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意識障害があってホントに運転を許すか? [blog]

このNEWSには、呆れてものも言えない!

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%ef%bc%98%ef%bc%95%e6%ad%b3%e3%80%81%e9%81%8b%e8%bb%a2%e4%b8%ad%e3%81%ab%e6%84%8f%e8%ad%98%e9%9a%9c%e5%ae%b3%e3%81%8b-%e9%81%8e%e5%a4%b1%e9%81%8b%e8%bb%a2%e8%87%b4%e6%ad%bb%e5%82%b7%e3%81%a7%e8%b5%b7%e8%a8%b4%e3%81%b8/ar-AAwlxDY?ocid=oa-cinqueter014#page=2

歳をとれば「物忘れ」は誰にでもあるもの。
それが事故を起こす原因とは言い難いと思う。

しかし「意識障害」は全く別のもの。

運転は「即」やめるべきで、「控えるべき」程度の生易しい事ではない。

おまえ「アホか」と言いたい。

運転は意識が「正常」でないと出来ないもの。

ちょっと信じがたい事だが、
医者が運転を「控えろ」と言ったと言うのがホントなら、
その医者もホントにどうかしている。
そんなの「あり得ない」!

事故に巻き込まれた被害者はたまったものでは無い。
お気の毒に。

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アズナブールの歌「La Bohème」 [blog]

アズナブールの歌「La Bohème」にちなんで。。。。

Wikipediaによると:
「ボヘミアニズム(英: Bohemianism)とは、
自由奔放な生活を追究する事を指す。

そうした生き方を実践する者をボヘミアン(Bohemian)
ないしはボエーム(仏: Bohème)と呼び、
そうした人々が多く住むコミュニティーをボヘミア(Bohemia)という」とある。

Charles Aznavourが歌う「La Bohème」は、まさにその、
英語で比喩的に言う「Bohemian」の事。 
自由奔放な生活を追求する人々。

Wikipediaの説明を更に読めば:
「本来は「ボヘミア人」という意味の「ボヘミアン」という語を、
比喩的に「定住性に乏しく、異なった伝統や習慣を持ち、
周囲からの蔑視をものともしない人々」という意味で使い始めたのはフランス人で、
その起源は15世紀にまでさかのぼる、とある。

これは当時フランスに流入していたジプシー(ロマ)が、
主にボヘミア地方(現在のチェコ)からの民であったことがその背景にある。」 

更に:
「これが19世紀ごろになると、定職を持たない芸術家や作家、
または世間に背を向けた者で、伝統的な暮らしや習慣にこだわらない
自由奔放な生活をしている者をさす言葉に変化した。」とある。

「ボヘミアンたちが多く居住したことによってコミュニティーが成立し、
芸術や文化の発信地となった例が世界各地に多く存在する、との説明あり。

このうち、特に「ボヘミア」と呼ばれ世界的に有名なものは、
主に以下の通り」と説明が続く: 
過去[編集]
• パリ: モンマルトル、モンパルナス
• ロンドン: チェルシー、ベッドフォードパーク、フィッツロヴィア、ソーホー
• ミュンヘン: シュワビング
• ニューヨーク: グリニッジ・ヴィレッジ、ロウアー・イースト・サイド
• サンフランシスコ: ハイト=アッシュベリー、ノースビーチ、ミッション
• ロサンゼルス: ヴェニスビーチ
• ニューオーリンズ: フレンチクォーター
現在[編集]
• ニューヨーク: イースト・ヴィレッジ、ウィリアムズバーグ
• ワシントン: デュポンサークル
• モントリオール: マイルエンド
• トロント: クイーンストリートウェスト、ザ ジャンクション、ケンジントンマーケット
• シドニー: ニュータウン
• メルボルン: フィッツロイ
• アデレード:ノース・アデレード(英語版)

「1965年にリリースされフランス国内で人気を博した
シャルル・アズナブールの『ラ・ボエーム(La bohème)』という曲は、
彼の若い頃のモンマルトルでの思い出を歌ったものである。

彼の親もモンマルトルに流れてきたアルメニア人であったが、
彼はこの曲を、モンマルトルがボヘミアンたちの根城だった
最後の日々への別れの歌であると述べている」と、
その代表的な「Montmartre」の記事の中にも書かれている。

時間もお金も、何も自由にならない勤め人の身の上の私には、
「Bohemian」達が実践した生き方がまぶしく羨ましく思う。

タグ:ボヘミアン
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異国文化の香りのするセリフに遭遇 [異文化交流]

