、メーター制だから、「タオライ クラッブ」は必要ない。
出来ない言葉をこね回す、そんな楽しみが減った感がある。

ちなみにBangkokでは、英語はあまり通じない。
でも、お互いに「微笑み」は通じる国。
私は好きですね。

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久しぶりにAucklandを訪問 [blog]



何年か前に、久しぶりにNew ZealandのAucklandを訪れた。
初めて訪れたのが今から多分約30年位前のことだったから、
その二回目は初回から、多分25年目位だったろうかと思う。

初回は郊外のOne Tree Hillにあるホテルに泊まったので、
Aucklandの市街地を見る事は無かった。
但し、事前に聞いていたように、多くの羊に遭遇した。
今回はその市街地も通りすがりに見る事ができた。
しかし、仕事が目的だったので、ゆっくり観光する機会はなかった。

昔の記憶では、Auckland空港は随分田舎の空港の感があったが
現在の空港は普通の空港そのもの。

前回はAustraliaにも所要があり、Sydney経由の便だったが、
今回はBangkok経由のタイ航空を使用。
帰りにはBangkokでも訪問先があったのも大きな理由だった。

BangkokとAucklandの間のフライトは毎日ある訳ではない。
その事情は、予定を組む際に、一考を要する。
更に記憶に残っているのは、
Bangkokでのtrnsitに随分長い待ち時間があったこと。
人の行き来の絶対数が少ない所では、そんなことがある。














タグ:Auckland訪問
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Amalfiには行ってみたい! [blog]

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO93916170S5A111C1000000/

イタリアのアマルフィの町の映像は、TV番組で見た記憶がある。
有名な他のイタリアの都市とは全く風情の違う、
興味深い町のように思えた。
多分、此処では、自動車を走らせるような道路はなく、
人が行き来する道もとても狭い所とTVの映像から記憶している。

で、陸地から海の方角を見れば、
こんなにも美しいのか!
この上記URLの記事の中で見た
その青い海がとても印象的。

以前から一度は訪れたい所と心に抱いているが、
この青い海の写真で、その気持ちが更に強くなった。













タグ:アマルフィ
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中国では、おとなしくしていると、生きていけないみたい。 [世界は多様]



北京、上海、蘇州を回る機会があった。
いつの事だったか、記憶は鮮明ではない。

でも、その旅でいまだに鮮明に覚えているのは、
中国人と言うのは、いい大人が大声を出して、
人前で口げんかをする人種だなということ。

上海のレストランで出される筈の上海がにが
一向に出てこなかった。
そんな時に、割とすぐ傍で、大声で、
二人の男性が言い争いを始めた。
ふと見ると、一人は我らがツアコンの男性。
その相手が、多分その店のマネージャらしき男性。

中国語は私は分からないので、何を言っていたのかは不明。
でも、その内容は、上海がにが出てこないので、
レストランに文句を言っていたのは明らか。

日本でなら、そんなに怒鳴らなくて、普通に言う場合だけど、
上海では、それでは埒があかないのかも?

蘇州では、人通りの多い商店街の路上で、
制服を着た警官どうしが、これもまた大声でけんかをしていた。

中国では、夫婦げんかをする時は、表にでて、大声でやり
道行く人々に聞いてもらうようにする、とかいう主旨の事を聞いたことあり。

永年上海に在住していた我が友達は、中国では、
おとなしくしていると、列車にも乗れない、とか言っていた。

そんな実例を見たのかも知れない。













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タイ人の間に日本旅行熱 [blog]

http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%b8%e3%81%ae%e6%97%85%e8%a1%8c%e7%86%b1%e3%81%8c%e6%ad%a2%e3%81%be%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84%ef%bd%a4%e3%82%bf%e3%82%a4%e4%ba%ba%e3%81%ae%e6%9c%ac%e9%9f%b3-%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e4%ba%ba%e3%81%a8%e3%81%af%e3%81%a1%e3%82%87%e3%81%a3%e3%81%a8%e9%81%95%e3%81%86%ef%bd%a2%e5%a5%bd%e3%81%8d%ef%bd%a3%e3%81%ae%e7%90%86%e7%94%b1/ar-BBnrGC9?ocid=oa-cinqueter014#page=1

微笑みの国のタイの方々の間に、
日本旅行熱が発生しているとのこと。

彼らに興味をお持ち頂いて、
とても嬉しい感じがする。

プミポン国王が崇拝されているタイには、
仕事の関係も含めて、何度か足を運んでいるが、
日本と同じで、他国と比べると、治安はとても安全で、
人々がとても優しい国。
歴史の上でも昔からお互いに関係のある国。

益々多くの方々にお越し頂き、
日本を好きになって頂き、
日本を堪能して頂ければ光栄ですね!