昨日、客が急ぐ小口の商品を、郵便局のEMSで発送した。

通常あまり取り扱わない商品で、
EMSの郵送料を客先に前もって伝える為に
仕入先のメーカーから、その重さを確認してもらっていたが、
実際は、違っていた様で、
前通知した郵送料よりも3kg分、より多くの郵送料を払う羽目になった。

客先との契約は商品を発送する段階まで(郵便局に渡す前)の単価で
その先の郵送料は先方負担、但しその額は、郵便局による確定前は
正確には分からない。 今回は、前通知の金額と実際の金額との間に
3kgという大きな差が生じた。

船積の場合の3kgの差なら殆ど影響はないが、EMS発送の場合は
その差が大きな郵送料の差となる。

こちらからの前通知した郵送料で先方はその再販先と契約している筈だから
その大きな差は先方に迷惑を掛ける事必至。
だから、その事実関係をその裏付けする資料を添付して、客にありのままを説明した。

そこで客から帰って来たメッセージ:

。。。。said he's looking forward to the 3kg of whiskey that you've included in the shipment :)

(。。。。の部分にはその会社の責任者の名前が記されていた。)

なんとそんなにうまくWITの効いたセリフが言えるのか!
思わず相好を崩す形となってしまった!

この種の機転の利いたセリフ(お茶目なセリフ)は、
我々の日本人社会の中ではおそらく聞いた事がない。

日本人には、あまりJOKEを飛ばす習慣がないからだろう。

久しぶりに遭遇する異国文化の良い香りだった。





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「タコ」が値上がりしている様だ。 [blog]

タコが値上がりしている様だ。

特にスペインやイタリアなどでの消費意欲の向上が
輸入増を招いている為らしい。

タコを好んで食べる日本の消費者には、迷惑な話だけどね。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29434750W8A410C1XQD000/?n_cid=NMAIL007

昔は、「タコ」の持つその形から、悪魔のさかなと呼ばれていたらしい。

その為、「タコ」を好んで食べるのは日本人と
一部のヨーロッパの人々だった様だが、
昨年(2017年)の統計を見ると、
にわかに「タコ」に人気が上がって来たのか、
特に「スペイン」や「イタリア」で
消費量が急増している様だ。

日本人の食文化の一つの「タコ」を食べる習慣が
海外でも伸びているのは、それを是と見るか非と見るかは
人によるだろうけれど、
その「タコ」の値段が値上がりしている事は
タコ愛食者にとっては、歓迎される事ではない。

日本を訪問するその訪日客の絶対数が増え、
日本食が他国の人々にも愛される傾向にある事は、
それ自体は歓迎されるべき事なのだろうけれど、
その結果、この「タコ」の例の様に
日本の消費者に負担を強いる事になるのは
歓迎したくないねえ。



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サクラのトンネル「背割堤」 [blog]

https://www.youtube.com/watch?v=gCLmE9t_Faw&feature=youtu.be

今年はサクラの時期にバタバタしていて
お花見所ではなかった。

通りすがりの道で、少しだけ桜の開花を見たが、
それだけだった。

だから、去年の背割堤へ行った事を思い出す。

友達に教えて頂いた此処の桜は、見事だった。
動画に記録してあったので、いつでも思い出した時に見れるのが便利だ。

https://www.youtube.com/watch?v=gCLmE9t_Faw&feature=youtu.be

別の友達が春休みの時期を利用してカタールのDoha経由で韓国に来ていたとのこと。
その友達はこの9日に帰国の途についた様だが、
韓国で満開の桜を見たとの事。

大阪より少し気温の低いソウルだから、
開花の時期は大阪よりは少し後だったのだろう。
でも、「ソウルでも桜が咲くとは」知らなかった。

2018/04/11





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素晴らしいニュースだ! [blog]

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29216170Q8A410C1EA2000/?n_cid=NMAIL007

化石燃料などの物的資源の貧困な日本にとって、
このレアアース発見のニュースは、胸を熱くしてくれる!

極端に中国に偏在していた筈のレアアースが
日本のEEZ内の南鳥島周辺の海底に
大量に存在する事が確認されたなんて、
なんと素晴らしいニュースなんだろうか!

その存在と共に、効率よく回収する技術も確立されていると言うではないか!

政界や官界でどたばたと悪いニュースで騒がれている中で
こんないいニュースがあるなんて、
世の中、先の事は分からないもんだなとつくずく思う。

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安保理の機能不全 [blog]

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29242570R10C18A4000000/?n_cid=NMAIL007

大国のエゴにより、安保理が再び機能不全!

シリアのキチガイのサダトが化学兵器を使用した事が
濃厚に疑われているのに、ロシアがこともあろうに
その調査を妨害しようとしている。

実際に使われたから、その被害者が多数出ている事を見れば、
サダトがやった事は事実だろう。
事実だから、後ろ盾のロシアが、その事実を隠ぺいしようとしている。

そんな理不尽な事があってはならない!

自国民に武器を向けるサダトはきちがいそのもの。
そんなのをシリアの代表として延命させているのは
無辜の国民がとてもかわいそう。
女性や子供たちが多く犠牲になっている様だ。

シリア難民を増やして誰が喜ぶ?
サダトの悪行は隣のトルコやヨーロッパ各国に
多大な類を及ぼしていて、更なる問題の発生の原因になっている様だ。

腐った部分の膿を出し、シリアに平和をもたらす為には
自国の力で問題解決がはかれないのならば
米国によるピンポイント爆撃も仕方ない。

化学兵器の使用は一切認められない!

日本の規範でものを言えば、即「死刑」に値する。


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自分の人生の可能性を追求したいのなら。。。。 [blog]

自分の人生は、自分で決めるもの。

人がどう思おうが、どんなに非難されようとも
そんなことは問題ではない。

他人の人生ではなく、自分の人生だから
自分の言動は、自分に対して責任を持ちたいもの。

だから、自分の事を大切にしたいなら、
日々の言動が、特に行いが、
将来の自分の人生を大いに左右する可能性がある事に注目したい。

自分の将来の可能性に門戸を開くためには、
まずは「否定しない事」から始めたいもの。

何かの機会が目の前に現れた時に、
まず取るべき態度は「否定しないこと」。

否定すれば、機会はそこで遮断される。

「No」という事からは、何も始まらない。
まずは、その話の内容をよく聞いてみて、
どうしても納得がいかない場合や、
どうしてもそんな話に乗れない場合である事が確定するまでは、
まずは「Yes」で、話を聞きたいもの。

否定すれば、すべてはその段階でおしまい。
その先の話はやって来ない。

とことん話を聞いたあとで、いやならその段階で否定すればいい。
だから、まずは「Yes」で話をようく聞く習慣を身に着けたい。

自分の身を振り返ってみれば、「No」という事で
どれだけ損をしてきた事か。。。。

自分の身勝手や好き嫌いで、どれだけ損をしてきたか。
自分の過去に悔いはないけれど、愚かだった自分を振り返ると
悔いが残る自分がいる。

「断る事は、いつでもできる」。
だから、まずは人様のお話を聞く姿勢を持ちたい。
それができるとできないとでは、人生は随分違ったものになっていたかも。。。。








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どれが本当なのかな? 非核化ホントにやるの? [blog]

http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%e4%b8%ad%e6%9c%9d%e9%a6%96%e8%84%b3%e8%a8%aa%e4%b8%ad%e3%81%ae%e8%a6%81%e4%ba%ba%e3%81%af%e9%87%91%e6%ad%a3%e6%81%a9%e6%b0%8f-%e7%bf%92%e8%bf%91%e5%b9%b3%e4%b8%bb%e5%b8%ad%e3%81%a8%e4%bc%9a%e8%ab%87/ar-BBKNjuE?ocid=oa-cinqueter014#page=2

やっぱり「北朝鮮の朝鮮中央通信は、
中朝首脳会談に関する記事の中で非核化への言及をしなかった」と
書かれているね~。

どれが本当なのかな?

結果が見えて来ないと、全く信じられない!


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李下の冠、瓜田の履なのかな~ [blog]

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e3%80%90%e6%a3%ae%e5%8f%8b%e6%96%87%e6%9b%b8%e3%80%91%e8%bf%91%e7%95%bf%e8%b2%a1%e5%8b%99%e5%b1%80%e3%81%af%e3%80%8c%e5%ae%89%e5%80%8d%e6%98%ad%e6%81%b5%e3%80%8d%e5%90%8d%e3%82%92%e7%9f%a5%e3%82%8b%e5%89%8d%e3%81%8b%e3%82%89%e6%a3%ae%e5%8f%8b%e3%81%ab%e5%9b%bd%e6%9c%89%e5%9c%b0%e5%a3%b2%e5%8d%b4%e6%96%b9%e9%87%9d-%e6%b1%ba%e6%b8%88%e6%96%87%e6%9b%b8%e6%94%b9%e7%ab%84/ar-BBKGXo4?ocid=oa-cinqueter014#page=2

李下の冠、瓜田の履なのかな~

この記事を読む限り、そんな感じを受ける。

事実がどうだったのかが重要なのだろうけれど、
人は無責任に憶測でものを言うきらいもある。

だから、変に疑いを持たれないように、
疑われる原因になるようなことは慎むべきなのだろう。

「李下に冠を正さず」
「瓜田に履を納れず」

昔の人は上手く言ったものだ。




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