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ルール破りの領空侵犯なら、撃墜されても仕方ない [blog]

http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM24H7U_U5A121C1MM8000/

このトルコによるロシア軍機撃墜のnewsには驚いた!!
何があったのだろうかと一瞬びっくりした。

この記事を読む限りにおいて、それが正しい事実の報道であるならば、
ロシア機が領空侵犯し、トルコの複数回の警告を無視したのならば、
撃墜されても致し方が無い。

いや、むしろ、撃墜されるべきだったとすら思う。

領空侵犯をしても、していないとうそぶくロシアの姿勢を評価できない。

ロシアは軍事的には大国だから、力で他国を侵略する国。
先日もウクライナを侵略した。 

戦後になってから一方的に日本にも戦争を仕掛けて
いまだに北方四島を返そうとしない国。
それで良しとする感覚を持つ国だから、
侵略国の中国と同じで、何をするか分からない。

国際間のルールを守る我が国は、それを脅かす国には、
毅然とした態度を示す必要がある。

その為には、一日も早く、日本が実質的に独立国家になる必要があり、
日本がなめられている現実から脱却する必要がある。

其の為には、早急に憲法改正しなければならない。

アメリカも他のまともな国々もそれを日本に望んでいる。














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またチュニスでテロか! [海外事情]

http://www.nikkei.com/article/DGXLASFK25H02_V21C15A1000000/

チュニスの博物館で日本人がテロの被害に遭ったことが
先日のように思い出されるが、またテロか!

チュニスは友達の母親の出身地だと聞いているので、
機会があれば、一度は訪れてみたいと、
前々から計画を温めているのに、
2度もそのテロの現実を前にすると、
臆病な私は尻込みしてしまう。

パリで大々的なテロがあった矢先にチュニスでもか!
不特定多数を巻き込むテロは被害者に非がないので
到底許せるものではない。
でも、少人数でやるテロは、防ぎにくい。

テロを醸成しない雰囲気や環境を作る方向で
世の中を良くしたいとみんなが考えていると思うが、
個人的に何が出来るのかとても歯がゆい。












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「日本人の素晴らしい姿」として、この様に紹介されている [blog]

http://yoshiko-sakurai.jp/2015/11/21/6207

上記の櫻井よしこさんのコラムで、
こんな事が紹介されているのを拝読した。

それは、先日11/10の日本武道館で行われた
「今こそ憲法改正を! 一万人大会」での事とのこと。

日本人にとって「会場で静かに熱心に聴く事は当然のこと」
その日本人にとっては「当たり前のこと」に、
参加者の外国人が驚いたことに驚いた、と書かれている。

一万人以上の立ち見も出るほどの満員の会場で、
皆さんが静かに熱心に聞いておられた事が
そんなに驚きとは、私も驚いた。

そして、そんな事が紹介されたことに、二度驚いた。














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トルコ旅行の思い出 [blog]



2006年12月24日~2007年1月1日、
9日間のトルコ旅行のツアーに参加しました。

トルコはほぼ100%にかなり近い方々がイスラム教。
でも日本語を操る我が現地のガイド氏は、
珍しい事に無宗教とのことでした。

ボスポラス海峡を境にして、西が西洋、東が東洋。
だから文明の十字路と言われるのですね。
それ故、トルコ人には金髪も黒髪も、色々混ざっているので、
これがトルコ人というのがないみたい。

現地のベリーダンサーは金髪だったし、
革製品の店のショーのマネキンも金髪が多かった。

ベリーダンサーには、そのダンスの手ほどきを受け、
革製の服屋ではファッションショーの舞台に
引っ張り出されてショーをやった。

旅行自体はかなりの強行軍だったけど、
親日感覚を味わえて、楽しい思い出になった。

トルコ人はよく紅茶を飲む。 それと
印象的だったのは蜂の巣そのままの形の蜂蜜。
あれは思わずお土産に買った。

もう随分前の事だから、余り思い出せない。
















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